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 ポイント1

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 杭周り
杭周りは、多くの釣り人が狙うポイントです。それだけ、そこにいるバスはスレています。その中でも狙い目の杭は遠浅で遠くの方にある杭やたくさん並んでいる杭などが狙い目です。牛久八間の写真にあるような杭の集まりです。
杭の奥の方に投げて、杭の横をかすめるように引きます。杭の付近でルアーを止めたりして誘いだすのもいいでしょう。

水門
水量の調整で作られるのが水門です。水門が開いて水が動くと小魚が寄ってくるので、それを狙ったバスが水門の壁際や杭、リリーパッドなどの障害物に集まります。障害物がなくても、水が動く所なので、周辺より深くなった、かけあがりがあるので狙い目です。
水門の壁際は、ラバージグやテキサスリグをフリーフォールで落とすのもいいでしょう。水門付近の底を知る事が釣果につながります。

倒木・立ち木
立ち木や倒木はバスにとっては絶好のストラクチャーです。立ち木は、大きい木ほどバスがつきやすく、また木が密集している所ではバスが群れをつくっている場合があります。倒木には魚を集める事を目的としたのもあり、人為的に魚が集まりそうな所に木を切り倒したのもあります。倒木・立ち木は狙い目でしょう。しかし、根掛かりが多く、ラインを傷めるデメリットもあります。

ガレ場
斜面などがくずれて、石などがゴロゴロしている所を一般的にガレ場といいます。山の中にある斜面がきついダム湖などで見れらる所です。ガレ場には、多くの魚が身の安全とエサ取りにやってくる為、かならずと言っていいほど、バスがついています。
ガレ場は、外側から内側に攻めるような感じでやるといいでしょう。
 
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