関東地区テニス部OB 情報交換掲示板 (20XX年8月)
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0801
『狭い座席は嫌いだ』の一言でビジネスクラスの席をとった跡部と、狭い方が落ち着く庶民の俺。
高給取りのはずの観月が笑顔で『付き合いますよ』と隣に席をとってくれた。
が・・・飛行機が滑走路上をゆるゆると移動し始めた頃から観月の様子がおかしくなり、
激しいジェット音と共に離陸するときには奇妙な叫び声をあげて俺の腕に抱きついてきた。
通路を挟んだ向こうに座っていた女子大生風の女のコには異様な目で見られ、観月の腕の力は強くて痛いし、
俺の肩に顔を埋めてくる観月の髪がくすぐったくて変な気持ちになるしで、すっかりゲイのカップル状態や。
俺は縋りついてくる観月をなだめ続けて沖縄へ。
帰りは金を払ってでも観月を跡部の隣に座らせてやるっ! 忍足
0801
空港へ観月たちを迎えに行った。俺の顔を見るなり、ぐったりした観月を放り投げてきた忍足。
なんというか、まぁ・・・お世話になりましたというところか。
意地っ張りな観月は青い顔で俺の服装がだらしないと会うなり説教しはじめたが、俺は笑って受け流す。
飛行機が大嫌いなくせに、毎年律儀に沖縄へ来てくれる。ありがとう、観月。歓迎するよ。 赤澤
0802
夜は観月たちの歓迎会。俺らの溜まり場で宴会だった。
跡部と忍足に対して人見知りしてた凛だけど、飲んでるうちに意気投合。
跡部に「お前、なに喋ってるのか、さっぱり分からねぇぞ」なんて方言を指摘されつつも、
最後は跡部の頭を抱え込んで「やぁの髪をわんに切らせてくれ。この手触り・・・髪質に惚れたさぁ」なんて頬擦りしていた。
(そのあと跡部に蹴られていたが)
忍足は関西人のノリで店の女のコを口説きまくってたし、観月と赤澤は遠距離恋愛してる恋人たちのように話しこんでいた。
(よく聞くと赤澤が説教されていたのだが)
まぁ、気付けば今日も午前様。跡部たちはホテルにも戻らず俺んちの座敷でゴロ寝。
朝、起きてきた家族に「あら、イイ男ねぇ」なんて観察されてることも知らずに爆睡していた。
初日からこんなんで、いいんだろうか。 甲斐
0802
頭・・・いてぇ 跡部
0802
はっはっはっ、俺は平気♪今日は跡部の隣で喋りまくってやろ☆ 忍足
0802
今日の観月、いきなり俺の部屋の掃除を始めた。え?カーテンまで洗うのか?
いや、別にいいけど・・・観光しなくていいのか? 赤澤
0803
喘息を発症しそうな赤澤の部屋を掃除しまくって何とか住める状態にしました。
跡部君たちは那覇のホテルに宿泊していますが、僕はいつも赤澤の部屋に泊めてもらうので『着いたら掃除』が習慣なんです。
さて・・・今日は待望のダイビングに行く予定。楽しみです。
まずは誕生日の朝もトランクス一枚で寝ているダラシナイ格好の赤澤を起こすことから始めないと。
まったく・・・手のかかる男です。はやく奥さんを貰いなさい! 観月
0803
日曜の朝。寝ぼけ眼で玄関を開けたら、ランニング姿の木手が立っていた。
思わずドアを閉めそうになったけど、素早く足がドアの間に突っ込まれ閉められなかった。
いや、なんて言うか・・・帰省するなら帰省すると前もって連絡してほしいと思うわけよ。なぁ、凛?
(俺んちに泊まっていた凛は後ろで『わっ、永四郎〜っ!』と腰を抜かしていた) 甲斐
0803
暑いぞ、ここっ! 跡部
0803
しゃあないなぁ。背中にエアコンでも背負うて歩くか?とりあえず水の中に浸かってたら何とかなるやろ。 忍足
0803
跡部という男は本当に底の知れない男だと再確認をした今日だった。
それにしても・・・気付けば男ばかり七人で海に潜っていた。色気も何もあったもんじゃないな。 赤澤
0803
赤澤、あなた・・・あの下品な水着は何なんですか?
色といい、形といい、もうっ恥ずかしくて直視できませんでしたよ! 観月
0803
それは同感ですけど、観月君の薔薇模様の水着もかなりのものだと思いましたよ。さて、これから飲み会ですか。
皆さん毎晩飲んでたみたいですけど、今夜はとことん俺につきあって貰いますよ。 木手
0803
いやぁ〜木手の肉体美は恐ろしかったな。どう見ても弁護士の体やないやろ、あれ。
それにしても跡部、お前に『苦手』とか『できない』とかいうことはないんか?憎たらしい奴や。
あ〜今夜も飲みか・・・胃薬飲んでいこう〜 忍足
0804
東の空が白むのを見ながらホテルへ戻り、その後に荷造りして始発で東京へ。
二日酔いどころか、現時点で酔っている観月は置いてきた。
帰りの飛行機は木手の上腕二頭筋に観月の面倒を見て貰うとして・・・、とにかく疲れたな。
面白くはあったが、休暇になりゃしねぇハードさだった。このうえ、休みの間に溜まった仕事が山積みだ。
忍足が飲んでる栄養ドリンクを横取りし、曇った都会の空の下でネクタイを締める。
まっ、また行ってもいいなと思える旅だったな。沖縄の連中たちには世話になった。ありがとよ。 跡部
0804
行きにも思ったことやったが、跡部の荷物は多すぎるっ!!いったい何を持っていったら、こんなに大荷物になるんや?
旅行なんやから持ち物は考えて選んで来いっ!
はぁ・・怒るのにも体力使うわ。とにかく今日を乗り切って、今夜は早く寝る。我が家の布団が恋しい・・・ 忍足
0804
うわっ、もう跡部たち帰ったのか?跡部の髪が切れなかったさぁ。仕方ない、観月のくせ毛でも切っとくか。 平古場
0804
東京に戻ったらウコンを毎日飲みます。平古場君、私の髪はいいですから赤澤の頭を何とかしてやって下さい。
塩水と紫外線で髪が傷んでますから、トリートメントもしてやって下さいね。
それにしても意識のない僕を置いて先に帰りましたね、跡部君。
目覚めたら見たこともない長髪の男が隣で寝ていて心臓が止まりそうでした。
冷静に観察すると髪をおろした木手君だったのですが、寿命が縮まりましたよ。
さて飛行機にも乗り遅れましたし、もうちょっと沖縄で休んでから最終便で東京に戻ります。
木手君、よろしくお願いします。 観月
0804
お願い?何のことですか? 木手
0805
今朝、オフィスに顔を出した木手。黙ってワイシャツの袖をめくると俺と跡部に見せた。
あ〜、指の形がアザになって残ってるなぁ。「よっ、色男♪」と茶化してみたが眼光鋭く返されて恐ろしかった。
観月の飛行機嫌いは罪作りやなぁ 忍足
0806
観月が置いていったバラ模様のパジャマを洗って干していたら、働いているショップのオーナーの娘さんに殴られた。
な、なんでだ? 赤澤
0806
自分のことは自分でしましょう。小学生でも知ってるぜ。 甲斐
0806
観月に土産を渡すと呼びだされた俺たち。久しぶりに柳沢や金田、不二(弟)と会う。
何だかんだと言いながら、大嫌いな飛行機に乗って赤澤に会いに行く観月。可愛いよねぇ。 木更津(淳)
0806
沖縄か、いいねぇ。俺は飛行機も船も、救急車だって平気だから、真田・・旅行に連れてってよ。 幸村
0806
遠慮はいらん。ひとりで行け。 真田
0807
久しぶり、柳だ。突然に幸村から電話がかかってきて『温泉いくぞ〜』とのことだった。さて夏に温泉か・・・ふむ。
0807
こんにちは。フリーで働いていると忙しい。俺も忍足みたいな下僕が欲しいなと思いつつ、跡部のオフィスの花を変える。
ついでに跡部の紅茶を御馳走になり、沖縄のお土産も貰った。ちょっとホッとできる昔馴染みとの午後。 滝
0808
暑いねぇ。跡部がフラッと髪を切りに来た。ホントいい髪質してるんだよねぇ、彼。
平古場クンには悪いけど、跡部クンの髪は渡さないよ〜 千石
0808
暑すぎるっ!橘さんの店で駆けつけ三杯の生ビールを飲んでたら、呼んでもないのに桃城が来た。
それも杏ちゃんとっっっっ 神尾
0809
ココ、俺の店。桔平は使用人。 千歳
0809
使用人と呼んでくれるのなら給料を払ってくれ。 橘
0809
海外に赴任している海堂が夏休みをとって帰国。その足でデバ地下の高級料亭弁当を手に研究室へ来てくれた。
持つべきものは世話をした後輩だ。鍵も渡すから、ついでに部屋の掃除をしといてくれないかな? 乾
0809
掃除するのはいいですけど、とりあえずは飯食ってください。
大きなお世話かもしれませんが、誰かイイ人(女性)はいないんですか? 海堂
0810
海堂が帰国してるってんで、実家へ顔を拝みに行ったら留守。
どこへ行ったのかと思えば、やっぱ乾先輩ちだった。っていうか・・・某大手石油会社エリートサラリーマンがエプロンして
(それも男の家で)飯を作ってるのって、どうなんだ?と、いいつつ俺も御馳走になる。
うめぇ〜、これ外国の料理?へぇ〜 桃城
0810
呼んでもないのに桃城が来た(何年たっても笑顔のムカツク奴だ)。
人の好い乾先輩が、止める間もなく家に上げてしまったので、先輩のために作った料理を桃城に食われてしまった。
(あの無駄にデカい口で乾先輩より多く食いやがって)我慢ならなくて、最後は桃城と喧嘩。
乾先輩はお茶を飲みながら「懐かしいなあ」と俺達を前にくつろいでいた。
存在しているだけで腹が立つ桃城、わざわざ俺を探してまで会いに来るなっ! 海堂
0810
暑い・・・日本。帰国して桃先輩に電話したら上機嫌だった。
桃先輩、なんだかんだ言っても海堂先輩のこと好きだよね。
あ〜あ、帰国早々これから墓参りに連れていかれる。やっぱり、暑い・・・ 越前
0810
あっ、なんだか皆が日本にいるんじゃない!?飲み会だ、飲み会! 菊丸
0811
飲み会♪飲み会♪飲み会♪ 不二
0811
ご予約、毎度あり〜! 河村
0812
と、いうことで凄まじい夜だった。タカさんが店を貸し切りにしてくれたのが幸いだったのか、間違いだったのか。
桃と越前は酔いつぶれて撃沈(桃にいたってはトイレで倒れていた)。
手塚は無表情のまま酔っていたようで、不二の靴を履いて「急に靴が小さくなった」と首をかしげ。
カッパ巻きだと信じてワサビ巻きを食べてしまった海堂は悶絶。
ハイテンションのエージは服を脱ぎ始め、止めようとした俺は酔いが足にきていたようで、誤って乾のズボンにしがみつき
半ケツにしてしまった。その中で、ひとり天使の微笑みを浮かべてシャッターを切っていた不二。
俺はお前が恐ろしいよ。 大石
0812
珍しく仁王と柳生が食事に来てくれた。仁王はマメに来るが、いつも連れている女が違う。
なのに柳生だけは変わらずに自分の隣に座らせて、かいがいしく皿の料理を取り分けてやっている仁王を見ると複雑な気分だ。
え?明日から二人で温泉に行くのか?柳生・・・本当にいいのか? ジャッカル
0813
朝食をとっていたら、突然に幸村と蓮二がやってきた。
何がどうしたと言うより先に両腕を取られて車に押し込められ、気付けば山道を走っていた。
つまりは・・・強制的な温泉旅行らしい。 真田
0813
あ〜、真田は手ぶらになっちゃった。コンビニでパンツ買わなきゃね♪ 幸村
0814
偶然のわけがないでしょう?男二人で温泉に行っても気持ち悪いですよ。柳君も来るからと幸村君に誘われて来たんです。
温泉は深夜に一人で入りますからお気遣いなく。さぁ、とりあえず夕飯にしましょう。 柳生
0814
本当はヒロと一緒に風呂へ入るのが目的じゃったが、今は大真面目で卓球台に向かうヒロの浴衣の裾に萌え〜じゃ。
それにしても真田・・・その下着はお前さんにしては派手じゃのう。そんな趣味があったとは、意外じゃ。 仁王
0814
真田の下着、イケてるだろう? 幸村
0816
なんだかよく分からない旅だったけれど、ひとつの布団で仲良く寝ていた仁王と柳生を置いて、一足先に帰ってきた俺たちだ。
気持ち的には温泉卓球トーナメントに参加しに行ったような気がするな。やっぱり俺って天才だよね。
卓球の神様にも愛されちゃってるみたい♪ 幸村
0816
ちっとも休息になってない温泉旅行だ。信じられん! 真田
0816
貞治、土産だ。ここ最近にしては血色がいいな。そうか、寿司を山ほど食べたのか。
俺は弦一郎たちと温泉に行っていた。疲れている?まあ、な。昼間は炎天下のなかを観光地&温泉巡り。
夜は夕食もそこそこに卓球大会が繰り広げられ、深夜は幸村と弦一郎の喧嘩を仲裁し、時には仁王に襲われている柳生を助けたりと
寝る暇もなかったんだ。お前の顔を見たらホッとしたよ。 柳
0816
仁王君。その、あ〜んなことや、こ〜んなことについて詳しく聞かせていただきますよ。 柳生
0817
ジャッカルんとこで、意外と気をつかう真田から温泉まんじゅうを貰う。
旅行中の話を聞き、カノジョと遊びに行って留守だった幸運を心から思ったぜ♪ 丸井
0817
家族で北海道へ遊びに行ってたジローが土産を持ってオフィスに現れた。
どういうわけか跡部が大好きなジローの息子は、父親と一緒に跡部の取り合いをしていた。世の中って、よく分からんなぁ。
なんで俺が子供に人見知りされて泣かれるんか、ちっとも理解できん! 忍足
0817
その胡散臭い眼鏡と嘘っぽい笑顔だな。子供は真実を見抜くからな。ふん。 跡部
0818
不二先輩が小さなギャラリーで写真の個展を開くからと桃先輩に連れていかれた。
『いいか、越前。どんなに変なものが飾られてあっても、とりあえずは褒めるんだ。それが人づき合いというものだからな。
お前、そういうところ足りねぇから』と道々しつこく言われた。
で、行ってみて桃先輩が何を言うかと思ったら、『なぁ、越前。写真って、その人の性格とかは関係ないんだな。あの不二先輩がさ、こんなに綺麗な写真を撮れるんだぜ。不思議だよなぁ』と呟いた。
いつの間にか後ろに不二先輩が立っていて、桃先輩は直ぐに関係者以外立ち入り禁止の部屋へ連れていかれてしまった。
桃先輩、まだまだだね。 越前
0818
不二が小さなギャラリーで写真の個展を開くからと大石に連れていかれた。
『なぁ、手塚。どんなに俺たちの理解を超えた個性的なものが飾られてあっても、とりあえずは褒めよう。それが人づき合いというものだから。手塚は正直だから、不二を怒らせそうで心配だな』と道々不安そうに言われた。
だが、行ってみて大石が何を言うかと思えば、『手塚・・・写真ってカメラマンの人間性とは関係ないんだな。腹の中が真っ黒そうな不二に、こんなにも美しい写真が撮れるなんて。不思議だよなぁ』と呟いた。
いつの間にか後ろに不二が立っていて、大石と俺(俺は頷いただけなのだが)は直ぐに関係者以外立ち入り禁止の部屋へ連れていかれてしまった。大石、次からは油断せずにに行こう。 手塚
0818
不二の個展に行った。素晴らしかったよ。不二の心の片隅に結晶のように美しい心があることに感動したな。ウン。 佐伯
0818
研究室の近くだったので、不二の個展に行った。忙しくて食べる暇がないからと、不二が自分の弁当を譲ってくれた。
有名な仕出し屋の弁当だった。行ってよかった。 乾
0819
カバジがニューヨークから帰国。信じられん話やろうけど、外資系企業でバリバリ働いていたエリートや。
それやのに、あっさり辞めてきてしもうた。と、いうことで今日から新しい戦力を迎えたウチの会社。
カバジ〜、跡部の子守りを頼んだでぇ♪ 忍足
0819
よろしくお願いします。 樺地
0819
カバジにはカバジの生き方があるし巻き込むつもりはなかったんだが、ヤツときたら勝手に仕事を辞めてきやがった。
カバジに後悔させたくないからな。俺も気合いを入れるさ。 跡部
0820
おっ、なんだ。カバジが帰ってきたのか。なら皆で集まろうぜ! 宍戸
0820
世間から遅れて夏休み。樹ちゃんの牧場へダビデと一緒に遊びに行く。んじゃ、いってきます! 黒羽
0822
久々に集まるのか、いいねぇ。俺もこの夏は猛暑のせいでエアコンの取り付けが多くてさ、倒れそうなほど忙しかった。
跡部の金で思いっきり飲むぞ〜 岳人
0823
牛を追い、星を追い、蚊を追い・・・樹ちゃんを追う(樹ちゃんは神出鬼没)。
今朝の牧場は冷え込んだ。隣でダビデがクシャミをする。う〜ん、なんて平和なんだ。
忙しないサエもつれてきてやれば良かったな。 黒羽
0823
お知らせ
『カバジ、おかえりの会』は明日の午後七時、跡部のマンションで。酒の持ち込み熱烈歓迎!よろしくな♪ 忍足
0824
あ、僕も行こうかな。ところで跡部のマンションって、どこ? 幸村
0824
お前は行かなくていい。おとなしくしてくれ、頼むから。 真田
0824
跡部、個展に綺麗なお花をありがとう♪わざわざ滝クンが持ってきてくれたよ。ほんと気遣いの人だよね、跡部って。
ところで僕は跡部のマンション知ってるよ♪ 不二
0824
『不二を何とかしろよ』と跡部からメールがあった。跡部たちの邪魔をさせるわけにもいかないし、仕方ない。
今夜は不二を拘束しておこう。 手塚
0824
で?何でウチに不二を連れてくるんだよ、手塚っ!?エージに電話、電話っ 大石
0825
跡部先輩が豪邸を出てから初めて一人暮らしのマンションにお邪魔しました。それが・・・その・・やっぱり凄かったです。
宍戸先輩が「なんだよ、この無駄な広さ。俺のアパートの部屋を合わせたより広いって何なんだっ」と怒っていました。
まぁ・・億ションの最上階ですから。やっぱり跡部先輩は雲の上のような人です。 鳳
0825
カバジは変わってないのな。高校の制服が、そのままスーツになりましたって感じだ。
相変わらず跡部をご主人様と思ってるみたいだ(俺にはランプの精に見える)。
これで侑士も楽になるのかねぇと思って見てたけど、あんまり変わらねぇみたい。相変わらず跡部に顎で使われていた。
まっ、侑士も何だかんだと言いながら、カバジと一緒なんだろう。跡部が好きなんだよな、結局さ。 岳人
0825
妨害も乱入もなく、無事に歓迎会ができました。ご協力いただきました真田と手塚、大石に感謝します。
さて今日から本格的にカバジが加わっての仕事や。カバジには主に海外での取引方面に活躍してもらう予定らしい。
日本は俺ということで、急な海外出張が減るだけマシやろうか?
跡部ときたら「今日の午後、ニューヨークへ飛べよ」とか平気で言うからなぁ。カバジ、パスポート携帯は必須やで。 忍足
0825
皆さん、ありがとうございます。これから、よろしくお願いします。 樺地
0826
久しぶりにダビデとランチを食べた。牧場土産と笑えないダジャレにさらされつつ話を聞く。
ふ〜ん、流れ星に願い事ね。うんうん、牛に人生相談か。あ・・・なんか俺、汚れてる気がするなぁ。 佐伯
0826
「橘さんっ、不動峰だけ何もしていませんっ!」と、神尾に詰め寄られた。えっと・・・何をしようか? 橘
0826
いやいや、山吹も何もしてないよ〜
車をあっくんちに出したついでに、昼飯を一緒に食べたぐらいかなぁ。
相変わらず眼光鋭いけど、今じゃ腕のいい整備士さんだからね。みんな大人になったよ。 千石
0827
飲み会?そんなの毎週のようにしてるじゃないか。温泉なんか行きたくない。だって行くのが面倒だろ?
布団にダニがいそうだし。カラオケ?うるさいから嫌いだ。じゃあ何をするかって?・・・・水泳? 伊武
0828
なんだ・・・26日は、アキラの誕生日だったんのか(妹が教えてくれた。それも今日になって)。きっと寂しかったんだな。
しかたない、久々にコートを借りるか。 橘
0828
あ、行きます。 伊武
0828
杏ちゃん・・・誕生日おめでとうってメールが一日遅れだったのは、ひょっとして忘れてた? 神尾
0829
おおっ、カバジ!誰や、その美人さんはっ 驚愕の忍足
0829
忍足の奴に柱の陰に引きずり込まれ、一瞬なにをされるのかと恐ろしかったが・・・盗み見だった。
は〜ん、樺地の奴は意外と面食いだったんだな。っていうか、ウルウルした目で俺を見るな、忍足っ! 跡部
0830
一晩、冷静になって考えた。キレイな金髪のオネェちゃんにはカバジが王子様に見えるんやろう。
異文化コミュニケーション?うん。 忍足
0831
雨が降るかなぁ・・・と思ったら、明け方にやんだ。河原に集まったら、川が氾濫しかかっていて危険だった。
出だしに不安を感じる。 伊武
0831
出だしに不安はあったものの・・・リズムに乗れた一日だった。
ひと汗かいて、コートに立って、久々に橘さんに相手をしてもらってサイコーだ。
夜は橘さんちの店へゴーだ♪杏ちゃん、来るかなぁ〜 神尾
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