古本ふうらいまつ 音楽
音楽関係の古本
大和書房 1975初B B6 238P 690 いま語ろう ぼくたち自身とこの時代のことを 14の個性たちが書き下ろしたブック・マガジン待望の第1号! 帯より 普通の単行本の体裁 執筆者 大橋歩 あがた森魚 森本レオ 鈴木翁二 河村季里 萩原朔美 里中満智子 立原えりか他 対談 桃井かおり 萩原健一 巻頭詩は岡本おさみ JICC出版局 1981初B A5 188P 980マガジンハウス 1990初B A5 188P 1200
六興出版 1987重B B6 227P 1000 詩と日記による書下ろし私小説 帯より

講談社 1976初B B6 223P 690 詩とエッセイ 旺文社文庫 1982初B カバー背少キズ 八曜社 1979重B B6 300P 800
PHP 1991初B B6変形 220P 1200 NTT出版 1997初B A5 253P 2800 小学館 1980初B A5 207P 780 1年半に及ぶアメリカ滞在日記 小学館 1983初B B6 215P 880
角川文庫 1983初B 180P 260 立風書房 1972重B B6 227P 530 拓郎初の単行本 八曜社 1981重B B6 274P 800
解放出版社 2000重B A5 191P 1800 闇に消えた放送禁止歌を追う 規制したのは誰? 帯より A BEAT MONTHLY PUBLICATION 1963〜1964 A5 各25P前後 公認ビートルズファンクラブの月報 日本語訳の冊子がついてます CBSソニー出版 1986重B A5 253P 1500 ビートルズの全曲、全レコードを徹底解説。どの曲が、いつ、どのように作られたか、ビートルズのついて知りたいことをすべて 紹介する完全ディスコグラフィ。 カバーより 少汚れ シンコーミュージック 1993重B B6 271P 1751 新書館 1984重B B6 242P 880 全音楽譜出版社 1990重B A5 395P 2369 音楽之友社 1992初B B6 266P 1500
書き下ろしのコルトレーン論。山下洋輔トリオの東ヨーロッパ旅日記。ハナモゲラ歌唱法の理論から実践まで。 抱腹絶倒のエッセイ集。 帯より

晶文社 2000重B B6 221P 2100 これこそJAZZだ!ジャズの誕生からブルース、ラグタイム、ブギウギ、ビー・バップまで。 思わず踊りだしたくなる楽しいジャズ入門。 帯より 復刊新装版
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登場する人々 大川幸一、ジミー原田、ディック・ミネ、レイモンド・コンデ、フランシスコ・キーコ、森山久
ベティ稲田、東松二郎、周東勇 カバー傷み 敬文館 昭和4年B B6 175P 奥付欠 東林出版社 1996初B A5 258P 1600 副題 ジャズドラマージミー原田八十三歳の生涯 文化出版局 1982初B B6 241P 950 ジョージ川口自伝 少シミ 徳間書店 1983初B B6 297P 980 著者は山下洋輔トリオのドラマー エッセイ他 シンポジウム・ハナモゲラ和歌 山下洋輔 坂田明 中村誠一 渡辺香津美 糸井重里 装丁 和田誠 少シミあり 神奈川新聞社 2007初B B6 214P 1500 副題 日本のナット・キング・コールと呼ばれた男 あとがき 安部譲二 音楽の友社 1988重B B6 221P 750 目次 奴隷が解放されてブルースは生まれた アフリカと西洋の衝突がブルースの想像力の源泉だ カントリー・ブルース シティ・ブルース アーバン・ブルース ソウル 立風書房 1998重B B6 247P 1800 ロバート・ジョンスンからGラブまで ブラックミュージックのたゆまぬ源泉 帯より 第三書館 1994初B B6 248P 2266 「JazzLife」に連載されたエッセイ 晶文社 1980重B B6 205P 980 新潮文庫 1989重B新潮文庫 1986初B 集英社 1977初B B6 251P 980 ヤケ 小汚れ 集英社 1978初B B6 235P 980 ヤケ 小汚れ 晶文社 1995重B B6 235P 1650 朝日ソノラマ 1996初B B6 233P 1600 ぼくたちが聞いた、わたしたちが育ったあの曲、この曲を生んだ日本一たのしい作曲家の半生&反省の書。 装丁 横尾忠則 近代映画社 1990初B A5 247P 1700 サンクリエイト 1995初B B6 246P 3090 五月書房 2000初B B6 252P 1800 講談社 1997重B B6 221P 1500 株式会社22 2001重B B6 303P 1900 日本放送出版協会 1993重B B6 206P 人の心、世の情けをギター一本で唄い続けてきた田端義夫の自伝 帯より 政界往来社 1985重B A5 313P 著者サイン入り 第一出版社 昭和26年初B B6 433P 390 裸本 新潮社 1991初B B6 261P 1500 装丁 和田誠
晶文社 1996初B B6 256P 1800
宝島社 1995初B A5 253P 1700 オペラの見取り図からぜひ見ておきたオペラまで、歌手、指揮者、演出家、のことから オペラ劇場までオペラ入門書の決定版! 青土社 1998初B B6 565P 3400 タンゴに新しい生命を吹き込み、20世紀を代表する音楽家として、世界を魅了しつづけるアストル・ピアソラ。 この類稀な個性は、いかにしてうみだされたのか?その生涯と作品、めまぐるしい活動と多彩な交流のすべてを 綿密にあとづけ、闘いの轍を証し立てた、渾身の書き下ろし。 帯より 本文565Pの他に160Pに及ぶ完全ディスコグラフィー 音楽の友社 1977初B 新書版 210P 650目次 さあレコード・コレクションを始めよう 海賊版のはなし 世界のレーベル レコードの保存と整理 少やけ 話の特集 1978初B B6 479P 1200 ニューミュージックマガジンに連載されたエッセイの集成 装丁 和田誠 小口少シミ 思潮社 1997初B B6 155P 2000 エリック・サティは、幻想的な楽譜の中に、その音楽と響き合う詩文をちりばめている。そこでは、痛い皮肉とまるい諧謔 がきらめき、冷えたゼリーのように情感がみなぎっている。詩人藤富保男の名訳で現代によみがえる。 帯より カバー2ミリほど裂け 国書刊行会 1995初B B6 311P 2400 それは天使の声なのか?悪魔の声なのか?去勢により、ボーイソプラノの美声を永遠に保ちつづけた男たち 中略 彼らの栄光と悲惨が、その歴史と生活、そして30名にのぼる列伝を通して、今ここに解明される。 カバーより 筑摩書房 1995初B A5 260P 2900 天使のような歌声 音楽史上に謎の閃光を放って消えていった去勢歌手たちの知られざる運命を、17−8世紀ヨーロッパを 舞台に描く絢爛たる歴史絵巻。 帯より 晶文社 1999重B B5 235P 1960 フラメンコに魅せられた15人の執筆者が、親しみと共感をこめて道案内する カバーより 主要曲の譜例と解説 関連図書一覧 レコード一覧 フラメンコ辞典 パセオ 1996初B B5 166P 1800 フランメンコダンサー香取希代子自伝
音楽之友社 2000初B B5 221P 1800 レコード・レヴュー紙上実践講座 コンサート・レヴュー紙上実践講座 インタヴュー紙上実践講座 音楽ライター論クロストーク
テレフンケンの世界序曲名盤集雑談 ふらんす音楽7 カール・ムック博士の訃 ダンスレコード入門1
今月のレコード評 大岡昇平
レコード蒐集読本 ワルターの指揮せるハイドン作「交響曲ニ長調」 ビゼー作「交響曲ハ長調」
ドビュッシイ作「トリオ・ソナタ」の新盤 コロムビアの「シャンソン・ド・パリ」の歌手たち 藤原英了
珍品レコードを語る座談会 六月のレコード評 大岡昇平
トスカニーニ指揮のベートーヴェン作交響曲第四番 ふらんす音楽9 各地ディスククラブ便り
七月のレコード評 大岡昇平
ベートーヴェンビオラ五重奏曲のレコード レコード蒐集講座12 新刊紹介 ルイザ・テトラッツイニ
アイネ・クライネ・ナハトムジークの新盤 ローマの泉の新盤 日本未発売の名盤調べ 戦線便り
試聴室 大岡昇平 レコード鑑賞講座7 蒐集家の頁 堤琴曲の話 「カペエ協会」の設立
十五年度のレコード回顧 ウィレム・メンゲルベルク論 シューベルト伝 軽音楽の頁
ブルノ・ワルター論 ワルターと「幻想交響曲」 タンゴ名曲集 映画「故郷」 各地ディスク倶楽部便り
バッハとその「無伴奏チェロ組曲」 皇紀二千六百年奉祝楽曲のレコード レコード蒐集読本16
ドピュッシイの「海」 ブラームスの「ピアノ協奏曲 第二番」 レコード音楽鑑賞国民講座4
フォーレの「イ長調堤琴奏鳴曲」 フーゴー・ヴォルフの歌曲 故大沼魯夫氏を悼む 欧米楽壇消息
モーツァルト作「嬉遊曲ヘ長調」 大岡昇平 クレデンザの設計理論 戦線と「慰問レコード」
スメタナの「モルダウ」新盤 ブロッホのヘブライ狂詩曲「スケロモ」 軽音楽の頁 大岡昇平
シューベルト作「大幻想曲」 バデレフスキイを憶う レコード回想録 渾名楽曲解題
第三交響曲「英雄」とトスカニーニ 音楽史的鑑賞13 シューマン作「洋楽三重奏曲」
廃刊の弁 カサルス・トリオ論 カーネギー・ホール 油井正一 ニノン・ヴァランの未発売もの
雑誌 「ディスク」 disques 洋楽レコード専門雑誌 グラモヒル社発行 B5 約100ページ