![]() | キャシィーのように亡霊になってでも戻ってきて欲しいですね、本田美奈子に。 きょろちゃん☆さん、御見それしました。まさか「エアリアル」をお持ちとは、万に一つも想定していませんでした。もしかしたら、きょろちゃん☆さん、ケイト・ブッシュの筋金入りのファン?告白すると私もケイト・ブッシュのアルバムは全部持っています。次のCDが出てもたぶん買うと思います。でも、本田美奈子の「時」の方が100倍も良いな、私には。 | |
![]() | 時、いいですね。 | |
![]() | 美奈子デビュー26周年のことです(^−^) とりあえず あっちこっちの美奈子BBSで 祝のメッセージが 入ってます(^−^ >ですから、きょろちゃん☆さん、「嵐が丘」なら大丈夫、絶対まだ変ではありません。変人の入り口にも来ていません。大丈夫です。 あああ またまた すみませ〜ん(__)(^−^;;; 「エアリアル」持ってま〜す(^O^;;; まあ まだ 同じく「π」が 理解不能で ヘンな歌詞であると 思いますので 変人のがけぷっち???(^−^) >清らかなキャシィーになって歌い継げば良いと軟弱に、いえいえ柔軟に考えても良いと思います。 ちらっと 聞きましたが ヘイリーさんの 嵐が丘 も イイですね(^−^ (ちなみに 嵐が丘は さんまのOPの曲) >果敢という意味では、本田美奈子がレッド・ツェッペリンを唄う方が更に上を行くと思います。 まあ 彼女に関しては 大概なことでは 驚きません(^−^ キャシーみたいに よみがえってこようが。。。 じゃあ これから 演歌一本で 行きます!!と 宣言しようが(^−^ 「あ。。復活したん?(・−・) 「あ。。演歌ね?(・−・)ぢゃあ 演歌聞かなくちゃ。。。 って感じですね(^O^) 「AVE MARIA」のことを 発表したときも。。。 (ボクは倉敷市のライブで 初めてこのことを聞いたのですが) 「私ね。。。今度 クラシックのアルバムだすんだあ(・ー・) しばらく間 「く・ら・し・き で く・ら・し・っく の話をする。。。 なあ〜〜ん ちゃってえ(^◇^) あ すべった?(^−^)\ 」 みたいな 感じでしたね。。。 そんな 重大な話を オヤジギャグにするなんて〜〜〜(・Д・) | |
![]() | さんまのから騒ぎの歌が、「嵐が丘」・・・ 十分変わっていると思います。 倉敷のコンサートというと、チボリのコンサート? | |
![]() | 本田美奈子の26周年のことですね。ちょと調べました。本田美奈子を愛してやまぬ人々の心の中で、彼女はいまも生き続けているのですね。 一昨日は、ケイト・ブッシュの説明ありがとうございました。Wuthering Heightsは彼女の数少ない、本当に少ないのですが、傑作の一つです。本国イギリスでの確かデビュー曲でもありました。モチーフはエミリー・ブロンテの小説「嵐が丘(Wuthering Heifgts)」― これ屋敷の名前です。− の一場面、今はヒース・クリフ邸(元はキャシィーの実家であるアーンショー家の持ち物)の窓際に、亡霊となったキャシィーが現れ、「家の中に入れて」と懇願する場面を唄いあげています。この作品は、ファーストアルバム“The Kick Inside”に収められています。このアルバムだけは、その後のアルバムに比べ、ずば抜けて良くできています。次はどんなのが出るのだろうと期待して当然です。しかし、この期待はことごとく裏切られます。ドンドン、ケイト・ブッシュは前衛化して行き、一番新しい、と言っても何年も前に出したアルバム「エアリアル」には「π」という曲があり、ひたすら円周率3.14159265...を読み上げるだけ。この曲の何が良いのか全く理解できません。 それに恐らく、推測の域を出ませんが、ケイト・ブッシュは自分で作った「嵐が丘」をもお唄えません。それなら折角の名曲、清らかな歌声のヘイリーが、魔女っぽいケイト・ブッシュに代わって、清らかなキャシィーになって歌い継げば良いと軟弱に、いえいえ柔軟に考えても良いと思います。 ですから、きょろちゃん☆さん、「嵐が丘」なら大丈夫、絶対まだ変ではありません。変人の入り口にも来ていません。大丈夫です。 果敢という意味では、本田美奈子がレッド・ツェッペリンを唄う方が更に上を行くと思います。「天国への階段」は言わずと知れたロックの名曲中の名曲、ヴォーカルのロバート・プラントはだみ声でシャウトします。要するにヘビメタです。「あなたのキスを数えましょ」を本田美奈子が唄うのを聴いて、もちろん唄えると確信しましたが、本家とは全く異なるアレンジで、エレガントに唄っています。シャウトでも唄えるはずですが、これはこれで良いのでしょうね。 | |
![]() | 26周年というのは、デビュー26周年のことです。 デビュー曲の「殺意のバカンス」の発売日が4月20日です。 嵐が丘ってどんなのだろう、、、 小説は昔読んだことがあるのですが、、、 | |
![]() | 26周年 こんぐらち〜の!!!(^O^) | |
![]() | 26年と1日、コングラチュレーション、、、 | |
![]() | >ケイト・ブッシュには熱烈な支持者が多くて皆ちょっと変人です じつは ケイト・ブッシュ すこし 好きですσ(^−^; ちょっと 変人かも(^O^)。。。鴨(・ー・) あの 独特な歌声 世界観(^−^ ナイスです 過去のアルバムもコンプリートしようと 計画中(・ー・) (当時はレンタルで借りてましたから。。。) >ケイト・ブッシュは知らないので、何ともいえません。 >ひろさん さんまの「恋のからさわぎ」のオープニングで 聞えてる 独特な声の女のひとです。。。 >管理人さんのサイトに勝手に入り込んで、好き勝手なごたくを並べていると思われているのではないかと不安だったのですが、 >大和の蛙さん あ いえいえ みなさん 楽しみに読んでると 思いますよぉ(^−^ >日本人歌手以外に、誰一人きれいな日本語で発音できないのも真実で これは ボクも思います(^−^) ヘイリーさんの日本語曲の発音もキレイで へんな日本のロッカーよりも 美しい日本語だと思うのですが。。。 やっぱ 母国語ではないので びみょうな 感覚のずれがあるかと 「つばさをください」のコーラスの付け方とか。。。 (あ でも 彼女の努力 誠実な異国語に対する取組みが すばらしい ことには かわりはないですが。。。) | |
![]() | 恋いのから騒ぎ、、、あの声ですか。分かりました。わざと面白く歌っているのだと思っていました、、、 | |
![]() | 管理人さんのサイトに勝手に入り込んで、好き勝手なごたくを並べていると思われているのではないかと不安だったのですが、つばさ375号さんの感想をいただき、少し安心しました。有難うございます。指摘されるまで全く気付きませんでした。「心をこめて...」に帯がついてますね。スリープケースだと、CDケースに傷がいるので、CDを焼き増しして聴いていました。 「おばはん」臭いと酷いことを言いながらも、ブライトマンのCDを何枚も持っています。アンドリュー・ロイド。ウェーバーも昔購入した記憶があるので、探したのですが、保管が悪く、これは見つかりませんでした。残念。 「歌姫」と言うことばを良く聞きます。中森明菜、宇多田ひかる、浜崎あゆみまで歌姫と称されています。違和感を感じます。ヘイリー・ウェステンラを歌姫と呼ぶのには全く違和感がないし、もちろん本田美奈子やサラ・ブライトマンに対してももそうです。セールスでしか見ていないようで、嫌だな。勿論彼女たちの歌唱を否定するつもりはないのですが、そんなこと言い出したら、音をはずしまくる鬼束ちひろだって十分歌姫だ。でも、これって何か変でしょ。(鬼束の名誉にため言っておくと、あの人言動は奇妙でも、天才です。) ここ数日考えていることなのですが、「発音と歌唱は無関係ではない」と思います。イギリス系の英語を母語にする歌手とは、英語の歌唱に関する限り、日本人歌手は同じ土俵に乗れません。これは、国家元首が女王陛下である国の人の決定的な強みです。しかし、逆もまた真であり、Jで始まる演歌歌手、誰だったかな?を除くと、日本人歌手以外に、誰一人きれいな日本語で発音できないのも真実で、誰も本田美奈子以上に美しい日本語では唄えません。もちろん原語で唄うのも決して悪くはないのですが、音楽ではなく音学として聴くと、母語の分厚い壁が立ちはだかります。本田美奈子がクラシック楽曲に日本語の詞をつけて唄うことに情熱を注いだのも、本人は意識していたかどうは分かりませんが、正しい方向を選んでいたと思います。例えばアルバム「時」の楽曲全部良いのですが、「風のくちづけ」という曲、そういう目で見ると素晴らしいと思います。「どこからかはるうまれ・・・」の「からか」はとても美しい、それ以外にも比較的力強く唄っているところも、とても魅力的です。 また、好き勝手書かしてもらいました。言わずにはおれない性格、奥ゆかしくなくてごめんなさい。また、管理人さん、この前はお手数をおかけしました。今日は間違わないように操作します。 では、仕事行ってきます。 | |
![]() | 大和の蛙さん、こんばんは。 いろいろ書き込んでもらえるのは、大変うれしいものです。 やはり、歌は日本語で聴きたいです。歌詞の意味や言葉の美しさは日本語でないとなかなか感じ取れません。 | |
![]() | 今ごろになって「明けましておめでとうございます」では、笑われてしまいますね(汗ダラダラ)。お久しぶりです。 大和の蛙さん(初めまして)、管理人のひろさん、きょろちゃん☆さんの書き込みを興味深く拝見しておりました。久しぶりに読み応えのある書き込みですので、とても感謝いたしております。これからもよろしくお願いします。 ひろさん、音楽展示館の記事の追加、お疲れさまです。観ていて改めて気がついたことですが、BOXの『心を込めて...』には帯が付いているんですよね。初回限定盤の『心を込めて...』はスリープケースですので、BOXを開封した時に新しいアルバムを手にしたような感覚だったことを、思い出した次第です。 | |
![]() | 明けましておめでとうございます、、、 「心を込めて...」、BOX版、確かにイメージが違い ますね。雰囲気が変わるだけでもちょっとうれしい | |
![]() | 音楽展示館のところに、「本田美奈子.コンプリート・クラシカル・イヤーズ」の記事を追加しました。ずっとやろうと思っていたんですが、今になってしまいました。 | |
![]() | 変な操作をしてしまったみたいです。申し訳ありません。 | |
![]() | 記事がだぶっていたので、1つ消しました。 | |
![]() | 早速、ご返答いただき、感謝申し上げます。また、書き込みが、長くなっちゃたと反省していたところ、詳細な返答をいただき、ありがとうございます。 「あなたのキスを数えましょ」を本田美奈子が唄うのを聴きました。この歌だれのか、お恥ずかしながら知らなおのですが、本田美奈子の歌唱に関しては、完璧な歌唱としてのシャウトだなと思いました。1985年だったと思うのですが、デビューしたてのレベッカを聞いたときに、なかなかやるではないかと思ったことを記憶しています。事実上レベッカが火付け役となって、流行歌の時代は、バンドブームとなり、次々とシャウトする歌が広まり、今日のように、流行歌を席巻するに至ってます。そんな大きな流れの中で、私はこれは今になって知ったのですが、「Midnight Swing」、「Wild Cats」、「豹的」とその流れのアルバムを、本田美奈子も出しているのは勿論ご承知であろうと思います。その頃の本田美奈子の歌唱を今聴きかえすと、レベッカのヴォーカル、ノッコの当時の歌唱とそう大差ないと思います。しかし、何が幸いか禍か、本田美奈子は全く売れませんでした。結果的には声、正確には喉は守られました。ノッコは1989年頃を境にドンドン声が衰えていきます。本田美奈子の「あなたのキスを数えましょ」は、バンド時代の本田美奈子よりも遥かに上手です。喉を傷めるよと心配しながらも、素晴らしいと思います。余談なんですけど、きょろちゃん☆さんの書き込みも、増田いづみの歌唱方に関する話から話が進んで行き、ついには無理な歌唱方によって本田美奈子が白血病になったという「アホ」な話への反論でした。こんな「アホ」な話誰かが収束せねばと見ていると、きょろちゃん☆さん登場。やるなきょろちゃん☆さんと思いながら、心の中で拍手喝采。 管理人ひろさんの実際に聴いた本田美奈子の Time To Say Good Bye 私も聴きたかったな。とても羨ましく思います。 | |
![]() | 「あなたのキスを数えましょう」は小柳ゆきさんのデビュー曲です。YouTubeにもいろいろ動画があると思います。この人の歌も迫力があります。 | |
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