心の科学と心霊研究室



心霊研究、類魂論、心霊科学

みんなで輝く、共に生きる光!

心霊は迷信ではなく哲学です、スピリチュアルは占いではなく人生の指針です!

                                                                       



    霊界通信    @仏陀による「因縁生気論解説」 「宇宙神の解脱」

              Aウィトゲンシュタインによる「あわれを知る心と言語ゲーム」

              Bウィトゲンシュタインによる「心霊の哲学的考察」


    研究コラム   @ 3.11後のスピリチュアル 終末予言からの脱却 編集中です

              A 類魂の数学モデル 

              B 
類魂の理学的考察   



    新しい神道の考えた方   「叡智神学論」    叡智神学とは?

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霊界って何?

霊は存在するの?

霊界の構造

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指導霊清流権現の龍姿

金色の目の霊たち
心霊主義の真相

物質化現象で霊が現れる意味  ・心霊を研究することは人間を知ることである

霊魂とは何か  ・「道」としての心霊主義  ・先祖を大切にする事は心霊理解繋がる

霊を考えない宗教はただの倫理学、生きた教えではない

イエスの教えを心霊的に考える  ・先祖を敬い祭る事  ・オバケは無い!

宇宙はエネルギーで成り、そのエネルギーを創造するのが神である 

心霊的に神を考える   ・どんな人間が高次の世界に行くか  ・再生について

霊を認めない僧侶は困りもの


お役立ち心霊知識

違った霊視結果でも意味がある  ・霊が利用する為に霊能を与えることがある

霊界通信は低級霊の知ったかぶりが多いらしい  ・生きているだけで業は増える

迷っている霊は生前の生活習慣を引きずっている ・言霊の力

業とともに生きるべし  ・病気は治さないほうが良いこともある

親は因縁を浄化する同士である  ・精神統一は先祖への功徳


霊界情報

ヒットラーの近況報告   ・お釈迦様のその後     ・私が見た幽界の風景 

大本の神は韋駄天?   ・日本の国土成立の霊的事情   ・天理教の霊的事情

イスラム教の霊的事情  ・記紀神話の神々は今も活きている ・霊界通信のしくみ

龍神について  ・女性は生命の大元である  ・動物の霊界   

類魂の数学モデル 原文はこちら
日本心霊科学協会の機関紙「心霊研究」1998年4月号に掲載されたものです

類魂論のモデル化とは  ・自己の役割と類魂 ・類魂の全機性 ・選択性 

類魂現象の仮定 ・数学の理論を用いる事について 

数学的存在を認めることと類魂の槻念 ・近傍と連続性について 

類魂の本質についての留意点 ・誕生した初期の頃の地球大霊のカタストロフィ− 

物霊と宇宙のカタストロフィ− ・物霊と人間、霊成る者 

心霊科学として成すべき事

―心霊科学の哲学的考察―
日本心霊科学協会の機関紙「心霊研究」1999年6月号に掲載されたものです。
原文はこちら

心霊科学の論理学感覚与件霊の立場で考えよう「私」というもの

伝統的な言葉「代」と「私」  ・心霊科学的懐疑は可能か?

心霊科学の為の言語ゲームの概要  ・生はアスペクト  ・奉仕としての所与

 ・志向性と予言  ・概念としての因縁  ・「死後も個性は存続する」は何を意味するのか

 ・生まれ変わりと言う言語ゲーム  ・不死と霊魂不滅    ・超心理学は心霊を否定する立場にある

人間は因縁の結果では無い、因縁生起の否定  ・審神人 ・私は悪霊では無いと思う

確実性を主張する場合に、アフォーダンス  ・類魂による所与は知覚か

心霊科学は心霊を我々の目前に開示させる  ・類魂論的知覚論とアフォーダンス

地球霊の司配する地球はアフォーダンス  ・本来のアフォーダンス

類魂論的アフォード  ・類魂を表出する活きた環境が確実性である

想念の法則は社会環境のアフォード   ・前期類魂論の間違いと行為する確実性
 

 

心霊専門研究


宇宙創造概観

類魂論のまとめ

人智学者との議論

小山順司氏との往復書簡

霊告記 シュタイナー編

メッセージ高校時代の霊信


類魂論

霊界の知覚と類魂

物霊はアフォードする

物霊は記憶装置

低級霊と物霊

物霊は記憶装置U

因縁 転化 憑依

釈迦の悟り解説

釈迦が霊を否定するワケ

釈迦の悟りの盲点

物霊と命

自我は器という意味の無主体

人霊に低級霊が憑依すること

物霊の想念  物霊の向上

低い物霊と高い物霊の違い

物霊の最小単位?

物霊と高級霊のバランス

低級霊の苦しみ

想念の底辺としての物霊

物霊の救済  物霊の向上

物霊と物の違い

人の居ない惑星の物霊

利用すると利用される

神は太陽みたいで

生きる中での苦しみとは

物霊の想念と神の想念

物霊のまとめ  地獄の在りか

救われる側と救う側

神の想念と徳  類魂の全景

物霊の向上過程  因縁と志向性

自殺霊を背負うこと

類魂Q&A  徳と業の相関関係

神の想念と徳 人霊界が向上すると

体霊と自殺霊  業と魂の救済

物霊の自由意志? 憑依、転化、因縁

業は分担できる? 金持ちと徳 

忍耐は徳 障害者は救われない?

転化と憑依 救われるなら先ず行動

徳と幽体  どうして霊能が出るのか

宇宙は無か?