|
|||||||||
| ▲主なイベント | 1989年 十勝毎日新聞社70周年記念 浅野修展 | ||||||||
| 2000年 WHC企画浅野修展(ロンドン) (Daiwa Faundation Japan House日英基金) |
|||||||||
| 2000年 同里帰り展(群馬県立文学館企画) | |||||||||
| 2001年 JAPAN2001浅野修と巣兆(江戸時代の俳画人)展 (国際交流基金、ロンドン日本国大使館企画) |
|||||||||
| 2001年 同移動展 (ウエールズ、セントドナッツアートセンター美術館企画) |
|||||||||
| 2001年 NICAF東京 浅野修展 | |||||||||
| 2007年 NHK新日曜美術館「浅野修展」馬小屋時空の転写 「北海道 浅野修と市民300人の新しいアート」 |
|||||||||
| 2008年 NHK新日曜美術館「千年の森響き合う森とアート」 7人の作家の中 浅野修作「厩構造と投影(虚と実)」 |
|||||||||
| 2009年 講談社HUgE(月刊誌) 十勝千年の森 浅野修作 「厩構造と投影(虚と実)」風景掲載 |
|||||||||
| ■2000年より短詩を○△□で詠む | <NPO十勝めむろ赤レンガ倉庫設立支援> | ||||||||
| 2000年より造形(フェイス)シリーズ | 約80年前、(当時の国鉄)十勝芽室駅傍に農協の前身である産業組合が赤レンガ倉庫を建設した。その倉庫は農産物を貯蔵し、全国に配送していたが、今日、その役割を終えている。 赤レンガ倉庫の持つ意味を人々に伝え、農業の夢と希望のシンボル、そして、農耕民族日本の文化的遺産として未来に繋げていく。また、倉庫の空間を活かし、「開拓の心、農業は美しい」をテーマとして共同アート制作を行うとともに、「食は命」をテーマに、農産地と消費地とで、研究し合う空間を提供する。 その設立目的と精神に賛同していただける方は、どうぞ当NPOへの参加をお申し出ください。お待ちしています。 |
||||||||
| 2000年虚と実(転写)を創める | |||||||||
| 詳しくは、係 浅野修まで | |||||||||