文法(N2:空所補充)

練習問題6

〔   〕に入る言葉として最も適当なものを、1・2・3・4からひとつ選びなさい。

8時に〔   〕だったが、結局9時を過ぎてしまった。
  1. 到着したべき
  2. 到着するはず
  3. 到着したころ
  4. 到着するわけ
子供はもとより、〔   〕ゲームだ。
  1. 大人も楽しめる
  2. 大人なら楽しい
  3. 大人にできない
  4. 大人はするべき
いまさら言っても遅いことだが、もう少し慎重に〔   〕
  1. 行動したいわけだ
  2. 行動しないことだ
  3. 行動したところだ
  4. 行動すべきだった
「さあさあ、こちらへ。面倒なあいさつは〔   〕。」
  1. せざるをえません
  2. ぬきにしましょう
  3. しようじゃないか
  4. いらないわけです
兄弟3人〔   〕レストランを経営している。
  1. して
  2. など
  3. こそ
  4. きり
大人でさえ難しいのに、〔   〕
  1. 子どもにならできかねない
  2. 子どもにもできないくらいだ
  3. 子どもでできるわけがない
  4. 子どもができないことはない
仕事を手伝う〔   〕、晩ご飯をごちそうしてもらう。
  1. ばかりに
  2. かわりに
  3. あげくに
  4. とおりに
「社長〔   〕、社員は二人だから。」
  1. といったって
  2. といったら
  3. というなら
  4. というよりも
「ありがとうございます。ただ、チップはいただかない〔   〕ので。」
  1. こともありません
  2. ではいられません
  3. ことになっています
  4. わけにはいきません
無理を〔   〕。まずは、できることをやっていこう。
  1. することはない
  2. してみるべきだ
  3. したほうがよい
  4. するほかはない
ここへ来る〔   〕、昔のことを思い出す。
  1. たび
  2. なら
  3. ほど
  4. だけ
N2に合格できなかったか。もっと勉強しろ〔   〕
  1. というものだな
  2. といったことだな
  3. といわれたはずだな
  4. ということだな
「できる人がいないのならしかたがない。よし、わたしが〔   〕。」
  1. 引き受けないこともないか
  2. 引き受けてもしょうがないか
  3. 引き受けるに違いないか
  4. 引き受けようではないか
バナナは昔の話でしょう。今は、台湾〔   〕マンゴーですよ。
  1. というなら
  2. といったら
  3. といっても
  4. というより
昨日は少し言いすぎた。どうか〔   〕
  1. 謝ってもらいたい
  2. 謝られるべきだ
  3. 謝るところだ
  4. 謝らせてほしい

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