捜索&改版履歴

Last Update:2007.1.17

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これまでの捜索状況と、ホームページの改版履歴です。
捜索状況(内容)については、他の迷子犬捜索の方達のご参考になるかもしれないと思い、掲載します。

●捜索履歴(主なもの)
日付連絡先を知った手段連絡内容状況備考
2006.11.25  フリーペーパーに迷子広告を掲載フリーペーパー『ONE・DA/ワンダ』12・1月号/vol.11号に、りりの広告を掲載していただきました。(P.13 右隅です)
ありがとうございます。
ペットコミュニティ ONE・DA/ワンダ

※りりはどこかのお宅で保護されているに違いないと思う今日この頃です…探しに行くときも、家々の玄関口や犬小屋などをなるべく見るようにしています。
2006.11.17新聞広告広告を見た方よりTEL。
「小学生の子供が学校帰りに迷子の犬を見つけた。首輪はなかったがメスの柴犬らしい。交番に預けたので確認してはどうか」
くまが仕事帰りに交番に電話するも、留守。直接行ってみたが、パトロール中で誰もいなかった。統括の札幌北署に電話して確認したところ、迷子のわんちゃんは飼い主さんのところに戻ったとのこと。
りりではないことを確認。
りりではありませんでしたが、わんちゃんが無事飼い主さんのところに戻れて本当によかったです。いつかりりも帰ってくることを信じて、探し続けます。
2006.11.8新聞広告広告を見た方よりTEL。
「近所で鎖を引きずって歩いている柴犬を見た」
写真を撮ったとのことだったので、このサイトを検索していただき、写真を確認していただいた。
違う子ですね〜、とのこと。りりではないことを確認。
新聞を見て、気にかけて下さる方がいらして嬉しいです。りりではなくて残念でしたが…
2006.11.7  新聞広告を一ヶ月(8回)更新北海道新聞 火・木曜夕刊
『道新あれこれっと』の「ペット」欄に掲載
2006.11.3ポスターペットランド新発寒店よりTEL。
「メスの柴犬を保護しています。特徴にちょっと合わないところもありますが、念のため確認してください」
TELをもらってすぐ出向く。
背中が黒みがかってなく、耳が大きい。目もぱっちりしていた。りりではないことを確認。
近くのドッグランで首輪のない状態で離れていたらしい。2週間経つが飼い主は現れず。現在、里親募集中。毛色は茶色。メスで、2〜3才くらい。痩せている。里親が現れない場合、残念だが保健所に預けるとのこと。くま家では既に1匹居り、りりを捜している現在、もう1匹は無理。連れて帰りたい思いを必死で振り払い、帰宅。
2006.10.11HP深夜、HPからメールあり。
「ペットランド新発寒店で、茶色の犬を保護しているというポスターを見た。手稲前田で保護しているらしい。」
手稲前田で保護しているとのことから「ほしば」さんではないらしい。
10/12 ペットランド新発寒店に出向く。耳の垂れた雑種だった。りりではないことを確認。
ペットランド新発寒店には、りりのポスター掲示をお願いした。
2006.10.10ポスター11:49 くま宛にTELあり
「石狩新港の佐藤水産の新しくできたほうの裏あたりで、茶色の犬を見た」
くまの相方が自転車で現場まで向かい捜索する。『新しく出来た方』を勘違いし、既存の建物の裏の川原を30分探すが、離れて歩いている犬は見つからず。TELでくまに確認、現在建設中の第二工場の裏であるのが判明し、再度捜索するが、犬どころかキツネすら見あたらず。 自転車で、行き1時間(全力疾走)・捜索1時間半・帰り1時間(以上の全力疾走)は体に悪いです…(by相方)
10/18追記:帰りに保健所に寄って直接話を聞いたが、りりらしき届出はないとのこと。
2006.10.8 まりんママさんよりTELがあり、北海道シバ倶楽部の掲示板に柴犬を保護したとの書き込みがあったので確認してみて、とのこと。 掲示板を確認しようとしたところ、まりんママさんより再度TELがあり、オス犬であることが判明。りりではないことを確認。  
2006.10.4  新聞広告を一ヶ月(8回)更新北海道新聞 火・木曜夕刊
『道新あれこれっと』の「ペット」欄に掲載
2006.10.3 札幌市動物管理センターHPをくまの相方がチェックしたところ、首輪は赤だが、よく似た柴犬が掲載されているのを発見 10/3は確認できず。10/4に動物管理センター福移支所に出向き、直接確認させて頂く。背中が黒みがかったところがなく、全体的に違う印象を受ける。呼んでみたが、名前には反応しない。(とても人なつこいので声には反応)。赤の首輪はかなり古いもので、首輪跡も古い感じ。りりではないと相方と意見一致。 動物管理センターの内部(設備)を始めて拝見しました。本やネットで得た情報とほぼ同じようでした。しかし、やはり、自分の目で耳で体験すると、リアリティが全く違います。10/4現在、12匹ほどのワンちゃん達がいます。小さい子が多く、里親探しになると思いますが、あの切ない鳴き声(泣き声?)は、今でも耳について離れません。
相方曰く、動物愛護管理法によりできた動物管理センターだが、保健所の時代と実質的にはなんら変わっていないのかもしれない、と。保護された動物を収容し、一定期間の後、火葬する。確かにそれだけじゃなくなったのだろうけど、その部分は変わらない。敷地内には慰霊碑がありました。合掌。
10/9追記:動物が入れられる部屋の寒々しさは変わっていないのが心に痛かったです(by相方)
2006.10.1新聞広告友人が、9/29(金)に、札幌市東区でメス柴を保護し、警察へ届けたのでご確認を 札幌東警察署に出向き、保護されたという柴犬を拝見。メス柴で首輪がなかった。りりではないことを確認。連絡してくれた方に御礼の電話。 札幌東署には遺失物届けを提出済みであったが、9/29に警察からの連絡はなかった。写真入りのポスターも届けと一緒に渡してあり、首輪もなかったため、特徴が一致しないとの判断により、連絡がなかったものと思われる。が、できれば一報してもらい、確認させてもらいたかった。(結果として別犬ではあったが)
10/2:飼い主さんより無事再会できたとの連絡あり。
2006.9.28新聞広告樽川の手稲高校付近で茶色の犬が歩いているのを見たことがある。 手稲高校付近を車で捜索するも、離れて歩いている犬は見つからず。 9/29自転車でも捜索。見つからず。
2006.9.26某ネット掲示板札幌南警察署で柴犬が保護されているらしい 南署に向かい、問い合わせたところ、動物管理センターに移送したとのこと。翌日(9/27)、動物管理センターのHPに掲載されたが、オスであり、りりではないことを確認。  
2006.9.7ポスター石狩で迷子犬を探している人から電話あり。「『メスの柴を保護している人がいる』との連絡があり、ウチはオスなので違うのだが、○○さん(くまの実名)のほうでは思い、念のため連絡しました」とのこと。 ほしばさんのポスターで、りりではないことを確認。 自分が捜している犬の情報ではないとしても、他の迷子犬を捜している人には有効な情報かもしれない、と考えさせられる。迷子犬を捜している人同士で、犬の発見連絡の情報を交換する場があればと思った。インターネットがそういう場のインフラとなる可能性はあるが、現在でも、地域の保健所、警察がこういう機能を果たしている。
2006.8.?   ・札幌東署に遺失物届けを提出。他区の警察署(中央、西、南、白石、厚別、豊平)にも連絡してもらえるよう依頼済み。ポスターも渡す。  
2006.8.12ポスター(動物病院)樽川のローソン付近で、今さっき柴犬を見た 車でローソンに向かうと柴犬を発見。が、オス柴でりりではないことを確認。保護し、警察へ届ける。 保護時、くまが手を噛まれたため、救急病院へ。保護の翌日、飼い主発見の連絡あり。無事に飼い主の元に戻る。(怪我については10/1現在、ほぼ完治)
2006.8.?   ・札幌手稲署に遺失物届けを提出。ポスターも渡すと、管内の交番にカラーコピーして配布してくれるとのこと。
・篠路、新琴似、屯田、手稲の一部動物病院にポスター掲示を依頼
・動物管理センターにポスター持参、届出書にも記入して提出
・保健所石狩支所にポスター持参
ポスターの交番配布について北署にも頼んでみたが、部数が多すぎるため断られる。(元来の数の多さに加え、石狩市合併に伴って担当範囲が拡大したためと思われる)
2006.7.28   ・小樽市保健所に問い合わせ。
該当する特徴のある犬の情報はなし。
その後、保健所には定期的に問い合わせしている。
2006.7.26某ネット掲示板柴犬を保護した、というポスターを見た 7/27ポスターを確認。6月中旬に保護し、出産経験のあるメス柴だった(連絡先は『ほしば』さん)りりではないことを確認。 その後、同様の連絡を電話でも多数もらうが、確認するとほしばさんであることが多い。
2006.7.25ポスター柴犬を保護した。(その後の連絡でオスらしいとのことだったが車で向かい、確認) オス柴で、りりではないことを確認。くまが預かり、警察に届ける。 届けた夜、警察から飼い主発見の連絡あり。御礼不要としたため、飼い主とは連絡せず。りりに似ていたため、くま家で「りり男」と勝手に命名。後日、りり捜索中、偶然にも同じ花川で「りり男」の自宅を発見。もう逃げないよう、「りり男」によく言い聞かせる(笑)
2006.7.?   ・石狩市役所(維持管理課)に問い合わせ。
・札幌市の環境局環境事業部業務課に問い合わせ。
該当する特徴のある犬の情報はなし。
石狩市維持管理課は、石狩市で管轄している道路上の事故死などによる動物の死体を処理している。
札幌市環境局環境事業部業務課は、札幌市の各区の清掃局を統括していて、札幌市で管轄している道路上の事故死などによる動物の死体を処理している。
札幌市では、処理した動物の種類、毛色、首輪など、ある程度の特徴を報告書にまとめているので、問い合わせに対応してもらえる。
その後、環境局環境事業部業務課には定期的に問い合わせしている。
2006.7.?   ・石狩市内の動物病院に問い合わせ(TEL)
・石狩市役所(環境課)に問い合わせ(TEL)
・札幌市動物管理センターに問い合わせ(TEL)
該当する特徴のある犬の情報はなし。
石狩市環境課は、石狩市の犬の登録など動物管理を行っている。
札幌市動物管理センターはHPがあり、保護動物を掲載している。HPはこちら。毎日、確認。
2006.7.?   ・江別保健所→江別保健所石狩支所に連絡
・札幌北署(石狩市管轄)に遺失物届けを提出
・ポスター作成
・ネット掲示板に登録(迷子ペット)
その後、保健所には定期的に問い合わせしている。
ネット掲示板は毎日確認。
2006.7.14     りり失踪


●HP改版履歴
日付改版内容備考
2007.1.17トップページを更新 
2006.12.9捜索&改版履歴のページを更新 
2006.11.17捜索&改版履歴のページを更新 
2006.11.8捜索&改版履歴のページを更新 
2006.11.3捜索&改版履歴のページを更新 
2006.10.18トップページのレイアウトを更新
捜索&改版履歴のページを更新
 
2006.10.14トップページで、捜索&改版履歴へのリンク位置をページ上部へ変更
捜索&改版履歴のページを更新
 
2006.10.11写真追加
捜索&改版履歴のページを更新
 
2006.10.9捜索&改版履歴のページを更新 
2006.10.4バナーを掲載
捜索&改版履歴のページを更新
 
2006.10.2捜索&改版履歴のページを更新 
2006.10.1捜索&改版履歴のページを追加 
2006.10.1HPへのリンクについて注意書きを追加 

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