●依頼No.217 依頼者:MIDORIさん

美少女が主人公の肌の白さを誉める話について

23,4年前に読んだマンガです。1冊の途中までしか読めなかったのでその後が気になります。中学生か高校生の女の子が転校してきて、そこにいた少しませていて孤立した感じの美少女と友達になります。その美少女の家に招かれ、「家に帰らなくては。」という主人公に美少女は強引に泊まるよう懇願します。結局泊まることになり、二人でお風呂に入るのですが、主人公の肌の白さにその美少女は「きれいな肌しているのね。」とうっとりしているシーンまで覚えているのですが。どなたか、ご存知の方はどんなお話だったか教えて下さい!

●これは池田理代子先生の『おにいさまへ…』の事では?と思うのですが。『ベルばら』の後に「週刊マーガレット」に連載されていたので昭和50年頃だと思います。今手元に単行本が無いのですが。10年くらい前にはアニメにもなっていました。転校生というかエスカレーター式の女子校に高校で外部入学した女の子の話でした。ただ話の中でインパクト強い薫の君やサンジュスト様の記憶がないのならもしかしたら違うかもしれません。(もりいさん・01/05/30)

●こんにちは私も池田理代子さんの『おにいさまへ…』かと思いました。BSでも最近アニメが放映されていたのをたまたま見つけて、「これは何!?」と大変気にかかり、愛蔵版を何とか見つけて読みましたが、書かれているのと同じシーンがありました。名門女子校で主人公が「ソロリティ」という名誉集団に巻き込まれるお話ですよね。 (黒砂糖さん・01/06/06)