![]() | そうですねえ(^−^ やっぱ リストの「愛の夢」とか 聞きたい(^−^ あと サティの「おまえが欲しい」 ショパン「別れの歌」(だっけ?) かな 聞きたい曲(^−^ | |
![]() | きょろちゃん、ご訪問ありがとう。 サティの「おまえが欲しい」、、知らない、、ちょっと調べ物、、、あ、この曲か。3曲ともピアノで良く聴く曲です。歌になっているのは知りません。本田さんが歌うとどんな感じでしょうか。 | |
![]() | 管理人様、みなさん、こんばんは。。。 私は今までに何度か、クラシック音楽について描いた事が有ります。私事で申し訳無いのですが、私が特に気に入って居る曲で、本田美奈子.さんだったら、どんな歌詞を付けて唄われたのだろうと想う曲について描く事にしました。其れは、 『朝。』(ぺールギュント作曲) 『カバレリア・ルスティカ間奏曲。』(P・マスカー二作曲) 『マドンナの宝石。』(E・ヴォルフ=フェラーリ作曲) …の3曲です。。。 『朝。』を除く、他の2曲はクラシック音楽と言うより歌劇の音楽です。が、実際にどのような名前の歌劇で使われた音楽なのか、其の歌劇のどのような場面で演奏された音楽なのかと言った事までは分かりません。然し、この2曲は本当にクラシック音楽の曲調に近いです。若しかしたら意外なところで使われて居る音楽かも知れません。『マドンナの宝石。』も間奏曲です。。。 何れの3曲も、普段からクラシック音楽や映画音楽を聴く事が無い方でも、演奏に聴き覚えが有るのではと想います。単なる、私の希望に過ぎないのかも知れませんが、若しも可能ならば、本田美奈子.さんに作品として残して欲しかったと想った音楽です。。。 | |
![]() | floraさん、ご訪問ありがとうございました。 グリーグの組曲ペールギュントの「朝」は、有名な曲ですが、これに歌詞つけるとどうなるんでしょうね。あまり歌として聴いたことがないです。マスカーニの歌劇「カバレリア・ルスティカーナ」の間奏曲は、とても美しいメロディーで有名です。これに歌詞をつけて歌っている人、何人かいます。サラ・ブライトマンさんの「ATTESA」や増田いずみさんの「Heal My Heart」などがそうです。どちらも、とてもきれいな仕上がりです。本田美奈子さんの歌う候補の中に入っていたかもしれません。「マドンナの宝石」は知らなかったのですが、同名のオペラの曲だそうです。オペラ歌手で歌っている人いるようです。3曲ともしっとりとメロディーラインで聴かせる曲です。 | |
![]() | カラオケの場として、横須賀ドブ板通りのバーに行く事が多いですが、昨日はアメリカ独立記念日とあって、米軍の常連客で賑わいました。 僕が従来通りに日本軍歌を歌ったら、The Village Peopleによる'77年のヒット曲『In the navy』が米軍によって歌われ、次に僕が『マリリン』を歌ったら、マイケル・ジャクソン氏のヒット曲が歌われました。 マイケルさんが天使になったのも、アメリカ人にとって大変なショックだったでしょうね。 | |
![]() | こんにちは。 美奈子さんがやるはずだったファンティーヌ役、岩崎宏美さんは初演からやられていますが87年ですから当時は30歳くらいですよね。 若いと思ったんですけどよく考えてみるとコゼットのお母さんとはいえ原作に登場するのはまだ20代(前半?)の女性なわけで、キャストの印象でもう少し年上なイメージがあったのでちょっとびっくりしました。 もっともコゼットもエポニーヌも10代だからバランス的にはそんなもんなんでしょうね。 基本的に舞台に年齢はないですけど、歌舞伎でもある年齢になってできる役とかもあるし。 ところで美奈子さんのエポニーヌの回のレビューを読んでいてマリウスが石川禅さんや石井一孝さん、ファンティーヌ が鈴木ほのかさんって結構初演ミス・サイゴンだよなと思ってしまったのでした。 | |
![]() | サイドさん、ご訪問ありがとう 1987年だと、岩崎さんは、29才か30才ですね。ミス・サイゴンは、ミュージカルをやりたい人の多くの人がオーディションを受けたと思われます。その後活躍している人は結構出演されてます。 | |
![]() | 管理人様、みなさん、こんばんは。。。 私は今日、休みが取れた為に、以前から気になって居たNHK放送ライブラリーに行って来ました。。。 詳細なレポについては、管理人様やサイド様、ケイ様が既に書き込みをして下さって居る為に省略します。私にとって、やはり印象的だったのは『ミュージック・フェスティバル’91、ミュージカル名曲集。』でした。『ミュージック・フェスティバル’91。』は、サイド様が以前に仰って居たとおり、ミス・サイゴン公演前の本田美奈子.さんが、ミュージカルナンバーを唄うと言う、貴重な映像の作品と言う事で宜しいのですね。。。 話が少し逸れますが、本田美奈子.さんは、あの出来事さえなければ『レ・ミゼラブル。』と『クラウディア。』に出演が決まって居たそうです。私は、ライブラリーの会場内に「放送関係者や製作会社だけでなく、場合によっては出演者とも交渉の上で、公共の場で映像を公開する事を許可された作品のみを保存して居る。」と言う、Q&A方式の掲示板(張り紙?)を見つけました。。。 実際には難しいと想いますし、何でも保存と言う訳には行かないのが実情と想いますが、若しも、本田美奈子.さんが其れらのミュージカルに出演されており、其の映像の一部でも保存が決定…と言う事になって居たならば、短くても数年先には、此れらも貴重な作品として残せて居たのでは、と想います。理想論になってしまうようで済みません。ライブラリーには、機会が有れば、もう一度でも行ってみたいと想います。。。 本田美奈子.さんは『レ・ミゼラブル。』と『クラウディア。』で、実際にどのような役を演じる予定だったのかは分かりませんが、本田美奈子.さんの唄う『夢やぶれて。』などを聴いてみたかったです。『夢やぶれて。』は、4月に英国で行われたオーディションで、或る女性が実際に此の曲を唄い「47歳の歌姫が誕生。」と言うニュースにもなった作品でした。。。 因みに私は、夢が破れてばかりです。。。(涙) | |
![]() | floraさん、こんばんは。NHK放送ライブラリ、この前いった時はあまり時間がなかったので、跳ばし見しかできませんでした。本田美奈子さんが演じるはずだったのは、レ・ミゼラブル:ファンティーヌ、クラウディア:クラウディアです。夢破れては、ファンティーヌのナンバーです。 レ・ミゼラブルは、プロモ用に一部のシーンを撮影したもの以外は映像自体ないでしょう。クラウディアの方は、WOWOWで丸々放映されたので、映像コンテンツそのものは存在します。しかし、権利上の問題か何かで、販売自体されてません。 | |
![]() | こんにちは、「天翔ける風に」は全てが歌ではなく芝居の中に歌や踊りが入るというタイプのミュージカルなので面白さの要因の大きな要素として野田秀樹さんの独特の脚本の力があると思います、せりふが多くテンポも独特なので美奈子さん向きではないかも。 このミュージカル、基本的には「贋作 罪と罰」なので芝居の部分も大きな要素となります。 しかしこれまで主人公を大竹しのぶさん松たかこさんが演られているのでキム繋がりで考えると美奈子さんもOKかな。 | |
![]() | TSミュージカルファンデーションのみゅーじかるは、「AKURO」というのを1回見たことがあるだけです。あまり印象に残ってないのは、あまりミュージカルらしくなかったからかもしれません。 ところで、昨日、Rカンパニー(音楽座)のミュージカル「シャボン玉とんだ 宇宙までとんだ」というのを見てきました。Rカンパニーのミュージカルはいろんな要素を詰め込んだもので、だいたい、ほろっとさせる場面があります。音楽もなかなか良いです。 | |
![]() | 管理人様、みなさん、こんばんは。。。 管理人様が薦めて下さって居るのは、某所に有る『レ・ミゼラブル。新しい20年への出発。』と言う題名で、2009年10月・11月帝劇凱旋公演(東宝)と有るもので宜しいでしょうか?是非とも、参考にしてみたいと想います。。。 サイド様、こんばんは。。。 今 拓哉さんは今春に岩崎宏美さんとゴールインされた事、岩崎宏美さんも『屋根の上のヴァイオリン弾き。』で、ホーデルの役を演じられて居た…と言う事くらいしか、私には分かりません。ちょっと未熟な知識ですよね。。。 | |
![]() | floraさん、こんばんは。 東宝の「レ・ミゼラブル」がいわゆるレ・ミゼラブルです。 | |
![]() | TSミュージカルファンデーションについては私も知らないのですが「天翔ける風に」は宝塚出身の謝珠栄さん(「贋作 罪と罰」の振付および夢の遊眠社の全振付を担当と野田秀樹さんと縁が深い人でもある)の演出・振付で主演が当時現役宝塚の香寿たつきさんという事もあって観たのでした。(現役で外部の舞台に出るのは非常に珍しいです) そう言えば平澤さん以外にも美奈子さんとはミスサイゴンで縁のある伊東恵里さんも御出演されていました。(3人目のキムですか) 今回の公演では戸井勝海さん、今 拓哉さん、平澤智さんが美奈子さんと共演歴がある方でしょうか、阿部裕さんは2004年のレミコンにコーラスで参加されていますが7/4と7/11なので美奈子さんの出演された日ではないようです。がその後再演ミスサイゴンにも出演されレ・ミゼラブルではジャベール役ですから縁はあります。 剱持 たまきさんは共演歴はないでしょうがレ・ミゼラブルのコゼット、屋根の上のバイオリン弾きのホーデルをやられているのでまったく無縁でもないかもしれません。 という事で結構いいキャストかもと思っているので観劇するかどうか迷ってます、公演期間が短いから早く決めないといかんのですが。 | |
![]() | サイドさん、ご訪問ありがとうございました。 TSミュージカルファンデーションのミュージカル、Webで検索してみたら、「天翔る風に」の他「AKURO」というのもありました。「AKURO」は見たのですが、あまり印象に残ってません。「天翔る風に」、9月に滋賀県に来るようです。覚えていたら見に行こうと思います。 ところで、劔持コゼット+本田エポニーヌという組み合わせは、本公演ではありませんが、レ・ミゼラブル in コンサートでありました。 | |
![]() | こんにちは、なるほど東宝が東京宝塚の略ですか、それは知りませんでした。創設者が阪急の小林一三氏(宝塚歌劇の創設者でもある)である事は知っていたので宝塚から東宝へというのが自然な流れである事は理解していましたが。 ちなみに越路吹雪さんと岩谷時子さんも宝塚歌劇団を退団後は東宝に所属したおられますね。 なお私の知識は耳学問の所も結構あります。(妻が四季の会会員でまた宝塚ファンそして東宝では初演ミスサイゴンも観劇(美奈子さんは例の怪我で休演中、まあ市村さんを観にいったみたいですが)レ・ミゼラブルでは美奈子エポも観ているという人物なので) 話がそれていきますが美奈子さんは宝塚を観劇した事はあるみたいですね、岩谷先生もかつて編集長をされていた宝塚の機関誌「歌劇」で紫吹 淳さんと対談した時に発言されています。 以下続く | |
![]() | こんにちは、ミュージカルについては本格的なご紹介は管理人さんよりあるでしょうから、素人の視点から。 ミュージカルを観るなら劇団四季、東宝、宝塚、その他くらいに分かれると思います。 ちなみに私が初めて観たのは劇団四季の「キャッツ」でした。 劇団四季はアンサンブルまでレベルは高いです、原則としてスターシステムでないので好きな(観たい)役者さんがいる場合チケット取りに苦労したりします。 私見では歌の人、踊りの人、芝居の人と人により得意がわかれる気がします。 またほとんどの人はそのうちに退団します、(私が好きだった保坂ちずさんも退団されました)、美奈子さんのミスサイゴンの時に市村さんの劇団四季退団後の初出演が話題になったように東宝の男性の主演クラスは劇団四季出身者が非常に多いです(したがって美奈子さんが共演された方も非常に多い)、ちなみに女性は劇団四季プラス宝塚出身者ですね。 一方東宝は基本はスターシステムです、美奈子さんも出演された「王様と私」であれば一路真輝さんがアンナですし、「マイフェアレディ」のイライザは大地真央さんです。 宝塚は「エリザベート」の初演をやったり「ウエストサイド」等ミュージカルも結構やっていますが基本はレビューなのでややはずれますし作品のほとんどがオリジナルなので出来不出来が激しいのも欠点です。しかしながら退団後に東宝で活躍する人が多い様に実力はあなどれません。キャストが固定されているために芝居がこなれているのも長所です。 その他は美奈子さんで言えば「ひめゆり」や「クラウディア」がそうですね。これは一言では言えませんが、これから観劇できる公演で言うとTSミュージカルファンデーションの「天翔ける風に」 がお薦めです。野田秀樹さんの「贋作 罪と罰」のミュージカルバージョンです。「贋作 罪と罰」は大竹しのぶさんで「天翔ける風に」は初演を香寿たつきさんで観ましたが(美奈子さんがクラウディアで共演した平澤智さんも出てました)なかなか見ごたえがある舞台だと思います。 | |
![]() | 私は、宝塚のは見たことがありません。劇団四季のミュージカルは団員のレベルが高く、皆うまいのですが、歌がうまくても強烈な個性を出せない人が多い気がします。劇団四季で基礎をつけ、退団した後、いろいろなミュージカルで活躍するというパターンが多いです。東宝はいろいろな背景の人が競い合って、皆、うまくなってます。東宝のミュージカルに宝塚出身の人が多いのは理解できます。実は、「東宝」はもともと、東京宝塚の略です(知ってました?)。TSミュージカルファンデーションのミュージカルは見たことがないです。近畿にも来るようなので、見に行こうかな。その他のミュージカルについては、また別の場所で話します。 | |
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