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■762  Re[13]: BM 第3章 13:果たして犯人は…?
□投稿者/ レイジ -(2005/07/10(Sun) 22:48:07)
    「もう逃げられないよ。」
    4人で犯人を囲み、逃げ場をなくした。
    「とりあえず町まで運ぼう。」
    ピピルの指示で4人が犯人を担ごうとしたその時、
    「その程度で…勝ったと思うなよ…。」
    犯人がそう言ったとたんに犯人の体が紫に光だした。
    「フォースS!」
    4人は弾き飛ばされ、壁にたたきつけられた。
    「まだこの程度の呪文しか使えないが、このマジックルの本さえあれば封印された魔法もつかえるようになるんだ…。貴様等に邪魔はさせない…。」
    「封印された魔法…?どこかで聞いたことがあるような気がするけど…。」
    「まだわからないか、私は貴様等に何度か会っているからな。」
    「もしかしてお前はイブレムの…」
    「やっとわかったか。まぁそれがわかったところで貴様等にどうすることも出来まい…。」

    主人公と犯人が話している間にグロスが犯人の後ろでトゲトゲソードを振り下ろそうとしていた。
    「うらぁぁ!」
    犯人は避けきれず、背中に命中した。
    「うっ!!」
    さらに正面からは主人公、左右からはフィアロンとピピルが攻撃を仕掛けた。
    「ぐあぁぁ!!」
    犯人に大ダメージを与え、4人は横一列に並んだ。

    「さすがに4対1はきついな…。ならばこちらも…」
    そういうと犯人は謎の呪文を唱えた。
    すると犯人が5人に増えた。
    「そんな…。あんな魔法があるはずが…。」
    「精々頑張るんだな。」
    そういい残して犯人は塔から飛び降りた。

    「仕方がない、みんないくよ!」
    主人公一行と犯人の分身の戦闘が始まった。
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