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イメージ戦略について
マスメディアの発達した現代社会において、企業イメージをユーザーに伝達する手段は多岐にわたっています。
テレビコマーシャルや広告、チラシ、インターネット等によって日々配信される膨大な量の情報の中から、御社がいかにユーザーにアピールしていくか、そしてその中から新規顧客を開拓していくかは、今後とても重要な課題となるでしょう。
小鬼堂のキャラクターはその宣伝・広告媒体のなかにあって、特に秀でたインパクトを持ってユーザーにアピールしています。

小鬼堂では、キャラクターは視覚に訴える宣伝手段の中で、最強のイメージ戦略ツールであると考えます。
そしてキャラクターは単に商品やサービスを魅力的に見せるための広告媒体に留まらず、
御社の姿勢(スタンス)や商品に対する意気込み、愛情をも伝える「御社の顔」「経営者の代弁者」になりうるものと確信しています。
しかしそれだけの力をキャラクターが発揮するためには、
御社の商品・サービスの内容や品質をしっかりとユーザーに伝えきれるキャラクター
でなくてはなりません。
加えて、
常にポジティブ(前向き)な発想で、
イメージ効果を向上させ、なおかつ
デザインセンスに優れたキャラクターであることは言うまでもありません。
それらの要素を全て取り入れ、なおかつ完成時にクライアント(ご依頼主)様の高い満足度を得るため、小鬼堂ではキャラクターをお作り申し上げる際にクライアント様としっかり時間をかけてお話を致しております。
ユーザーに親しみを持って迎え入れて頂くために、
安心して商品・サービスをお買い求め頂くために、そしてまた
繰り返し不変的なものとしてお使い頂くために、
小鬼堂がご提供申し上げるキャラクターはそれら営業の最前線で、社長様・社員の皆様と同様、またそれ以上に活躍することと思います。
現に何名かの社長様からは
「ぼくが百回説明するよりも小鬼堂製のキャラクターを一回見せただけでその主旨を先方に汲み取ってもらえた」
「このあたりでは有名な看板(キャラクター)になり客足も上々です」
「想像していたものよりもはるかに素晴らしいキャラクターを作って頂けた」
等々の嬉しいお言葉も頂戴致しました。
「キャラクター」の考え方
そもそも「キャラクター」とは一体何なのでしょうか。
通常よく使われるキャラクターの意味は
@特徴・性質・性格・人格 A漫画やアニメーションの主人公 B小説などの登場人物
(imidas2007より)と訳されます。
しかし小鬼堂ではキャラクターを「表現手法」と訳しています。
そのキャラクターを見ただけで企業や商品を連想できるもの、そして商品の品質や使い勝手の良さをイメージできてはじめて企業キャラクターになると考えるからです。
「ライフサイクルの一環とする」という考え方、つまりはユーザーの生活の一部に溶け込むほどの「日常的な存在」になりうること=特別な存在ではないこと、はイメージ戦略上、ユーザーに感じて頂ける一番の理想形でしょう。
しかしそのためにもまずは「社会に認知してもらう、より広く知って頂く」ための商品・サービスの表現手法として、小鬼堂のキャラクターをご活用下さい。
小鬼堂のキャラクターが、御社の
商品・サービスの認知度を高めることに貢献し、それが
従業員の皆さんの意識(モチベーション)を高めることに貢献し、ひいては
企業全体の価値を高めることに貢献するお手伝いになれれば、と思います。

リアリティの追求
クライアント様のご希望があれば、キャラクターによりリアリティ(現実味)を持たせるため、人物設定をディティール(細部)まで掘り下げ作り込んでおります。
その設定をユーザーに紹介することで、キャラクターに対する親近感をより深く感じて頂ければ、商品やサービスの拡販につながる販促ツールになりうるでしょう。
なお小鬼堂ではキャラクターの製作・提供に留まらず、それらに付帯するウェブサイト構築やアニメーション、各種販売促進物等をトータルでコーディネート、ご提案申し上げております。
(キャラクターを製作した場合のみに限らせて頂きます)
詳細、お見積もりは小鬼堂までお問合せ下さい。 |
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小鬼堂イメージ戦略セミナー
「色のお話・コーポレートカラーの選定」より抜粋
何故コンビニのカラーは全部違うの?

何故携帯電話会社は「暖色系」なの?

何故銀行は「寒色系」が多いの?

アメリカ人は「黄色」が好きなの?

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キャラクターデザインの小鬼堂です。
いろんなキャラクターたちと出会いに町にでました。
こおにどう通信
小鬼堂最新活動情報を隔月刊にてお知らせ

プレスリリース&新聞掲載記事
2008年4月18日 中部経済新聞
毒を抜いて可愛らしく、世界の企業キャラクター制作
・jpegファイル
2008年3月13日 中部経済新聞
独自キャラクターで採用支援、学生への訴求力向上
・GIFファイル ・PDFファイル
2008年2月2日 中日新聞
小鬼堂、かすがい発見ビジネスフォーラムに出展
商標登録と著作権(知的財産)について
屋号「小鬼堂」「こおにどう」「koonido」は平成18年9月6日、特許庁において正式に登録商標を確定頂き、商標原簿に登録されました。
また当サイト内でご紹介申し上げている全てのキャラクター・図案は、小鬼堂が発案時点からオリジナルで作成したものであり、その作成の証明となる原本の類一式と著作権を証明するための書類一式を、各々の作成から一週間以内に文化庁他法的公共機関へ届出、受理頂いております。
ご採用に至り、お引渡し申し上げたキャラクターは一部の著作権譲渡契約作品を除き、その著作権の全ては小鬼堂にあります。

小鬼堂は「創業プラザあいち」の出身卒業生でつくる「あい創会」メンバーです。

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