「本来の神と人との愛の姿」 「今ひとつの法則を遣って行う創造」


大切な愛を 一番に神の方に向ければ

必ず 「ひとつの世界」 は成り立ちます




「本来の神と人との愛の姿」

本来、人は、神に向かって心を無にすることで、
神から愛なる力と智慧とインスピレーションが与えられ、ひとつを世界に感じながら、
自然に神らしく生き、愛の世界を創れる生きられる存在です。

 

そこには、ひとつを悟って生きる人々が創る「本来の家庭」があり、
それが集まっている社会では、神の愛が自然に流れ、社会の中で機能し、
「ひとつの世界」を更に育んでいきます。





「今ひとつの法則を遣って行う創造」

しかし、人は神(源・ひとつ)へ心を無にすることが、なかなかできず、
源から離れて考え、すべてと自分が繋がっていることが分からなくなり、

結果、自分を、他とは繋がっていない、個人と捉え、
自分とは別の人、自分とは別の社会、というように、目に見えているものに翻弄され、
本来の愛・智慧・神の力・インスピレーションからなる創造が出来なくなりました。


ひとつを悟っている人々が神として生き、本来の家庭を築いている「ひとつの世界」を
実現するには、
今の世界では、荒廃があまりにも進み、再生する為の時間の猶予が無くなっています。


この世界を速やかに「ひとつの世界」へと進めていくには、
神と繋がりながら、「ひとつの世界へ」というその目的に適った「宇宙の法則」を用いることで、
それが実現されていきます。

それが、SPが示している 「ひとつが成る法則」 です。

この「ひとつが成る法則」 に則って開催される「名古屋講演会」 により、

人間の人智を超えた宇宙の法則が働き、世界がひとつへと調う方向へ進んでいきます。

この名古屋講演会にて、神と人とが一体となるモデルが出来上がります。

そのモデルを礎とし、更に世界へと、

新しいシステム(神の力と文化芸術が働く、教育、経済などの流れ) が動いていきます。



先にあった、「本来の神と人との愛の姿」 が自然に在る世界、「ひとつの世界」へと

世界が動いていきます。




大切な愛を 一番に神の方に向ければ

必ず 「ひとつの世界」 は成り立ちます



− 毎日神が語りかけるHP −