岩間東華堂の起源
岩間東華堂は現在で15代目。
1683年(天和3年)薬師として心越禅師とともに帰化した。心越禅師は現在の祇園寺を
建立したことで知られており、後に高崎市の少林寺を建立されたことはあまりにも有名。
平成15年に心越禅師のルーツをたどるため、中国杭州から使節団が来日し、子孫たち
と感激の対面を果たしたことは記憶に新しい。
岩間東華堂薬局として泉町2丁目に店舗を構えており、今回泉町3丁目に岩間東華堂
クリニックを開設し、地域の人達により充実した医療を提供できる体制が整った。


玄関前 受付


待合室 待合室


診察室 診察ベッド・腹部超音波装置


内視鏡 心電図
レーザー装置 オゾン発生装置
レントゲン装置