古本ふうらいまつ 落語 その1
落語関係の古本その1
青蛙房 昭和44年初B B6 470P 落語の演目750篇のあらすじと解説 駸々堂 1988初B B6 292P 980 落語274演目のあらすじ 木耳社 1988初B B6 223P 980● 2186 SOLD 「別冊落語界 愛蔵版落語家総覧」 深川書房
1980初B B5 226P 2800 1980年版 当時の落語家事情がわかって面白い 近代落語史をつくった落語家100人 落語家・その時代と系譜 現代落語界展望 当代真打名鑑 東西真打高座写真集 シミあり 講談社 1980初B B5 517P 2500 落語58席 月報 付録付 講談社 1980初B B5 542P 2500 落語55席 月報付 講談社 1980初B B5 513P 2500 落語54席 月報付 駸々堂 昭和18年初B B6 295P 一円八十銭 目次 落語史要 落語のオチの種類 大阪落語の特長 童戯人瀧亭鯉丈 他 大阪新興出版 昭和24年初B B6 200P 130円 目次 落語史要 オチの種類 明治時代の大阪落語 ほか光風社書店 1977初B B6 238P 750 目次 芸界酒客列伝 近代東京の新作落語 夏目漱石と落語 ほか
騒人社 昭和5年初B 文庫版サイズ 419P カバ−なし 経年によるつかれ 小烏丸 寝床 昆布巻芝居 鍋草履 梅の春 なめる 蛸芝居 鎌倉山 小夜ごろも 淀五郎 九段目 猫の忠信 芝居風呂 他 騒人社 昭和5年初B 文庫版サイズ 426P カバ− 経年によるつかれ 小言幸兵衛 猿後家 ひねりや 二丁蝋燭 笠碁 狂歌羅宇屋 鍬形 徳利妻 三百餅 胴乱幸助 猫久 今戸の狐 他 騒人社 昭和5年初B 文庫版サイズ 415P カバ−なし 経年によるつかれ 山崎屋 明烏 成田小僧 電話室 木乃伊取り 喜撰 居残り佐平治 隠れ遊び 三枚起請 辰巳の辻占 五人廻し他 中公文庫 1984初B 小朝二十代のころのエッセイ、タイトルどおりの 少し生意気なところがいい● 94175 SOLD 言葉の嵐 春風亭小朝
筑摩書房 2000初B B6 221P 1429 潮文社 1981初B B6 222P 880 小朝の著作第一作 少ヤケ 少シミあり● 1665 SOLD 「あなたがさよならを言われた33の理由」 春風亭小朝
世界文化社 1992B B6 169P 1000● 1227 SOLD 「陸軍落語兵」 春風亭柳昇
立風書房 1971重B B6 320P 420 与太郎戦記の続編 立風書房 1993重B B6 267P 1300 明窓出版 1994初B B6 223P 柳昇のユーモア短歌と秋竜山の漫画● 94150 SOLD 僕がモスラを好きなわけ 春風亭昇太 立風書房
1992初B B6変形 229P 1100 少年時代から入門まで 脱力面白エッセイ
● 1057 SOLD 文庫 『楽に生きるのも、楽じゃない』 春風亭昇太
新潮OH文庫 2001初B 281P 562 中央書院 1989初B B6 230P 1300 ● 1536 SOLD 「もう一度聴きたい寄席囃子」 山田光恵 二見書房 1992初B B6 281P 1500 「さあ、栄橋師匠、出番ですよ」その声が聴きたくて、難病パーキンソン病の夫、 春風亭栄橋とともに歩んだ泣き笑い人生。 帯より● 2606 SOLD 「裸か落語パーティー」 昔々亭桃太郎(先代)
昭和45年初B B6 252P 380 著者 桃太郎の新作落語集 40編以上採録 小口ヤケ ポプラ社 2004初B B6 226P 650 木久蔵の半生記 1982年に出版された同名の書の新装版 佼成出版社 1988初B B6 223P 800 少ヤケ 一声社 1982重B B6 397P 2000 目次 芸人の意地 落語家と紋付 円生師匠への公開状 三代目柳家小さん 鹿芝居 噺家の名前 他● 1734 SOLD 「正蔵世相談義」 林家正蔵(先代)
一声社 1982重B B6 228P 1500 昭和落語界の巨匠の随談の醍醐味を味わう一冊 帯より 岡本文弥の対談● 1882 SOLD 「芸の話」 林家正蔵(先代)
新日本出版社 1980初B B6 204P 1000 目次 噺家のはなし 怪談ばなし 噺のはなし 噺家の手帖 など 展望社 1975初B B6 316P 180 目次 江戸落語初世ばなし抄 寄席消長史抄 歴代林家正蔵 一朝老人 寄席芸人のつれづれ話・落ちの分類 他 立風書房 1993初B B6 243P 2300 第一章 芝居噺ご案内 二章 いちばん末の弟子 三章 芝居噺を継ぐ 四章落し噺と歌舞伎 五章 噺家芝居 六章 清貧の師匠 うなぎ書房 2000初B A5 254P 2200 目次 稲荷町の師匠 師匠の懐中時計 師匠の落語名題 脚本双蝶々雪の子別れ 他 一声社 1989重B B6 205P 1500 小口少きず 紙切りで知られる 正楽(先代)の随筆● 94153 SOLD 俺の三平 林家源平
海越出版社 1989初B B6 247P 980 少汚れ 源平師の人柄がにじみ出たほのぼのとした文章 文藝春秋 1985初B B6 250P 1200 演芸作家の著者が描く三平の評伝● 2912 SOLD 「人生は開けごま」 林家こん平
ゆまにて書房 1985初B B6 212P 980 噺家修業の苦楽を縦横無尽に綴った林家こん平処女作! 帯より● 1720 SOLD 「感性のスルメ」 林家こぶ平
リクールト出版 1990初B B6 213P 1100 JAZZ・江戸っ子・カレーうどん これがお江戸のダンディズム。強力エッセイと200本のミニ・コラム 帯より 寺島靖国との対談 少ヤケ● 2627 SOLD 「真心あかね雲」 林家とんでん平
ワニブックス 1988初B 新書版 238P 780 リヤカー引いて日本中辻落語の記 立風書房 1989重B B6 237P 1100 目次 寄席ばなし 私の落語修業 芸談よもやま 忘れえぬ芸人 講談社 1985初B B6 204P 1200 ”名人の知られざる素顔 口絵に貴重写真・未発表写真を収録” 帯より 著者は円生の次男 平凡社 1990初A B6 253P 1860 "今は亡き名人の芸と昭和戦後の落語を偲んで ”帯より かや書房 1998初B B6 246P 2000 若旦那の語る円生 の話 隠居のすすめ 青蛙房 1999初B A5 363P 3200 1900年(明治33)生まれ、五つの年から寄席にでて話芸ひとすじに生き抜いてきた 根っからの寄席芸人 六代目・三遊亭円生の語る素噺一代記 帯より 旺文社文庫 1985初B 265P ¥380 カバー少傷 旺文社文庫 1985初B 290P ¥420 朝日文庫 1987初B 円生落語のまくらの集成 三遊亭円生 中公文庫 岩波文庫 リクエスト復刊 1997重A 岩波文庫 リクエスト復刊 2001重A 芳文社 1981初B B6 222P 900 少シミ 盛文館 昭和8年初B B6 706P 一円 円朝作の落語 「牡丹燈篭」「敵討札所の霊験」「松と藤芸妓の替紋」 「怪談牡丹燈篭覚書」 「華族の医者」「紙屑のよりこ」「世辞屋」他 函なし? 彩流社 2004初B B6 251P 1800 家元・談志が畏れ、名人・円生が呆れた<破滅型芸人>から、輝く<老年の星>へ。 こんなにスケベでゴメンナサイ!門外不出の自作エロ噺も、思い切って収録 帯より 著者 サイン入り 海越出版社 1992重B B6 217P 1010 目次 名古屋の真実 名古屋メン類論争 名古屋の喫茶店 他 海越出版社 1992初B B6 246P 990 目次 これが名古屋人体質 東海三県・愛と憎しみ 名古屋論理学 他 小学館● 1255 SOLD 「円丈18ラウンド・デスマッチ」 三遊亭円丈
立風書房 1981初B 新書版 230P 680 円丈新作落語集18本 名作 「グリコ少年」や「悲しみは埼玉に向けて」をはじめ 協会分裂騒動を揶揄した「パニック・イン・落語界」など 立風書房 1995初B B6 255P 1480 著者円丈自身が全国二千社をめぐり収集 分類 研究した狛犬の本 お見事 晩聲社 1980重B B6 239P 980 カバー少やけ 山と渓谷社 1987初B 新書版 275P ¥830 円龍の食べ歩きエッセイ ヤケ ● 2125 SOLD 「デキるブスよりバカでも美人!」 三遊亭円弥 はまの出版 1990初B B6 228P 880 棋苑図書 1988初B B6 194P 800 著者サイン入り 北泉社 1988初B A5 222P 1400 目次 落語家いま・むかし らくご・アラカルト 雑感 わが落語人生 他 小口少シミ● 2734 SOLD 「落語新幹線」 三遊亭円歌
桃源社 1975初B B6 227P 620 新作・古典落語集 月給日 肥満小型 授業中 我孫子宿 西行 紺田屋 他 ゾッキ印あり 青蛙房 1981初B B6 243P 1800 当代円蔵や林家三平の師匠である七代目円蔵の自伝 木耳社 昭和42年初B B6 197P 480 落語家橘家円蔵の数奇な自伝 ガラス職人、ユダヤ人の手下、客船のボーイ、幇間、妓夫太郎と職を転々泣き笑いの果てに 帯より 著者は 林家三平・当代橘家円蔵の師匠 東峰出版 昭和38年B B6 258P 480 落語生活五十年になる今輔師匠が、深い愛情をこめて演ずる 「お婆さん」たちが、ここの集まっている。 帯より カバー背痛み しみ うなぎ書房 2002重B B6 254P 2000● 2122 SOLD 「抱腹絶倒小さんの昔ばなし」
冬青社 1988初B B6 348P 1500 徴兵、二・ニ六、満州派遣、仏印派遣、敗戦、捕虜と、歴史の波に翻弄されながらも飄々と生き抜いた著者の昔がたり。中略 帯より 大和書房 1975初C B6 198P 790 小さん、興津要の対談 カバーヤケ 見返しウラに小書き込み 東京新聞出版局 1994初B B6 214P 1650 2.26事件で反乱軍に組み込まれた話は貴重な証言。 かみさんとの出会い、著名落語家の裏話など満載! 帯より 新潮社 2001初A B6 185P 1300 師匠 小さんから、尊敬する先輩たち、そして新しい落語への挑戦まで すべてを語る。 カバーより 旬報社 2003初B B6 181P 1400 談志 円楽 小遊三 小朝 米朝と花緑の対談 ぴあ 2005初B B6 170P 1400 長男・バレエダンサー小林十一 次男・落語家 柳家花緑ふたりの兄弟の才能 を育てたのはこの母だった! 帯より 新しい芸能研究室 2001初B B6 296P 1900 これでも気兼ねをしながら書いたのかよ、とおっしゃるかもしれませんが、そうなんです。これでも気兼ねしながら書いたのです。 帯より 小学館 1996初B B6 220P 1575 平凡社 1996初B B6 237P 1854 扶桑社 1994年1月発行 表紙少傷み 立風志ん生廓ばなし」「志ん生長屋ばなし」「志ん生艶ばなし」「志ん生滑稽ばなし」 文庫 1993初B 文庫サイズ 各巻980 「「志ん生人情ばなし」「びんぼう自慢」の6冊セット 立風書房 1987重B B6 264P 980 悪童時代から三道楽免許皆伝。落語長屋のびんぼう自慢。昭和の名人、最も噺家らしい噺家、志ん生の型破り落語人生。帯より ちくま文庫 1992重B 中公文庫 1995初B 淡交社 1991初B B6 245P 1800 ご存じ古今亭志ん朝の軽妙洒脱な語り口で綴るコヨミあれこれウンチクばなし。 帯より 河出書房新社 2005重B B6 224P 1800 志ん朝の座談集 落語の話、芸談、そして、父志ん生の思い出などなど。 帯より ぴあ 2003重B B6 237P 1600 名人・古今亭志ん朝の芸と人柄、その足跡を辿る 帯より 筑摩書房 2005初B A5 252P 2800 古今亭志ん朝写真集。30年間撮り続けた5000枚以上の中から精選した240枚。 「首提灯」「試し酒」の速記も連続写真とともに収録。 帯より● 1809 SOLD 「笑うが勝ち」 古今亭円菊
展転社 1984初B B6 254P 980 目次 しくじりの日々 貧乏と女 五代目志ん生の思い出 背中で覚えた円菊節 円菊の手は口ほどに物を言い 三五館 2006年初B B6 173P 1000 青蛙房 2003年初B B6 267P 2600 ゾッキ印あり 読売新聞社 1993初B B6 238P 1300 目次 師・志ん生を語る 志ん生年譜 志ん生噺一覧 ほか 大衆社 昭和20年初C B6 125P 4円 演目 御目出度づくし 大掃除屋 浪曲息子 代書屋( 一般に知られている噺とは 別物) ほか カバー破れあり● 3075 SOLD 「落語と小噺 蛙茶番」 雷門助六
南旺社 昭和34年初B 157P 180 演目 出世豆腐 頼まれ屋 抜け雀 三井の大黒 ほか● 94170 SOLD 金語楼落語名作劇場 上巻 柳家金語楼
新風出版社 1968初B B6 284P 400 金語楼新作落語39篇 収録 新潮社 2000初B B6 370P 1800 逸話の多いことで知られる音曲師 柳家三亀松(初代)の評伝● 1313 SOLD 「三亀松さのさ話」 長谷川幸延
日芸出版 1971初B B6 343P 780 三亀松さのさ話の他 春団治 花月亭九里丸 笑福亭松鶴など著者の寄席交遊録 カバー少傷み● 1268 SOLD 「わたしは栄ちゃんと呼ばれたい」 柳家つばめ
立風書房 1971初B B6 292P 420 つばめ新作落語集 「吉田茂を偲ぶ」 「佐藤栄作の正体」 「大山升田宿命の対決」 「ゲバラ日記」 「川端文学の秘密」 「妖剣三島由紀夫」など カバーイラスト 山藤章二 成美堂出版 1991初B B6 158P 720 新しい芸能研究室 1990初B B6 334P 2000 俳人としても知られる 創樹社 1986初B B6 238P 1600 五代目蝶花楼馬楽の聞き書き 昭和落語史 せいじ社 1987初B B6 253P 1500 小口しみ 六合書院 昭和17年初C B6 316P 目次 俺は水兵 スパイ御用心 理髪報国 新文七元結 取的半代記 女学生は笑ふ 他 傷み強し 濡れしみあり マガジンハウス 2005初B B6 124P 905 副題 落語家が見た名古屋の引力 著者は名古屋に3人いる落語家の一人 元 立川志加吾 英潮社 1980重B B6 278P 800 序 田中小実昌 シミ ● 2802 SOLD「三週間落語入門講座 三笑亭夢楽」 新風出版社 昭和43年初B B6 254P 370 これさえマスターすればあなたも短期間で落語家のホープになれます 目次抜粋 子供の演じ方 江戸っ子の演じ方 人物の区別 女の演じ方 経年ヤケ強し 水曜社 2006初B B6 238P 1800 小桜 こころもち 昼神様 椿の喧嘩 ほか10本の江戸新作落語 日本経済新聞社 1997重B B6 222P 1500 副題 わが愛する芸人たち 講談社 2006重B B6 182P 1200 これぞ話芸! 寄席を満員札止めにした「奇跡の10日間」 帯より うなぎ書房 2006初B B6 252P 2000 埋もれた古典の復活に賭ける円熟、桂歌丸 初の自伝、芸の暦!帯より PHP 1986初B 新書版 216P 590 恒文社 1997初B B6 285P 2000 文明開化の日本にやって来て、達者な日本語で人気を博した碧眼の落語家、その名を「快楽亭ブラックと申しやす」 帯より うなぎ書房 2003重A B6 254P 2000 漫画家 力士 演芸作家など多彩な経歴の著者による、戦中、戦後のエンターテイメント史 読売新聞社 1972初B B6 257P 600 三人の戯作者と二人の芸人の評伝 すててこの円遊 盲人の小せん 作品社 1983初B B6 258P 980 軽業、籠抜け、綱渡り、のぞきからくり、万歳、猿回し。摘み草、花見に紅葉狩、蛇つかい 鍋食い男に屁ひり男まで。 略 帯より 東和社 昭和27年初B B6 368P 350中村吉衛門、実川延若、古今亭志ん生、桂文楽、田村秋子、市川照蔵、徳川夢声、長谷川一夫 新潮社 1984初B B6 231P 950 志ん生 談志 円楽 円蔵 志ん朝 円歌 こん平 小さん 小三治 木久蔵 夢楽 彦六 馬生 円丈 文楽
● 1126 SOLD 「酔人・田辺茂一伝」 立川談志
講談社 1994重B B6 262P 1500● 1951 SOLD 「現代落語家論」 立川談志
三一書房 1990重B 新書版 280P 750 落語の観方聞き方 真打になるということ 昔の噺家・今の寄席 観客・芸・人気ないしは笑について 私の落語論 DHC 1997重B 221P 1200 談志流お伽噺 夏目書房 2004初B B6 233P 1800 永遠のライバル談志と志ん朝を主軸に文楽・円生・三木助を始めとする昭和の名人たちの芸が甦る 帯より 中公文庫 1999初 講談社α新書 2000初B 235P 竹書房 2002初B B6 305P 952 光文社 1998初B 新書版 292P 933 副題 俺も間違ってると思うけどいまの世の中もっと間違ってるゼ! 毎日新聞社 1998初B B6 289P 1600 毎日新聞に連載されたエッセイの単行本 毎日新聞社 2002初A B6 265P 1667 同上第2弾 祥伝社 1991初A 新書 230P 750 副題 おしゃべりストが見た芸能界 ワニ文庫 1992初B 毎日新聞社 1994初B B6 260P 1400 東京タイムズ、週刊宝石に連載されたエッセイをまとめたもの 新潮社 1998初B B6 317P 1500 ポプラ社 2005初B B6 412P 1800 最強の書評家がここにいる! 帯より 書評126本● 1212 SOLD DVDブック 「落語は最高のエンターテイメント」 立川志らく
講談社 2004初 A5 247P 2500 道灌 堀の内 かぼちゃ屋 宮戸川 文七元結 もちろんDVDついています 新潮社 2004初B B6 219P 1400 勉強も恋も、からきし苦手な少年S。爆笑しつつもホロリ懐かしい、純情自伝。 帯より 講談社 2005初B B6 349P 1900 すべての映画ファンに捧ぐ究極の映画ガイド 帯より キネマ旬報社 2000初B B6 223P 1400 キネマ旬報読者賞を2回受賞した異色の傑作映画論集 帯より 有紀書房 1989初B B6 222P 580 イーハトーヴ出版 1999初B B6 253P 1500 年に三百六十五本以上の映画鑑賞通じて、師匠が映画とその周辺に寄せた想いを綴る、可笑しくもやがて哀しき真説映画論。帯より 芳賀書店 昭和42年初B B6 310P前後 各480 新作落語約60本 今輔 痴楽 馬生 つばめ 円右 柳昇 歌奴 染丸 金語楼 金三 他 ポプラ社 1983初B B6 222P 900 著者サインポプラ社 1983初B B6 222P 900 著者サイン
毎日新聞社 2006初B B6 182P 1400 アスペクト 2004年初B B6 140P 950 三樹書房 1976初B B6 252P 980収録演目 宿屋の仇討ち、真田小僧、粗忽長屋、牛ほめ、明け烏、お化け長屋、千両みかん 他