デランジェ ラヴィアンローズ D'ERLANGER= KYO,CIPHER/瀧川一郎,SEELA,TETSU/菊池哲 CRAZE,BUG,BODYの原点
D'ERLANGER SADISTICAL PUNKメインロゴ

TOP
デランジェとは
最初に知っておく用語
歴史(略歴)
メンバー Vo.KYO
メンバー Vo.DIZZY
メンバー Gu.CIPHER
メンバー Ba.SEELA
メンバー Dr.TETSU
アイテム TAPE
アイテム シングル
アイテム アルバム
アイテム アルバム2
アイテム 映像
アイテム 本
アイテム オムニバス
アイテム グッズ
作詞作曲アレンジ
曲評価ラストライブ.1
曲評価ラストライブ.2
テレビ出演
ある日のセットリスト
ラヴィアン feat.KYO
余話
相関図
デランジェとワタシ
ファンページ
解散について論文調で
解散後の動向
D'ERLANGER総括

バンド歴 KYO
バンド歴 DIZZY
バンド歴 CIPHER
バンド歴 SEELA
バンド歴 TETSU

周辺音楽
横須賀SAVER TIGER
Zi÷Kill
JUSTY NASTY
STRAWBERRY FIELDS
Gilles de Rais
DIE IN CRIES
CRAZE

ライブレポート

リンク
総合掲示板

総合TOP
きまぐれ☆
 オレンジロード

Personal

デランジェの本

虚無への供物


1990/9/1
拡大します
八曜社。2,200円。平成2年9月1日発行。
ビジュアルイメージブック。あくまで”イメージ”ブックです。通常のV系アーティスト本のような、着飾ったアーティストの被写体メインではありません。帯には「D'ERLANGERから熱き神々へ捧げる貢物が、いまここに…」というなんだかスゴイ文字。世界観を統一するためか、中面はエンジと黒の2色刷りで、フルカラーはカバーのみです。内容は、ライターさんが歌からインスパイアされた詩を書いて、イメージ写真を載せてます。それがアルバム・BASILISKと同じ曲順で収録。詩はフランス語があったり宗教関連あったりと難解。写真はひねりなく仮面そのものだったり、ミヤマクワガタだったり(笑)しますが風景的なものが多いかな。メンバーインタビューは各人のルーツやD'ERLANGERについてですが、かなり短かめ。着飾ったロケもあるけど、2色刷りなんで可哀想。重厚な内容なので、コレクターズアイテムと思った方がいい。

TOUR90 MOON AND THE MEMORIES


1991/1/9
拡大します
MOON AND THE MEMORIESツアーのライブ写真集。雑誌アリーナ37℃1月号臨時増刊で、予約特典にはオリジナル特製ステッカーがついた。1600円。内容は写真メインで、メンバーが選ぶベストショット、ツアーレポート、メンバーとスタッフのインタビュー。ロックンロール日記でおなじみの大島渥美さんがインタビューをしていて、メンバーばかりでなくスタッフのインタビューにも結構ページをさいています。一体大島さんは何歳なのか?ワイドショーのレポーターをやっていたのは本当か?という疑問はさておき、メンバーのパーソナルインタビューもあるので普段無口なSEELAもしっかりしゃべっているのかと思いきや、のらりくらりというか、ひょうひょうというか。TETSUがツアー終了直前までロートタムを使っていたのを確認できます。しかしバスドラムの深さはスゴイな。2000年に都内の中古バンドグッズを取り扱う店で購入。いやぁ探せばあるもんですね。

LA VIE EN ROSE


1991/10/20
インディーズアルバムLA VIE EN ROSEに対応したバンドスコア。インディーズアルバムのスコア発売は快挙。
LAZY SLEAZYを弾きたい人はこのスコアか20SONGSをGET。

BASILISK


0000/00/00
メジャーアルバムBASILISKに対応したバンドスコア。

MOON AND THE MEMORIES THE ETERNITIES-LASTLIVE1


1991/6/30
同名のライブアルバムに対応したスコア。

MOON AND THE MEMORIES THE ETERNITIES-LASTLIVE2


1991/8/25
同名のライブアルバムに対応したスコア。

20SONGS(バシリスク+ラ・ヴィアン・ローズ)


1999/1
スタジオ録音アルバムLA VIE EN ROSEとBASILISKの全曲を一冊にまとめて、容量2倍、お値段1.5倍のお得版。

MOON AND THE MEMORIES THE ETERNITIES-LASTLIVE1+2


1999/2
ラストライブCD2枚の全曲を一冊にまとめて、容量2倍、お値段1.5倍のお得版。

僕が歌う理由(ワケ)

1996/03/28 KYOのソロ本。デランジェの次に組んだバンドdie in cries解散後で、ソロ活動直前に出された。それまでに発表された歌詞に、写真とコメントを数点添えたものです。デランジェとdie in criesとソロの異邦人とういう、kYOが関わってきたアルバムのミニ解説があります。
迷いがあるとデランジェのラストライブCDを聞く
という気持ちイイ言葉が。
発売日の翌日はソロ初のライブ。KYOにとって「歌」とは詩とメロディーからなるもの。だから詩を届けた翌日にメロディーに乗せて送ろう、というイキな演出。

Strawberry Fields 存在理由

1992/06/20
拡大します
D'ERLANGER2代目ボーカル・福井が脱退後に組んだバンドStrawberry Fieldsのアーティスト本。福井の歴史として約4年過ごしたD'ERLANGERは外せない。加入の経緯や解散時の心境など興味深いインタビューがあります。「初代ボーカル時代のデモテープに参加したことがある」とか「インディーズで1枚CD出して次はメジャーの話があった」などネタの宝庫でした。主立ったものはこのHPで全部書いちゃったかも(笑)

ROCK SHOK

1993/11/30
おまけ。DE'RELANGER関連の本ではありません。
オムニバスのバンドスコアです。D'ERLANGER とは直接関係ないけど、周辺音楽を聞いていた人にはお勧めなので載っけました。90年代前半ジャパメタ集合!どう?スゴイっしょ!

ART OF LIFE(X)
EYES LOVE YOU(HIDE)
OBLAAT(HIDE)
50%&50%(HIDE)
DOUBT(HIDE)
IN MY DREAM(LUNA SEA)
BELIEVE(LUNA SEA)
BLACK LIST(Gillds de Rais)
WILL(Gillds de Rais)
NOCTURNE(die in cries)
FOR ME(Zi:Kill)
CALLING(Zi:Kill)
READY TO KISS(Ladies Loom)
SO MANY(AION)
DREAMS COME TRUE(GRAND SLAM)
I CAN'T SATISFY(GRAND SLAM)
BAD FRIENDS(JACKS'N JOKER)
審判の瞳(Gargoyle)
WILD TRAIN(THE SILVER DOGGS)
FAR AWAY(DEAD CHAPLIN)
SAY GOOD BYE(EARTHSHAKER)
NO SATISFACTION(NIGHT HAWKS)
GOIN ON(WILD FLAG)
WILD LAND(WILD FLAG)