編成データ [ VRM4 ]
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VRM4の編成エディターで使用できるデータを掲載しています。
車両の並び順を簡単に再生する事ができて、面倒なスクリプトの編集も必要ありません。
すぐに、車両のヘッドライトやパンタグラフなどの制御を楽しめます。
お願い・ご注意
公開している編成データ及びスクリプトを使用中に発生した損害や損失などについては、
一切の責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
使用する際は、ご自身の判断で取り扱って頂きますよう、お願いいたします。
アイコンについて
VRM4の編成データには、スクリプトで数種類のキーアクションを付加してあります。
各アクションについては、以下のアイコンで示しています。
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[A]キーを押すと、ヘッドライトの点灯/消灯を切替。 |
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[S]キーを押すと、テールライトの点灯/消灯を切替。 |
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[Z]キーを押すと、ヘッドマークの装着/解除を切替。 |
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[X]キーを押すと、パンタグラフの上昇/下降を切替。 |
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[C]キーを押すと、入換車両標識の点灯/消灯を切替。 |
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[V]キーを押すと、車両付属品1の装着/解除を切替。 |
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[SHIFT]と[V]キーを押すと、車両付属品2の装着/解除を切替。 |
キーアクションの仕組み
キーアクションを実行できるのは、
編成キーを押して操作対象にした編成のみです。
(マウスを使って操作対象にした場合は実行できません)
例えば、左図のように複数の編成を配置していたとします。
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編成キー"1"を押すと、DD51-791が操作対象になります。
その状態から、ヘッドライトを制御する"A"を押せば、
DD51-791のヘッドライトが点灯/消灯を切り替えます。
この時、操作対象ではない
DD51-749のヘッドライトは切り替わりません。
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次に、編成キー"2"を押して、DD51-749を操作対象にしたとします。
その状態から、ヘッドライトを制御する"A"を押せば、
今度は、DD51-749のヘッドライトが点灯/消灯を切り替えます。
そして、操作対象ではなくなった
DD51-791のヘッドライトは切り替わりません。