TV・雑誌で話題独占!健康にダイエット!!不純物0%!!34%OFF!!【粉末寒天】


終わり良ければ全て良し

指名をゲットしたら、次に悩まされるのが、しつこい誘いをどう断るかです。

初めのうちは、適当な理由で断る事はできますが、しつこいお客さんは、とことん、しつこいですよね^^;。

昔、毎日通ってくれるサラリーマンが、しつこく誘ってくるので、苦労した経験があります。
毎日来るから当然、毎日誘われれる訳ですが・・・そのお客さんが、非常にしつこかった(> <)。
別に食事くらい行ってもいいんだけど、あんまりしつこいので、こっちもムキになりましてねぇ;;
1年間、断り続けた事があります・・・・



さて、本題ですが、もう、うざいしキリたい!!けど、指名は確保しておきたいって人のための

ひっぱるだけ、ひっぱってからキル☆

そんなテクニックをご紹介します。

これを、頭に入れておくと、精神的に楽になります^^。

(簡単にキルともったいないので、出来るだけお客さんを大事にしましょう)



【遠まわしに断る】

まず始めに、デート(食事)に誘われたら、柔らかく断って下さい。

あっさり断ると、お客さんに対して失礼ですので、柔らかくを心がけて下さい。

「あ〜〜、その日は・・・エステの予約入れてるの・・・・」

「その日は、習い事があるの・・・・」etc。

とにかく、心の底から残念そうに断って下さい。

普通のお客さんなら、貴女の残念そうな表情をみながら、「じゃーいつなら会える?」

っと返してきます。


【期待させる】

次は適当に会えそうな日を設定して、期待させてあげましょう。

「う〜〜〜ん・…帰って手帳をみないと何とも言えないけど、多分来週の木曜なら…」

っと、嘘で良いので、言ってあげます。。

初めからピシャリと断ると、その場で終わってしまうので注意して下さいネ。

【思いっきり喜ばせる】

次に、喜ばせてあげます。

帰ってから、すぐにメールするなりして『木曜日、OKデス♪楽しみぃ。』

と、嬉しそうに伝えます(もちろん嘘です)。


【裏切る】

次は、がっかりさせます。。

当日になってドタキャンしましょう。

理由は何か急用を用意しておいておけば、いいでしょう^^。

ドタキャンなんかしたら、お客さん、怒るんじゃないの?って思われるかもしれませんが、

誰でも急用が出来る時もあります。

そんな事で、怒るお客さんは、めったにいませんが、結構落ちこむのは確かです(苦笑)

【ひっぱる】

当日キャンセルされたお客さんは、楽しみにしていた分、かなりがっかりします。

けど、心配ご無用。

貴女だって、急用ができ、楽しみにしていたお食事に行けなくなったのですから、

がっかりしたのは、お客さんと同じですよね?。

一方、お客さんはというと、がっかりした反面、いったん約束をこぎつける事に成功したという

事実がありますから、当然、次も約束出来るだろうという自信(余裕)をもっています。

(正確にいうと、こっちが自信をもたしてあげた)

次は、会う約束をせず適当な嘘で相手を繋ぎとめます。

「食事に行きたいんだけど…友達の子供を預かる事になって…いつまで預かる事になるか

分からないの。涙。」

ここで、ちょっとの間、店でしか会う時間がないという事を説明してください。

いったん、約束できたという自信を持っているお客さんは、また、次があるっと勝手に思いこんでいますので、

『それなら仕方がないなぁ…』っとしぶしぶ我慢しながらも、貴女に会いに店に通ってくれます。

またデートできるっと、いった前向きな気持ちと、もしかしたら、このまま外で会えないんじゃないかという

不安な気持ちを胸に…。


これで当分の間、指名もゲットでき、デートも誘われなくてすみます。


こんな風に、相手を喜ばせておいて、期待を裏切るっといった行為によって、

相手を飽きさす事無く、上手くひっぱる事が出来ます。




【キル準備】

そこそこ、ひっぱったし、もういいかなぁ…って思ったら、少しずつキル準備をはじめます。

キルっと言っても、すぐにはキレないので、まだまだ指名は稼げます^^

次、誘われた時は見え透いた嘘で十分なので、ハッキリ断りましょう。

昼間、バイトを始めたとか、おばーちゃんがヤバイとか…;

適当な嘘を言って、とにかく、断りつづけてください。

断りつづけても、いったん目をつけた女の子(しかも食事の約束までこぎつけた)を

そう簡単には諦めてはくれませんので、まだまだ指名は続きます。

けど、とにかく断りつづけて下さい。

そうすると、普通のお客さんは、だんだんと気づいて、誘ってこなくなります。

お客さんが諦めモードに入ると作戦はほぼ成功です。


【とどめを刺す】

次に、キリます。

今まで、いっぱい来てくれたのですから、貴女もキッパリ諦めて、きちんと閉めましょう。

ずるずる行くと、取り返しがつかなくなります!

ここでは、ヘルプにお小遣いを渡して、手伝ってもらいます。

そして、思いっきり引くような事を言ってもらいます。

『あの子、最近、超金持ちのパパが出来たみたい。それが、よぼよぼのおじーさんでさぁ…』

『あの子、実は×3なんだよ』

『あの子、あーみえて、実は○○なんだよぉ』

『あの子、お客さんの悪口がひどいくて…』

など、何でもいい。


その後は、ヘルプに任せましょう。



ここでの大事なポイントですが、貴女がどれだけ嘘をついたとしても、罪悪感を持つ必要はありません。

お仕事なんですから。

続けていきたいなら、決してお客さんに同情してはいけませんし


中途半端な優しさは、自分自身を混乱させ、お客さん以上に苦しむ事になります。

とっても辛い事ですが、仕事は仕事と、割り切って下さい。

ホステスというお仕事を続けていきたいのなら…。



ホームへ戻る