フランソワ・ジェラール
『アモルとプシュケ』

1798年
ルーブル美術館




この作品は若い2人が非常に美しく描かれていてとても素敵な絵です。
筆の跡を残さない丁寧な仕上げをされていて、とても美しいです。

私が想像するアモル(エロス)とプシュケのイメージに一番近い絵です。