| History of Western Philosophy
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| タレス 20080508up
├生涯 ├学説 ├アルケー ├生ける自然 └水 |
アナクシマンドロス 20080508up
├生涯 └学説 |
アナクシメネス 20080508up
├生涯 └学説 |
| クセノパネス 20080508up
├生涯 ├学説 ├1,クセノパネスの神学 └2,クセノパネスの知識論 |
ヘラクレイトス 20080508up
改訂作業中につき一時的にリンクを切ります(20080702) ├生涯 ├学説 ├アリストテレスの功罪 ├ヘラクレイトスの学説 ├1,感覚の許容 ├2,ロゴスと火 └3,ヘラクレイトスの魂の概念 |
ピュタゴラス 20080508up
├生涯 ├学説 ├1,ピュタゴラス ├-1-1,ピュタゴラスの実像 ├-1-2,輪廻転生 ├2,ピュタゴラス派 ├-2-1,教団の仕組み ├-2-2,学説 ├--2-2-1,クロトンのピロラオス ├--2-2-2,ハルモニア ├3,テトラクテュス └4,「万物は数である」 |
| ソクラテス 20080508up
├生涯 ├ソクラテス問題 ├ソクラテスのエレンコス └ソクラテスの哲学史的意味 |
| アリストテレス 20080508up
├生涯 ├-1,幼年期〜青年期 ├-2,アカデメイアでの生活 ├-3,放浪の時代(アッソスからミュティレネへ) ├-4,リュケイオンの創設と死 ├学説 ├1,個物 ├2,「何であるか」とは何であるか ├-2-1,10のカテゴリー ├-2-2,各カテゴリーの特徴 ├--カテゴリー1,実体 ├--カテゴリー2,量 ├--カテゴリー3,質 ├--カテゴリー4,関係 ├--カテゴリー5,場所 ├--カテゴリー6,時 ├--カテゴリー7,状況 ├--カテゴリー8,状態(所有) ├--カテゴリー9,能動 ├--カテゴリー10,受動 ├3,アリストテレスの四原因説 ├-3-1,「がある」と「である」 〜原因を「一」であるとする主張の否定〜 ├-3-2,アリストテレスが示す自然物の原因 〜四原因説〜 ├--3-2-1,「自然」の再定義 ├--3-2-2,「変化の原理」とは ├--3-2-3,「質料因」解題 ├--3-2-4,「形相因」解題 〜可能態と現実態〜 ├---3-2-4-1,諸事物における「形相」 ├---3-2-4-2,「生きているもの」における「形相」 ├--3-2-5,「始動因・目的因」解題 ├---3-2-5-1,「自然物」から「神」へ ├4,「第一実体」に関するアリストテレスの主張の問題点 └5,アリストテレスの倫理学…製作中 |
| プラトン『メノン』 20080508up
├Part1,主題の提示とメノンの誤答 ├Part2,「探究のパラドックス」と「想起説」 ├Part3,「仮設形成」による主題の吟味…徳は「知識」である ├Part4,徳にまつわる教師と生徒の実状…徳は「知識」ではない ├Part5,徳は神によって与えられる…「知識」に代る徳の候補としての「正しい思惑」 └Part6,徳の実像を明らかにするには… |
sakusaku動画まとめ(YouTube)
『saku saku Ver.5.0 御題の復習』特設ページ
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