ウドンゲオンリーで出した本の表紙ですね。

まぁいろいろと怪しい処理をかましたりと
なにかと実験的なことやった一枚ですね。

出来としてはまぁなんとなく未来の自分には
役に立ちそうかなぁって感じ。(どんなだ?

いやまぁ結構気に入ってますよ。
でもまぁなんとなくウドンゲの構図にもうちょっと
工夫凝らせば良かったかなぁとも思ってますが…。

ううむ、まだまだ精進あるのみ…。

…続いて裏表紙。



これはもう完全に本の内容とリンクしてるため
一枚絵じゃないですね。はい。

まぁ時間ないから簡素かつ雰囲気重視で行きました。(おい

…でも最近思うことは自分は
どうにもパッと見でスンゴイイラストなるものを
描けない人種なのである意味
こんな感じの絵が一番自分らしい気もします。

良く言えば見た目よりも絵に含まれる
メッセージやテーマに力を入れてます。

悪く言えば単純に絵がブー。(おい

まぁでも自分には自分のやり方しかできないんだから
自分らしい絵で上達していきたいですね。

カラスはどんなに頑張っても孔雀にはなれないんだってさ。
ならカラスのままで孔雀より輝けばいいんじゃないでしょうか…。