はい、そういうワケで新刊落としちゃった七篠です。
…ああ、爆発しろとか言わないで!



とりあえず一応何かは出ますけど
自分のトコから出る本にはそこまで期待しないで下さい…。



〜〜〜ナナシノの巻〜〜〜



さてさてナナシノ十字星団からはこんな折綴じ本がでますよ〜♪



白蓮にメロン

折綴じ本 B5 12P
100円にて頒布予定。




……。

既に終わったくさい。(爆



…あ〜一応この本は何がウリかというと…。



白蓮が脱いでくれたり…。(またこのネタか





白いけどまぁ読めない事もない予告がある事ぐらい…。(おい





あとイミフな奴もとうとう出ちゃいます。(爆

白いから良くわかんないけど彼女の髪は黒いという事だけ
言っておきましょうかね。地味に神主デザインキャラですよ?誰も知らないだけで…。



…ん?



詰み?



出血!?



死ぬっ!?



間に合わないっ!!?



ちょっと待て!これどういう事だ!?
蓮子が…死ぬって、しかも数分だと?

一体蓮子の身に何が起こったのか!?



その答えはまぁ今回の予告で語られています。
でも全ての真相は完成版にて語りましょうか…。

それが明かされるのはきっと京都の秘封オンリーにて…。



まぁ立ち読み推奨ですよマジで。(爆










〜〜〜おくうの巻〜〜〜



さてさて間違いなくこっちが大本命。(爆
ナナシノ十字星団行くより先に皆様、
Strangechameleonさんより発行される

霊烏路空合同誌「核熱融合プロミネンス」


…を買いに行くんだ!

…なぜなら



今回の冬コミの全力は
そこに置いて来たからだ!




某日某所。某居酒屋での謎の会議にて。

七篠
「しかし氷坂さん。全力でやれと言われましても
そこまでご期待に添えれるかわかりませんよ?ただでさえ
ここまで豪華メンツなのに自分が出来る事なんてそうそう
無い気がしますし…。」

氷坂さん
「いやぁとにかく七篠さんが描く本気のおくう話を
見たいんでむしろやるだけやっちゃって下さい。」

七篠
「やるだけやるって…、そしたらいつも自分が個人誌で
出すような事をやっちゃいますけど大丈夫なんですか…?」


氷坂さん
「一番いいのを頼む。(キリッ」


七篠
「……。」



結果として七篠は全力を出す事にした。

だったらアレだろう…。



その昔「鴉と猫の物語」という
おくう本描いて…。

その続編が「からすとねこのものがたりEX」ならば…。



本来もう有り得もしなかったお話…。



ファンタズム以外には有り得ない!!!



この企画が無ければまぁあるワケもなかった
ファンタズムやっちゃったよ〜!!!




…もしかしたら蛇足だったかもしれんが…。(ぼそっ



でもまぁこれが七篠的なおくうとお燐の完全決着な話になるんじゃないですかね。





…まぁお話を軽〜く説明すると。





今度はお燐が死ぬっ!?



何故?



何で?



でも目の前の死神はお燐を殺しにかかるっ!





全力で逃げるお燐。
しかし距離を操る死神からは逃げる術などない!





ねこふんじゃった。
(今回描いてて可愛そうに思ったコマだったり…。)



早く逃げないと…。



早くしないと。







お燐が殺されてしまうっ!











……。





…大丈夫。











…お燐が私を呼ぶなら…。











私はいつだってすぐにでも駆けつけるよ…。











覚悟はいい?
お燐を苛める死神さん。







お燐を泣かせる奴は
私が絶対許さないっ!



地獄鴉VS死神の最終決戦が…。



今幕を開ける!





……。



…あのさ〜おくうちゃん。
何か忘れてない?

あんた前々作の「鴉と猫の物語」で
小町にふるぼっこにされてたじゃん?

…コレ勝てないんじゃないの?



あとなんで小町はお燐を狙ったの?
何かきっと「理由」があったんじゃないの?



いろいろ思惑が交錯するなか…。



「彼女」はその一部始終をずっと見ていた…。










〜〜〜バカの巻〜〜〜



うぇ〜い、というワケでナナシノ十字星団には
素敵な委託本もありますよ?
それがコレ。



バカルテット合同誌〜バカじゃないもん〜




…バカじゃないのか…。(ぼそ



え〜っと地味にコレにも七篠は描いてます。
結構どうでもいいような決してそうでもないような
バカ話ですええ。(おい





しかしこのお話には
妖精大戦争の知られざる真実が描かれてあります…。



何気にこちらの本もかな〜り豪華メンツでお届けされてるので
ウチのサークルに来たらまずはコレを手に取りましょう。w(いいのか…










〜〜寅の巻〜〜



え〜と、こちらの方は直接執筆したワケではありませんが
地味〜にネタ提供をしてました、という事で…。

一応本人に問い合わせたところ…。



七篠
「こちらで宣伝しても大丈夫か?」

白狐さん
「大丈夫だ、問題ない。」




…という事なので告知。(爆



SeaFoxさんの新刊
寅の心 子知らず」にて
原作担当とかしてます。




…うん、直接描いてたワケじゃないので
文字だけ更新すいません。

あと白狐さんとこのホムペでその辺公開されてなかったので
こっちで公表しちゃって良かったのかなぁ〜とは思っては
いたりもしますけどまぁ本人了承という事で。(爆



…そういうワケで七篠節な
寅丸ちゃんが見たい。

もしくは七篠のまともなお話が
読みたいという方…。



ナナシノ十字星団よりも先に

SeaFoXへ飛ぶんだ!



…ちなみにこのお話はおくう合同のように
完全ドシリアスではありません。

笑いあり涙ありエロあり(!?)の
多種多様七篠でお送りしています。

…そこに霧咲白狐さんの力が
加わったら…。(ゴゴゴゴゴ…。



さりげに自分が一番楽しみだったりします。w



ちなみに自分が原作担当してる場合の合言葉はいつもどおり。



面白かったら白狐さんのおかげ。
つまんなかったら七篠のせい。




…という事でどうぞよしなにっ!!!(おい

…いやでもアレを白狐さんがアレンジしてるんだし
面白いんじゃないかなぁとは思ってます。w マジで。w










…そんなこんなで今回のナナシノ十字星団は各地に散らばってて
無駄にスタンプリレー状態。(爆

このスタンプリレーのゴールは当然ナナシノ十字星団なので一番最後に訪れましょう。
そしてバカルテット合同買って自分の折綴じ本を手にとって
鼻で笑いましょう。(おい

そんなこんなで当日は空気抜けた状態でお待ちしています。
きっとだい〜ぶまったりしてるのでコレを機に
自分となんかダベりたい方はどうぞ〜…。(遠い目