Takuro Museum  

 

 

 

 拓郎はわたしと女房にとって永遠の英雄であり、そして 「俺たちが愛した馬鹿」なのです。

 1970年代初頭からコンサートに足を運び初め てから、すでに半世紀が経ってしまいました。わたしたちが、いつ、どこで開催されたコンサートに出撃し、そして、その時、拓郎はどんな歌を唄っていたのか? 最近モノ忘れがひどくなっていますので、自身の備忘録ということで残しておきます。それにしても、バッカですね〜。

 

 

 

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2003

2004

2005

2006

2009

2012

2014

2016

セイ・ヤング(文化放送)の入り待ちでの記念写真(わたし、女房、私の妹、そして今でも付き合いがある拓郎仲間達がたくさん写っているなつかしいカットです。

( photo by phi phiさん、1979)