浦和店 体験コース

体験コーススタート!!

今までクライミングジムは行ったことがなく、前からやってみたいと思っていました。
せっかくやるのなら、高い壁にも挑戦したい!ということでエナジークライミングジム浦和店に来てみました!!
どんな感じなのか、少し緊張していますが頑張ります!!

まずは受付で初回登録!

まずは受付から。登録用紙に記入して受付が終わったら、更衣室で着替えます。

スタッフから貴重品の管理や、更衣室、施設の説明がありますので、覚えておきましょう。
スタッフが丁寧に説明いたします。

施設の説明

しっかりと準備運動を!

登る前にストレッチでよ~く体をほぐしましょう。
いきなり動くと体を痛めたりしますので、しっかりと!

クライミング専用シューズ。シューズは普段より少し小さいサイズを履きます。最初はきつく感じるけど頑張って履いてみよう。
※爪の長い方は前もって切っておくと良いでしょう。

クライミングシューズを選ぼう!

いよいよスタート!

いよいよ壁へ。前半はボルダリング(壁の高さ3,4M)。足の置き方の練習です。コツを掴むと簡単なルートならすぐに登ることが出来ます!

徐々にコースがレベルアップ。難しいけど、段々コツが分かって動きやすくなって来た!
ゴールを取った時の達成感!これがボルダリングの魅力の一つです!難しいコースも挑戦してみましょう!!

ゴール!この達成感がクライミングの魅力!

続いてトップロープ!

後半は高い壁(トップロープクライミング)に挑戦。 道具の付け方などの説明を受けます。上まで登れるのか不安・・

初めての高い壁にドキドキ。下から見ると意外に高い。。。
でも落ち着いてボルダリングの成果を発揮しよう!
やったー!!登れちゃったー。
10mからのピース!!

浦和店の10mの壁に挑戦!

ルール・使い方も覚えましょう!

次に来るときのために、しっかりと道具の使い方やルールもスタッフが丁寧に説明いたします。わからないことがあれば近くにいるスタッフに聞いてください!

体験後は好きな時間まで登れます。傾斜角度が90°以上のボルダリングに挑戦!!
色々な壁に挑戦したり、10種類のグレードに分けたコースがありますので、1つ上のレベルにチャレンジしてみましょう!!、

体験レッスンの後は自由に壁に挑戦!

体験コースの詳細はこちらから  TEL 048-838-1850

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フリークライミングとボルダリングって違うの?
自分の手足だけを頼りに、直接岩をつかみ登るのが元々ロッククライミングのテクニックの名称で「フリークライミング」と呼ばれていたものです。 40年以上前よりこの岩を登る1テクニックであった、フリークライミングが急速にジャンル化していきました。それが、今日のフリークライミングです。 ボルダリングはその中でも最もシンプルな遊びで、ロープや安全ベルト、ヘルメットやカラビナなど身を守るための道具を必要としない、基本的に飛び降りられる範囲の高さの石を登るものです。 ボルダリングは地質学用語でボルダー(石っころ)を登るのでボルダリングと言います。 ボルダリングはコースのレベルを上げ、自分の限界にチャレンジしていくので、登れるか登れないかギリギリの所で体を動かします。 この為ボルダリングトライ中の墜落は避けられません、今ではボルダリングマットという便利なものがあり、 それを使うのが一般的になっています。 ボルダリングマットは墜落の恐怖をかなり軽減出来るため、さらにボルダリングに集中できるような環境が整ってきています。 外でもボルダリングジムみたいですね。 ただマットを過信して外のボルダリングの危険を見誤って事故につながることもあります、十分注意してください。 岩の大きさで、ボルダリングスタイルでのクライミングに危険を感じたらクライマーは必要に応じてロープを使用し、自己のメンタル面をコントロールしながらトライします (ロープを登るわけでなないのですが、通称ロープクライミングと呼ばれております)。 この時初めて身を守るための様々な道具の知識が必要になってきます。 フリークライミングやボルダリングは特別に力だけが必要な訳ではなく、柔軟性やバランスなどを使って登るため、 小さい子供や力の無い女性、中高年のかたでも楽しめます。 最近は一人でも遊べるボルダリングに人気が集まっています。 クライミングジムもボルダリング専用の施設が爆発的に増えました。 ボルダリングはクライミングのジャンルの中でも最もシンプルで、取付き安いものです。

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