2006.10.20(1日目)
飛行機は真新しいスワンナプーム空港に到着。メンバーは前回と同様だ。急いで両替をし送迎
のマイクロバスでホテルへ向かった。チェックインを済ませると、TAXIに飛び乗りそのまま「ポセイ
ドン」へ直行が運の悪いTAXIを拾ってしまった。行く方向がどうも違う。行き先を再度告げると、今
から行っても「もう閉まっている」言う。(0時30分前)そして、線路横の薄暗い未舗装の道をチン
タラと走りながら、赤と緑の電飾がキレイな駐車場らしき前で停まった。場所が違うのは判ってい
るが降りるにはあまりに暗かったので、そのままもう一度「ポセイドン」だと言うと車は走リ出した。
線路の位置からして、どうやらペップリー通りの裏を走っていたらしい。そして、ラチャダピセ‐クと
ペップリーの交差点をひとつ手前で北に曲がり「MP:プラザ」へ案内された事が後で判った。
とにかく、1日目は皆んなで「ポセイドン」だと決めていた。TAXIは、またチンタラ走りながら大きな
通りへと出た。直ぐに見覚えのある「ハリウッド」や、「MP:シーザー」が見えたがシーザーのネオ
ンが消えており「アカンかな?」と思った。時計を見ると0時を5分程過ぎていた。そして目的の
「ポセイドン」に到着したが、やはりすべり込みセーフとはならなかった。それは遠回りの分と、計
画的と思われるチンタラ走りのせいだと思った。他にこの時間で開いている店は限られる。しかた
なくTAXIの筋書き通りに案内され着いたところは、「エンバシー」と書いてあった。自分の知って
いる大通りに面した大きな店とは、月とスッポン・入口も雲泥の差である。普通なら余裕があって
ココで冷静になれるところが着いたばかりで、懐は温かく冷静さを欠いていた。当然ボラれる事を
覚悟で入店した。金魚鉢は無く、目の前のソファーに20人程の姫が並んでいた。女性コンシアは
2000B/1.5Hrだと言ってきた。あきらかに高い。たぶん半値が相場だろう。そう思いつつも目の
前の姫に反応している「もう一人の自分」に愚かさを感じながら、さかんにアピールしている姫を
選び階段を上った。マットが立てかかった小さな浴槽とベッド、期待通り?にサービスも良くは無く
マット洗いも短い上、へたくそにも一度落ちそうにもなった。ムダなテポドンを発射してしまったと、
他の2人も同じ反省で店を出た。裸の写真は「メダイ!」やっと最後に服を着て1枚だけOKが出た。
ムダなテポドンで腹が減り、裏通りのシーフードレストランで一発目についてとにかく乾杯した。
ここで、またしても失敗。値段の明示していない写真のメニューは、後で勘定した時に「シマッタ」
と思った。味は良かったが、他の2人ともクンパオで腹が痛くなったと翌日聞かされた。
死んだヤツが入っていたのか!あの値段で!・・・。
(頭にきた値段は4品:クンパオ12匹・大蝦蛄2匹・空芯采・カオパット・ビール3本 計4500B)
| Photo |
No. |
Name |
Age |
Body |
D-Kiss |
Blow Job |
Cunni |
Insert |
Again |
Massage |
Conversation |
Chara |
|
|
ー |
NID |
27 |
小柄・貧乳 |
× |
ゴム |
× |
ゴム |
× |
× |
タイ語 |
ー |
 |
ー |
KUNG |
28 |
小柄・美乳 |
× |
ゴム |
× |
ゴム |
× |
× |
タイ語 |
ー |
 |
ー |
NUT |
22 |
小柄・色白 |
× |
ゴム |
× |
ゴム |
× |
× |
タイ語 |
ー |
寝不足ながらも真夜中の運動?と食事。体調は良さそう。午前中、MBKで買い物をし6Fで足ツボ・
ボディマッサージをする。前回の足ツボMとは大違いで、全く悲鳴を上げることなく途中居眠りをさそう
気持良さだった。そして値段の550B/2Hrにも大満足し、JFの無いナナホテルへ移動。 相変わらず
昼間からナナプラザ入口のビアバーはファランで盛り上がっていた。さっきBTSの駅から昨日遅く着い
た事をNINGやFAに連絡。前回Sがテーメーの手前で拾った彼女とも連絡が着きホテルで待った。
ナナ駅からホテルへの途中、薬局で信頼の友「パープル:1400B」をお土産も兼ねて購入した。
はっきりした訪タイの日をメールでもわざと、教えていなかったので非常に驚いていたが、FAは喜び
直ぐに跳んで来た。TとSはスクンビットのカラオケ店へ、自分はFAとタニヤの店へと別れ、2時間程
遊んで帰ってきた。もちろんFAをOFF。BPやチップ・ボトルキープ追加で4000Bの支配。居並ぶ店の
女の子の前を通り視線を浴びながらOFFして行くこの瞬間が、たまらなく気持良いのは自分だけだろ
うか。ホテルに戻ると、他の2人も戻っていた。今日からそれぞれが一人部屋だ。遠慮無く?再会の
喜びを確かめ会おう。タニヤで拾ったダイヤ:FAは変わっただろうか?。期待で胸ならぬ愚息が膨ら
み合体。前よりも濡れ方がすごいと感じた。そして演技ではない自然の声も出ている。時間をかけしっ
かりとそれを2回確認出来た。朝、もう一度同じ喜びを長時間得る事が出来、信頼の友の力に感謝。
シーフードレストランをでると、5〜6人の女性がたむろしており食事をしていたので、混ぜてもらい乾杯した。当然ながら、お持ち帰り交渉
にてS:2000B。TAXIは以前にも6人乗りを経験し、問題なくマンダリンホテルに到着。フロントでJF:500B/人を支払い、同部屋でそれぞ
れが2回戦を終了。チップの要求がうるさかったが無視した。彼女達は先程の「MP:エンバシー」の姫達との事。彼女達が帰った後、開けた
ばかりのコンドームの小箱(6ヶ)が消えていたが、他に被害は無かった。
「MP:ポセイドン」に滑り込みセーフにならなかったことで、大きな出費を重ねてしまったと後悔する初日であった。
2006.10.21(2日目)
| Photo |
No. |
Name |
Age |
Body |
D-Kiss |
Blow Job |
Cunni |
Insert |
Again |
Massage |
Conversation |
Chara |
|
|
81 |
PAIWAN |
22 |
小柄・美乳 |
ー |
ゴム |
× |
ゴム |
× |
× |
タイ語 |
ー |
2006.10.22(3日目)
NINGは、朝マイカーでやって来た。パタヤへ移動のため荷物を積めこみ出発。相変わらず渋滞の
スクンビットを迂回し、何時の間にか新空港スワンナプーム方向への高速を走っていた。後は全く曲
がることなく一直線の道を南下し、2時間少しでパタヤに到着。街のあちこちに黄色い横断幕がかか
っていた。中国語で書かれた横断幕の左端には大きく「斎」に似た文字。何かのお祭り期間中のよう
だ。予約していたホテルを探すのに若干てこずったが無事に到着。
さっそくビーチに出かけ食事をした後、浜辺の椅子にもたれ波の音を聞きながらくつろいだ。
2日程前から天気は良くなってきたらしいが、まだ不安定な様子。にわかに怪しげな雲が広がり遠く
で稲光が走ったが、大した雨は無くパラッと降った程度で直ぐに止んだ。雨期明けは近そう。
くつろいでいると、次から次へと「エビフライ」や「カニ」のから揚げがやって来た。さっき飲んだばかり
だが、この「おつまみ」を無視するわけにはいかず「チョイヨー」の発生。次第に薄赤く染まって行く
パタヤ湾を鑑賞してホテルに戻った。途中、ウォーキングストリート入口のビアバーは既に満席状態。
そして、光り輝くアーチのネオンも奥に見えるA・GOGOのネオンも「早く、おいで、おいで」と言って
いるようだ。「何とか抜け出したいナー」と思った。
コンビニでつまみとビールを仕入れ、ベッドでふざけ会い抱き合い盛り上がった。FAをマッサージを
しながら何度もGスポットをイタズラすると、ショートパンツの上から湿りを感じた。そして小さな声で
「気持イイ」と言って微笑んだ。各自の部屋に戻り直ぐに合体。69で白く光る液体を確認、騎上位で
おまかせすると馴れていないらしく何度も外しては挿入した。攻守交代し体位を変えながらピストンの
速度を早めた。そこには震えながら固まっていたあのFAはもう居なかった。そして一段と声が大きく
なったところで二人は果てた。微笑みと首に巻かれた両腕に少しづつ変わっていくFAを感じそのまま
就寝。残念ながら楽しみにしていたA・GOGOには行けず明日に持ち越しとなってしまった。
スワンナプーム空港
(Suvarnabhumi Airport)
エンガラ SEAFOOD RESTAURANT
new pechburi Rd soi37