左はスクエア型のコロンと
したバッグ。ポイントにチャイナボタンをつけました。

右は爽やかな和の色合いが
素敵な古布のハギレで
夏仕様です。
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左はスモーキーピンクの
着物地で、ワンタッチ式の
開閉金具をつけた小型
ボストンバッグです。

右は鶴の内掛けにビーズや
スパンの刺繍を施し、本皮の
持ち手で高級感を出しました。
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友禅染の桜柄と
道行コートで大容量の
肩がけ可能トートです。
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状態の良い希少な
扇柄古布を、手作り古布
テープと共に、黒の羽織地に
あしらいました。
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オーダーで初めて挑戦した
大型旅行バッグです。
押し絵の技法で椿を施し、
細部にまで作者の拘りのある
作品です。
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その壱に載せているバッグと
同じ着物地の、また違う場所の
柄で作りました。Tシャツと
お揃いです。

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道行コート地に、華やかな色の
古布たちで、立体的な
花をあしらってみました。
持ち手も凝った作りのものを
使用。

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左はいろんな色無地や小紋を
はぎ合わせて刺繍を施しました。

右は絣と扇柄の古布を合わせて
松林の柄にビーズ刺繍を
施しました。

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織柄入りの黒の着物地に
押し絵でカサブランカを
あしらいました。
一枚一枚花びらの色を丁寧に選んで
とっても満足な仕上がりでした。

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広重の東海道五十三次の
柄の古布を活かして
渋いバッグにしました。

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付け下げの袖の柄に
冬の小紋と、夏の小紋を
組み合わせました。
はぎ合わせ部分は丁寧に
刺繍とビーズを施してあります。

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エンジの色無地と
鮮やかな柄の古布を
組み合わせました。
無地部分にはビーズ刺繍を
施してあります。
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あやめと同じ色留袖に
小紋柄で立体的なバラを
あしらいました。
05年春の新作です。
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黒の羽織地に、色無地の
朱赤で柿をあしらいました。
(こちらも押し絵)

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色留袖の無地の部分を
バッグ本体に使い、小紋柄で
押し絵の技法を用い、
あやめをあしらいました。

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春になるとよく見かける持ち手を使
って、華やかな感じのものをとリク
エストして母に作ってもらった私物
です。

和歌の一場面のような柄の端裂を見つけたので、渋い紬と合わせました。中身を隠せる共布付き。

黒の地模様のある羽織地に
艶やかな帯地を合わせました。
裏側は白い帯地にしてあります。
かっしりとして、持ちやすい
バッグです。
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濃緑のうさぎ柄の小紋と紺の
かすりを合わせてあります。
剥ぎ合わせ部分刺繍あり。
裏地は黒と黄のかすり使用。
マグネットホック付き。
きれいなベージュの色留袖に
23ピースもの押し絵のパーツを
使って、大輪のぼたんの花を
咲かせました。持ち手はあめ色の
プラスチックです。
すべて黒の地模様の入った
羽織地ばかりを集めて作った
シンプルなバッグです。
大きな外ポケットに、押し絵で
蘭の花を作り、ビーズ刺繍を
してあります。
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織り模様のある羽織地に
打ち掛けでカラーの花を
つけました。葉とマチは、
光沢のある織りの着物を使用、ファスナー付きのカッシリとしたバッグです。

こちらも羽織地で、使いやすい
ポシェットに仕上げました。
いろんな着物地でパッチワークにした蓋をつけて、アクセントに。

左は、紺の絣を使った小型のバッグ
です。刺繍を施し、ビーズでチャイナ
ボタンを作ってアクセントにしました。

右は葉っぱ柄の深緑の絣で、持ち手も
綿の物を使い、軽やかさを出しました。

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左のバッグは、銘仙を使ったバケツ型で
前後違うデザインで作ってあります。
地模様の入った黒の羽織地に
いろんな着物地で木の葉を作り
葉脈に刺繍をいれました。
横マチは赤の色無地を使い、持ち手は
イタリアンレザーを使用しています。
グレーの小紋に、こげ茶のファーで
花を作りアクセントにしました。
とても上品な雰囲気のバッグです。
合皮のコードで編みこんだ持ち手を
使用しています。
右は、黒の羽織地に、いろんな着物地の
配色を生かしてキルティングしてあります。
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とても綺麗な赤の着物から作りました。
2種類の紬を合わせています。
おもとの柄部分にスパンコールと
ビーズ刺繍を施してあります。
このおもと柄の着物地はとても人気が
あったので、また別の作品も思案中。
こちらは、押し絵の技法を取り入れ、
椿の花をあしらいました。
生地は黒の羽織地を使っています。
織り柄の入った朱赤の色無地と
マチにえんじの小紋を合わせ
ました。竹の長方形の持ち手が
特徴的なバッグです。
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こちらは、母が仕入れの際、
たまたま出会って、一目ぼれした
ハギレを生かした創りのバッグです。
江戸時代の町の様子を描いたものです。
裏地も鶴の模様の羽織裏を使っています。

古布の花柄を利用して時計
の文字盤を作り、時計ベルト
をフタ部分に付けた、変わった
デザインのバッグです。

かすり2種類を合わせて大きめ
バッグに仕上げました。ゆりの花の
部分にビーズ刺繍を施し
立体感をつけてあります。
その壱
古布バッグ
左側にメニューの表示が無い場合は
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オレンジ寄りの朱赤のウール
の着物地で、少し小ぶりのバッグに。
持ち手は木で夏らしく。
壺の柄部分には、ビーズ刺繍を
施してあります。
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たまたま見つけた好みの
小紋地のハギレで、作って
もらった私物です。

紬と小紋地でボストン型に
しました。口はワンタッチで
開閉できるタイプ。
スパンコールとビーズで
ポイント刺繍してあります。
古代紫の小紋と
同系色の渋い小紋を
合わせたふわふわの
ポシェット。
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2種類の藤色の着物を
合わせ、ビーズ刺繍を
施しました。
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ハギレで見つけた美しい
柄行の古布2種をエンジの
色無地と合わせた
持ちやすい大きさのバッグです。
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黒の羽織地にいろんな
古布でテープを作り
あしらいました。後ろは又
違った配色です。
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とても上品な色合いの
2色の小紋地を合わせた
バッグです。
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古代紫の華やかな小紋と
藤色の小紋を合わせた
外ポケット付きの便利バッグ。
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紺の絣にいろんな鮮やかな
古布でパッチワークに…。
古布のお昼寝猫を添えて。
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古布の柄を額絵風に
あしらった少し小ぶり
の持ち易いバッグです。
こちらも鮮やかな
古布の色を活かし
たパッチワークの
大容量バッグです。