活動日誌

 2006年4月、雨季のはじまり、作業を中途のまま日本に戻りました。建物は、柱が立ち屋根をかけたところで中断。安井と鈴木は日本へ。そして村の人々は農繁期となり、図書館の建設作業は中断。
 8月に安井は再びラオス入り、村とビエンチャンを行ったり来たりしながら、準備をすすめ、鈴木が11月に村に戻ってきてから、本格的に、建設作業を再開しました。
 2006年9月から2007年2月まで、図書館の建物が完成するまでの記録です。 
     

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