年度更新
ICAの会員には平成 23 年末、ID 番号の通知に同封で、以下の振込用紙が届いたはずです。なるべく 3/15 までにこの用紙で振込を済ませて下さい。
ICA事務局での作業とJCAの処理を考えれば、4/1 から保険を有効にするには、この程度の余裕が必要です。クラブ代表者は、クラブの申込み取り纏めをお願いします。

基本的には、この用紙で更新手続きをして下さい。(書き損じや、紛失で用紙が無くなった方は、他の方法もあります。)
- 必ず自筆で記入して下さい。(保険の申込書を兼ねますので、プリンタでの印字や代筆の場合、保険の適用が無効となる場合があります。)
- 告知部分が未記入の場合は、保険は適用されません。
- 告知部分の記入が「3告知しない」の場合は、保険は適用されません。
- 告知部分の記入が虚偽の場合は、保険の適用が無効となる場合があります。
- 平成23年度分から追加保険は、更新手続きと同時、あるいは新規申込みと同時にしか申込みできなくなりました。
- この用紙は「更新用」ですので、「新規加入」には使えません。
新規加入兼用用紙

現金書留などの場合
JCAから以下の用紙も同封されています。この用紙でも申請できます。

領収書の重要性
金融機関への振込受領書や現金書留の控えは、会員期間の年度末まで保管していて下さい。
従来の保障と違い現在は保険が会員特典として付いてきます。万一事故にあった場合、保険金の支払日を証明する証拠となります。
2011.1.5
2012.2.15更新

