美しき営業ウーマン・東風まるみさん
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綺麗向上ストリート
特派員ライター 東風まるみ
東風まるみ 年齢:25歳
住み処:東京都
職業:エステ業務用マシンの営業ウーマン 趣味:料理、読書、美容情報あつめ
特技:笑うこと、食べること、LOVE
好きなモノ:チョコレート、靴、バカラ(グラスもアクセも)
★ブログ
http://blog.drecom.jp/ainokaze

美しさの成績表

エステ脱毛の???
年は梅の前回、「エステ脱毛についてのレポートを」なんて宣言したにもかかわらず、早4ヶ月。
やっぱり、この時期は各サロンで脱毛に力を注ぐこともあって、とっても多忙。
こんなに遅くなってしまいました。

さて、私の伺うエステティックサロンでは、色々な方法で…また色々なマシンで脱毛施術をしています。
元祖永久脱毛(?)というニードル法、現在は医療機関での取扱が多いレーザー脱毛、
そして近年、最も馴染みがあるフラッシュタイプの脱毛方法。

個人的には、全身(顔から足指先まで)を良質のフラッシュタイプのマシンで処理して…
3年目くらいに残った、肘や膝、お顔の眉の上などをニードルで処理。
…というのが、好きな方法です。
金額的にもわりと納得いく程度で済むと思いますし。


そう、金額というのは誰にとっても考えどころのようで…価格からして一番行きやすいのかもしれませんが、フラッシュタイプの脱毛サロンに通う女性が私の周りにも多く居ます。
彼女達から必ず聞かれること…それは
@「○年保証って言うけど、本当に○年で抜けるの?」
A「産毛でも抜ける?」
B「永久に生えてこないの?」
…と、この3点でしょうか。
あとは、各サロンの売り出し方は違いますから、それぞれ異なります。

今回は、この3点の質問について進めていこうかと。

まず@ですね。
「1年保証」「2年保証」…「永久保証」など、脱毛処理が終わった後の再生毛への保証…との意味なのでしょう。
【再生したら無料で何回でも脱毛しますよ〜】
的な親切な感じがしますよね。ましてや「永久」なんて言葉だったら、尚の事。
けれども、ココでひとつ落とし穴が!
サロンだって慈善活動ではありません。「経営」をされているわけですので、ベッドの数にも、脱毛に使われるジェルやらお化粧品やら…全てのものに毎回経費がかかります。
「無料サービス」なんて本当はしたくないなぁ…というのがホンネだったりもします。
実際、無料サービスが多すぎて、赤字になって閉店したお店も少なくありません。
都合の良いことを売り出して、現金回収だけどて消えてしまうお店もあるほどに、多種多様のエステ業界ですから、お店選びは慎重に!というところでしょうか。
昨年当たりから「短期間の効果」をお約束して、大まかな回数制限をしつつ、保障期間を提示するところが増えていますし、そのような所だと信用して通えるかもしれません。

ちなみに、1年や2年で完全に毛がゼロになるかといえば…やや難しいでしょう。
やはり、毛にも周期がありますし(ヘアサイクル)、体質や元々の毛量によっても異なります。
きちんと実績のあるサロンで、相談をしてから脱毛コースを受け始めることが得策だと思います。

次にA…産毛について、ですね。
今や雑誌などでも多く取り上げられるフラッシュ式脱毛ですから、その原理はもう皆さんご存知だと思いますが、「黒色などの色素に反応する」ことが脱毛処理のメカニズムの根本にあります。
毛を作り出す根元の「毛乳頭」処理が脱毛の基本ですし、その組織周辺の色素が「白い」場合、
フラッシュ式による脱毛効果はほぼ無いと考えたほうが良いでしょう。
また、「黒に反応」とはいえ、黒い肌の中に黒い毛があっても目立ちません。
要は白肌に薄い毛…であっても、色素のコントラストがあれば効果が見込めるわけです。
背中やお腹など、細かい毛の部分は、もともとの肌が白ければ可能ですし、お顔の毛も同様。
けれど、これは私用しているマシンの性能によっても異なるので、サロンに直接問合せをしてみるのが一番だと思います。
…勿論、私の愛用のマシンはお顔も綺麗になりますけれどね☆

最後です。B…永久に生えてこないのか?
完結に答えると「NO」です。
「え?だったら、イチイチお金かけて通う意味ないじゃない!}
という声が聞こえてきそう。
けれども冷静に考えてみてください。
100人が100人とも永久に再生しない…とは限らないわけです。
本来あるべきものを人工的に取り去っているのですから、ホルモンのバランスを崩したり、大病を患ったりなどすると、再生するケースも少なくありません。
ただし、原理としては「永久的に」…つまり、通常の毛周期の流れを停止させてしまうのですから、再生の確率は低いといえるでしょう。

ただ一言に「脱毛」といっても、トリートメントするお店のスタッフの経験や設備によって、施術期間や結果に大きな差があることは、まだあまり知られていないようです。

きちんと説明をしてくれるお店を選んで、ツルツル肌で…思いっきり薄着を楽しんでみたいものですよね♪


9月12日

脱毛準備
今年は梅の開花も遅いようですね。
寒い日がたまにあるので、冬のコートを片付けられない微妙さ。
春の足音はまだ小さく感じますが、ひそかにスグそばに近づいているような弥生をむかえました。

脱毛の季節です。
「え?まだ3月」とおっしゃる方はもう最近では少ないですよね。
だって、もうお洋服は『春物』一色。
お馴染みのお店から「SPRING FAIR☆」のご案内をいただいている方も多いのではないかと思います。

洋服の試着のときに、ついつい目にしてしまうのは自分の身体。
…乾燥してパサパサしてるし、ちょっと二の腕に余分なお肉もついてるし…。
でもこの2つはなんとか自分でできてしまうもの。
ただ、毎年のようにノースリーブを着たときのワキや膝下の毛穴のプツプツ、
「あぁ。またバスルームで全身の毛と格闘しなきゃなんないんだわ」
なんて、つぶやきが聞こえてきそうです。

ちなみに私はとっても体毛が多くって、色も濃かったので、思春期のバスタイムは『シェービング』に時間を費やしました。

だからこそ、一番に興味があったエステのケアは当時で言う『永久脱毛』。
…ただし、近年ではエステで行う脱毛には『永久』や『一生』などという言葉を使うことが減っています。
その理由として、
@ 毛の再生を完全に止めてしまうことは『医療行為』のようにみなされる。
A A本当に一生生えてこないかどうかに保証ができきれない
…という2つの説が有力のようです。

立場によってそれぞれの見解はありますが、これから数回に分けて、いろいろな人から聞いたエステ脱毛についてのレポートをしていこうと思っています。
これからの脱毛シーズンに役に立てるといいのですが☆



3月5日

初リフレ
2006年、明けましておめでとうございます。
年末の慌しさから一転、街はなにやらおめでたい雰囲気。
ところが、毎日寒くって、コタツの中で丸くなるのが何よりもの幸せ…という人も多いようですね。私も例外ではありませんでした。
お正月の寒さと“寝正月”のぐうたらが、ばっちりと皺寄せされております。
お腹に、背中に、太腿に…。
美的には見えない脂肪細胞と老廃物の塊、浮腫みまくりです。

なんとなく脳味噌の中もすっきりしない感じ。(いつもかも??)

さぁて、どうやってリセットしようかと悩んだ結果、
お手軽にリフレクソロジー(足裏ツボマッサージ)に行くことに。

最近はエキナカ(品川エキュートなど)や商業施設には高い割合で入っているし、コースが何通りかあるので価格選びもラクチン♪尚且つ、時間もぴったりに終わらせてくれるので、忙しい合間にもリフレッシュできるのが嬉しいところです。
エステだと、なんだかんだ20分くらい延びちゃったりするので、そのあとの約束に遅れることも多いですよね。トリートメントが長くなるのは嬉しいんだけど…。

もうだいぶお馴染みのリフレクソロジーは名前の通り(反射学)。
人間の『頭・手・足』それぞれにある反射区(ツボ)を刺激して、自然治癒力を高めたり健康維持に役立つとされ、東洋式、西洋式や器具の使用・不使用など…いろいろな違いがあるようですが、足の裏に人間の全身を投影させている理論は共通のようです。

自分でもやってみたりするのですが、やっぱり甘えてしまってきちんと刺激できないし…。
私はアロマのオイルを使ってもらうのが好きなので、月に2〜4回、会社帰りにふらりと立ち寄ります。…出張先の新幹線の駅や空港で受けることも多いです。

足がすっきりほぐれた後にゆっくりとお風呂で半身浴すると、たくさん汗が出て身体が軽くなります。 脂肪を燃やして減らすのにはプラスαの努力が必要だけど、老廃物を排出したり、血行促進など…ちょっと怠けた身体には程よい刺激になります。

年明け早々ですが…足裏刺激で初仕事…なんていかがでしょ??


1月8日


エステに通う

ボーナスが出て、使い道を悩んでいる時だと思うので…
私事ですが。
つい最近、エステで【また】契約。
ちなみに私の会社はボーナスは出ておらず。…尤も、出るかも定かでないのだけれど。
会社の上司や同僚には
「会社でやればタダなのに」
とよく言われます。
【また】というのは、私は過去にも…5年前がサロンで補正下着をわんさか買わされ、3年前は20万近くの美顔機を購入。昨年は解毒系サロンの契約と…仕事を離れてもわりとエステに通うことを繰り返しているから。好きなんだなぁ、としみじみ思います。
しかも、どこもいまだに仲良くしています。年に2〜3回しか会わないけれど。

確かに私の会社は脱毛マシンもフェイシャルマシンも…最近は痩身の機械も出し始めたのでやりたい放題なのだけれど…。
脱毛なら自分でできる部分も多くって。実際、腕や足は独りで施術しています。
けれど…自分の顔のお手入れや痩せるために同僚を何時間も拘束するのはたやすくないし、しかも1回きりではないのだし。たいてい、ちゃんと通うペースがあって、それを大方守って初めて「求めていた結果」になるものですから。
 私は痩せたかった…というよセルライトを減らしたかったんです。
婦人科系を弱らせていたこともあって、2ヶ月くらい運動も入浴もまともにできず、おかげで、見るも無残な裸の私が出来上がってしまったのでした。
 セルライトといえば…と。エステに営業に行きながら、各お店の先生に相談すると7割以上が「エンダモロジー(LPG)」とのアドバイスを下さいました。こんなときはとっても自分の仕事が役に立ちますね。ところがマシンを使っていても「使い方」の良し悪しで結果も違うとのこと…。
会社から近いエリア【渋谷/恵比寿/目黒】界隈で探そうと体験に行ったり・・・を数回繰り返しました。やっぱ、効果の出方をちゃんと見てみたかったし。
そして、決めたのは渋谷駅前にあるサロンE。
店長さんの美容オタクっぷりと、無理強いしない営業トークがが私のハートに矢を放ったのです。
やっぱり同業と言うこともあり、多少やりづらかったのですが運のいいこと(?)にちょうど「他社の脱毛機」を導入されたので、へんな深読みはされずにすみました。
(やっぱ、営業で通ってると思われたくないし…)
LPG→ハンドマッサージ→SLIM-UP【遠赤外線とEMS】→ヘッドマッサージ
計90分強。
まず、痛い。セルライトがあるからなんだろうけれど…痣ができそうになるほど痛い。しかも店長、手加減しないでマッサージしてくるんですから。身体がねじりん棒みたいになってしまうほど。
けれど、「キク〜」という感じと約2時間近い施術が満足度をアップ。痩せなくたって、なんだか身体の中がすっきりしたような気分になるから不思議。
とはいえ、サロンの人は結果を出すのに必死になってくれるって言うんだから、こんな怠け者の私でもちょっとは努力しよういう気になります。『医者の不養生』同様、エステ関連の仕事をしてると、案外自分のボディまで手が回らなくなっちゃうものなんです。
まだ通い始めて1ヶ月も経ってないのだが、ガチガチだったセルライトはだいぶほぐれてきたようで、先日続いたパーティーにもドレスは着られました。やれやれ。
ついでに、私の興味のありそうなトリートメントの紹介は『タダ』でして下さる。…まぁ、きっとトライアル→契約しちゃうんだろうけれど。苦笑

エステに通うことを推奨するわけではないけれど、本当にお気に入りのトリートメントをしてくれる所や信頼を置けるカウンセラー&技術者のいるエステは、ちゃんと支払額に見合ったものとして自分の財産にもなるんです。
中途半端な気持ちでサロンを選ぶからクレームが出てきてしまうのではないかしら…。
「高すぎる契約金額だった」とか、
「効果がほとんど出ない」とか…よく聞きます。

エステは自分の体を預けるところでもあります。
『安いから』とか『流行ってるから』だけで選ばず、いろいろなお店に行って見るのも良いのではないかなぁ。
ホームドクター同様、長期間でお世話になれるサロンがあるって、きっと素敵なことだと思いますよ…。
ボーナスでせっかく通うつもりの方は、良い意味で「こだわって」見てくださいね。


12月17日

エステ業界の展示会

だいぶ、前回から時間が経ってしまいました。
9月に東京ビックサイトでの「Diet&Beauty2005」という美容(エステ系)業界の展示会があった為に、美容機器と化粧品の会社にいる私は営業のために日本全国を駆け巡っていました。

さて、美容業界系の展示会…といっても、CMに出ているような一般ユーザー向けの化粧品会社などよりも、プロユース(業務用)向けの会社が多く出展しているのが特徴です。

「Diet&Beauty」というその名のとおり、ダイエットと美容に関しての展示物がほとんどで、機械(業務用やホームケア用)や化粧品、それに健康食品や補正下着など。
この展示会は年に1回、毎年秋に開催されます。
「エステティックサロン」、「スポーツクラブ」、「医療機関」「レジャー施設・ホテル」など、様々なところからオーナーさんやスタッフの方が業務用の商材を見にいらっしゃいます。

今年の一番の特徴は、なんといってもDETOX〜解毒〜ですね。
昨年の秋から、実際は売り出していた会社もあったのですが、今年は「解毒トリートメントが当たり年」のようで、岩盤浴やゲルマニウムを使った商品など(温浴機のほかにも飲料だったり下着だったり)が多かったと思います。最近、雑誌にもバンバンでているゲルマニウム温浴機…は3年以上前から整体のお店では使われていますけれどね。

ちなみに私は、出展者ブースに居るのがほとんどでしたが、空き時間に他のブースに遊びに行くこともあり、掘り出し物探しに。
ゲルマニウムのお水「ナノクラスター Geルルド水 有機ゲルマニウム」を試しに買ってきました。その場で自分の血液を顕微鏡で見ながら、ドロドロがサラサラになったので…。
ちょっとお値段が高かったので、要検討、といったところですが。
近日中にブログにも載せてみる予定です。

さてさて、エステ業界は年々の流行の波が早すぎるのも大きな特徴。
出展されている商品がプロユースであるといっても、その効果にはもちろん差があります。
同じ価格なのに、全く効果が出ないモノがある…なんていうのも、この業界ならでは。
ちょっと怖いですけれどね…。

エステで売ってるからって「いいもの」とは限らないんだ…と、最近サロンを巡っていて思います。
何より大切なのは、その商品(化粧品や健康食品など)に適したお客さまに「納得」していただけるようにお勧めできるような勉強をプロ側(エステ)がきちんとすること。
「説得」ではなくって「納得」です。

「エステで強制的なカウンセリングを受けた〜」
という苦情をたまに聞きますが、エステティシャンのコミュニケーション力不足と知識不足などが原因のうちにあるのではないかなぁ…とおもいます。
なんといってもお勧めする相手は生身の人間。
どんなに美白効果があっても、痩せる商品であっても…商品をたいして分かっていない状態で、その方に合っているという確信が持てないままにオススメしてしまうんじゃ、お客様は納得しないでしょう。

…エステティシャンが責任、ということではないのですが。
本当は、この展示会に出ていた出展者側が、サロンに販売するときの説明ができていないこともそういった要因のうちの1つなのだと思いました。

ちょっと遊び半分に他のブースを回るけれど
(実はサロンオーナーの名刺を持って回るのですが…スパイみたいに)
結構、商品の説明をきちんとしてくださらない会社もあるんです。
売上や流行などをメインに話されるばかりで、商品の内容にオタクなほどの営業さんというのは意外に少ないんですよ。

私だって、以前は売上のために商品説明を端折ってしまうこともあったけれど、それを感じてからはちょっと改心。
お客様(私にとってはサロン様)の要望や探し物に合うような提案をすることにしています。
あとは、自分の売る商品についてちゃんと勉強すること。
美容の勉強はぜんぜん苦にならないですしね。


こんな美容系の営業も居ます。
だから、綺麗ストリートにいらっしゃる方にも「納得できる商品」を探し出してほしいなぁと心から感じた、秋の展示会でした。


10月26日


女性の美


きっと大昔から世のオンナの人たちが追い続けてきたこと。
『生物的に男性を惹きつけるためにする作業』
などと、ロジカルなことを言うのを聞いた事もあるのでは??
まるみも一部は同意。
けれど、最近特に思うの。
シンプルに…「自己満足」よね。
だって彼氏だって旦那様だって…片思いの彼だって、一生懸命ホワイトニングの美容液使おうが、エステに通おうが、まつげカールさせようが…
「向いてくれないときは向いてこない」
ただ、好きな人とデートするとき1ヶ月前よりも『綺麗になった』自信があると、何だかイイ気分でしょ。ちょっと大胆にもなれるし。
美しくあることはその人の内面を磨いて素敵に高めることなんじゃないかなぁ…と思うわけです。

まるみは仕事柄、美容関係のサロンオーナーに会うこと、お話しすることが多くって。
で、会うと「これは!!」ってスバラシイ生き方してる女性がたくさんいるの。
『美への願望』が自分自身…それと〈お客さま〉に、っていう姿勢だから、自然と『美への執着』が高くなるんですって。
『美しくなりたい』と思うことは『人に見られたい自分の理想』を創っていること。
まるみはそんな気がするの。
…でも、それってスゴイじゃない??
恋だって真っ最中は盲目になってしまうし…
自分を見失っちゃうし…
『自分自身の理想』を持つことは客観的にワタシを見られるってコト。
「キレイニナリタイ」
そう思った瞬間に、とっても大人で、素敵で、魅力的な人間になる道を走り出してるの。
だから、ココのHPを読んでる全ての人が、自分では気づいていないくらい最高な自分をちゃ〜んと持ってるって。
まるみは思うわけです。

だから、いつか必ず『自分の美しさ』はその人の財産になり、生きていく武器にもなる。
いま、もうそうなってるかもしれない。
美しさについての価値観は人それぞれ違うし、刻々と変わっていくけれど、『美に挑む』姿勢に成績なんてつけられないもの。

これから、不定期にだけれど美に携わる人々と出会ったことをレポートしたりして、ココに来る全ての人に『綺麗なこと・美しいこと』を愛しんでもらえたらなぁ…と願いつつがんばって書いていきます。
よろしくお願いします…☆

7月30日






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