初めての方へ

初心者、女性、年配の方もコツをつかめばすいすい登れちゃう!
バランスや柔軟性が重要なカギ。登れた時の爽快感はヤミツキ!さあ、登ってみよう!

どうすればいいの?

始め方は簡単!エナジーの各ジムには各種レンタルもあり、会員登録(¥1,620、税込価格)するだけですぐに施設を使えます。まずは全てセットになってる「体験コース」がおすすめです!お近くのジムにお問い合わせください!
専門のスタッフが一緒に登り、キチンと登り方の基本をレッスンする充実の内容です。 ルールや、上り方のコツなどお教えしますので、初めての方も安心して楽しめます!
初めての方も安心して楽しめます!

体験コースの詳細はこちらから

準備するもの

準備するもの:短パン・ジャージなどと靴下

その他、クライミングシューズやチョークバック・チョークなどはレンタルがございます。
クライミング・ボルダリングが楽しくなってきて、何回も登るようになってから、ご自身のお気に入りのものを購入すると良いと思います!

クライミング・ボルダリングについて

フリークライミングって?

自分の手足だけを頼りに、直接岩をつかみ壁を登るのがフリークライミング。

コースのレベルを上げ、自分の限界に常にチャレンジしていくので、登れるか登れないかギリギリの所で体を動かします。この為トライ中の墜落は避けられません、またそれが一つの面白さの要素でもありますのでクライマーは安全の確保の為にロープを使用し、自己のメンタル面をコントロールしながらトライします。フリークライミングは特別に力だけが必要な訳ではなく、柔軟性やバランスなどを使って登るため、小さい子供や力の無い女性、中高年のかたでも楽しめます。スポーツクライミングともいい主にヨーロッパやアメリカで幅広い年齢の人達に愛されています。

フリークライミングって?

クライミングの種類

ボルダリング

一人でも気軽に楽しめる最もシンプルなスタイル。
飛び降りられる範囲の低い壁(4m程度)をロープを着けずに登ります。動きの複雑さなどかなり奥が深く、動き方の練習をするにはボルダリングが最適。靴と滑り止めのチョークがあれば一人で簡単に始められます。

トップロープクライミング

登る人と確保する人を上の支点を通してロープで結ぶシステムです。あらかじめ壁にセットしてあるロープを自分のハーネスに着け、登る人を上から吊る様な形にして登るため、力尽きて落ちてしまってもロープにぶら下がる状態になります。墜落の恐怖がないので、初めての方も安心して始められるスタイルです。

リードクライミング

自分で安全の確保をしながら登る本来のクライミングのスタイル。
ロープをひいて(提げて)壁の支点(カラビナ)にロープを通しながら登ります。トップロープである程度動ける様になってきたらチャレンジしてみましょう!今までとはまた違った充実感が味わえます。
リードクライミングはある程度の危険が伴います。正確な知識を身に付ける為、最初は必ず経験者、もしくはエナジーの《リードスターターレッスン》か《リード講習》を受けてから始めましょう。

ボルダリング

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フリークライミングとボルダリングって違うの?
自分の手足だけを頼りに、直接岩をつかみ登るのが元々ロッククライミングのテクニックの名称で「フリークライミング」と呼ばれていたものです。 40年以上前よりこの岩を登る1テクニックであった、フリークライミングが急速にジャンル化していきました。それが、今日のフリークライミングです。 ボルダリングはその中でも最もシンプルな遊びで、ロープや安全ベルト、ヘルメットやカラビナなど身を守るための道具を必要としない、基本的に飛び降りられる範囲の高さの石を登るものです。 ボルダリングは地質学用語でボルダー(石っころ)を登るのでボルダリングと言います。 ボルダリングはコースのレベルを上げ、自分の限界にチャレンジしていくので、登れるか登れないかギリギリの所で体を動かします。 この為ボルダリングトライ中の墜落は避けられません、今ではボルダリングマットという便利なものがあり、 それを使うのが一般的になっています。 ボルダリングマットは墜落の恐怖をかなり軽減出来るため、さらにボルダリングに集中できるような環境が整ってきています。 外でもボルダリングジムみたいですね。 ただマットを過信して外のボルダリングの危険を見誤って事故につながることもあります、十分注意してください。 岩の大きさで、ボルダリングスタイルでのクライミングに危険を感じたらクライマーは必要に応じてロープを使用し、自己のメンタル面をコントロールしながらトライします (ロープを登るわけでなないのですが、通称ロープクライミングと呼ばれております)。 この時初めて身を守るための様々な道具の知識が必要になってきます。 フリークライミングやボルダリングは特別に力だけが必要な訳ではなく、柔軟性やバランスなどを使って登るため、 小さい子供や力の無い女性、中高年のかたでも楽しめます。 最近は一人でも遊べるボルダリングに人気が集まっています。 クライミングジムもボルダリング専用の施設が爆発的に増えました。 ボルダリングはクライミングのジャンルの中でも最もシンプルで、取付き安いものです。

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