>>>花いろってどんなところ?

■「花いろ」が誕生した理由は?
 ギャラリー「花いろ」は、京都鹿ケ谷の安楽寺が運営する多目的ギャラリーです。
かつての寺が担っていた芸術・文化の発信や交流を今の時代に沿った形で多くの方々に届けていきたいという趣旨で、2003年春に哲学の道沿いにOPEN致しました!

■外観&内部はこんな感じです
↑哲学の道沿いの大きな赤い扉が目印! ↑メインスペースの展示風景
↑扉の横の大きな窓も明るさと開放感を与えてくれます ↑なんと奥には和室が!落ち着いた雰囲気の空間を演出しています

花いろの秘密こそっとお教えしましょう
ただなんとなく覗いただけでは気づかない「花いろ」の秘密を紹介します。
ぜひ実際にいらして確認してみてくださいね。
■安楽寺本堂の丸柱 ■安楽寺本堂の屋根瓦 ■府内某図書館の扉
■NHK大阪本社エントランスの取っ手
2002年から2003年にかけて安楽寺で行われた本堂改修工事、それまでのお役目を終えた古い柱や屋根瓦がギャラリーで第二の人生(?)を歩みだしています。 当ギャラリーの建築をされた宮大工さんの手により再利用されることになった扉と取っ手。扉は赤く塗り替えられました。
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