第32回 神奈川県テコンドー選手権大会

2021年4月17日(土) 於 神奈川県立武道館


選手宣誓
恵土 裕矢 、 生方 駿多



最優秀選手賞(神奈川県知事賞)
荒井 大翔

一部 無差別級(フルコンタクト)
優  勝 西本 暢尭
 

一部 少年部(ライトコンタクト)
優  勝 北見 流一
 
 
準優勝 河西 航晴
相手は強かった。二回戦は延長になり体力がなくなってしまった。今後体力強化をしたい。

二・三部 無差別級
優  勝 向川 裕貴
決勝戦は体格差のある試合だったので、距離を詰めて積極的に攻める姿勢を取ることを意識しました。
 
準優勝 鈴木 滉人

 
二部 女子無差別級 
優  勝 神木 彩花
優勝という結果は初めてで大変嬉しく思いますが、まだまだ自分の実力不足の点も多く見つかりました。自分の満足する試合をし、その結果優勝することができるように今後も練習に励んでいきたいです。
 
準優勝 菅原 朋子
年末の関東大会に続き準優勝という結果で悔しかったです。距離の詰め方が甘かったりカウンターにこだわりすぎて自分から技を出せないという反省点がありました。有効をとって勝つことができるよう、練習に励んでいきます。
 
 三部 女子無差別級 
 
優  勝 橋本 佳和
優勝出来て嬉しかったです。今日の反省をいかしてもっと上達できるように頑張りたいです。
 
準優勝 伊藤 千陽
実力の差を痛感させられた試合だった。
次の試合までに、技を正確に決めること、連続技を実戦で出せるようになることの2点に重点を置いて練習していきたい。
 
少女部甲(小学校5〜6年生)
優  勝 西原 瑞姫

  
少年部乙(小学校3〜4年生)
優  勝 橋 優輝

少年・少女部丙(小学校1〜2年生)
 
優  勝 北見 優空
 
一部 蹴武の型A・B級
優  勝 荒井 大翔
今大会の型で入賞出来た事を嬉しく思います。決勝戦で旗が3本上がらず2本しか上がらなかったので、その1本が何故上がらなかったのかを追究していきたいと思います。
 
準優勝 西谷 信一郎
いつもどおり全力で楽しもうとして、負けたので練習するしかありません。足りない部分が分かっていたようで、分からなかった状態が少し前進した気がします。 次が楽しみです! 今回も大変な状況の中、大会を運営してくれた実行委員の皆様ありがとうございました。
 
3 位 河西 航晴
今回入賞できてよかったが、敗因の原因を振り返り自分の弱点を見つけ、一位を目標にしたい。
 
二・三部 蹴武の型
優  勝 恵土 裕矢
 
準優勝 向川 裕貴
自分はテコンドー部に入部して半年ほどで、先輩方と比べても圧倒的に経験と練習量が足りず不安でしたが、先輩方の丁寧な指導により上達し、結果を残すことができました。ありがとうございました。
 
3 位 服部 菜奈穂
反省点として、謙信でメリハリを付けきれなかったことが挙げられます。緩急を付ける練習を集中的にしたいです。

 
 小学生高学年 蹴武の型
優  勝 西原 瑞姫
 
準優勝 吉川 光
前回も銀メダルだったので、次は金メダルを取れるように頑張ります。
 
小学生低学年 蹴武の型
優  勝 齊藤 翼
3度目の対戦でやっと勝て、優勝できて嬉しかったです。次回も優勝できる様にもっと練習します。
 
準優勝 吉川 駿
初めて銀メダルを取れました。金メダルを取りたかったです。