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BOLDBLANCH

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迫るボクシング部対抗戦のため、練習に励む鉄美。
だが同階級のスパーリングパートナーがおらず、悩む彼女に
練習相手の名乗りを上げたのは、薄ら笑いを浮かべグローブをはめた
主人公(?)であった。

テコ「体重だいたい同じだから手伝ってあげよう!」
極「運動不足解消したいだけじゃないのかお前・・」

困惑しつつも感謝する鉄美に立ちはだかる主人公(?)。
はたして蹴りが使えず大丈夫なのか!?


つづかない^^


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