
| つれづれなるままに,来し方行く末の自然とのたわむれ、社会との交わりを月毎の写真俳句短歌集にまとめています。 先ずは、ご笑覧いただき、ご意見、ご感想など、お聞かせ頂ければ、光栄です! |
| 句歌 | 写真 | 詞書他 | ||
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川向こうの遺跡群を望む。 弥生の農耕遺跡に川は必須。 |
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人生80年にして、古代のロマンに直に触れ触れた感動。 |
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学問の神様、太宰府天満宮。 |
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由布岳、湯布院と「ゆを使い分けるのが常用の由。」 |
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魚の鱗が光に反射して、水面が金色に耀いて見えたことから”金鱗湖”の名がある由。 |
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別府ロープウェイ山頂駅(鶴見岳)から別府湾を望む。 眼下に別府市内、左手に国東半島を望む。 |
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浮御堂は昭和19年5月福岡市動物園の 閉園に伴い、大濠公園に移設されたもの。 そう言えば、何とも静かな佇まい! |
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ここの日本庭園には定期的に蒸気を噴射する装置があるようです。 |
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