ムゲンバイン 俺バイン保管庫分室 ―― 俺の俺バイン・新作 ――



ムゲンライカン3

ムゲンライカン3
▼詳細
構成
ムゲンヒーローズ初期3体
特徴・ギミック
ロボ⇔ドラゴン⇔スコーピオン⇔バイソン
コメント等
牛がロボ頭丸出し&スカスカで厳しいがどうにか。
パーツが大きく重い上にジョイントの保持力が低いので変形はポロリ必至。

カードレスヒーローズ

カードレスヒーローズ
▼詳細
構成
ムゲンドラゴン/ムゲンスコーピオン/ムゲンバイソン
特徴・ギミック
カード非使用で単体ロボ
コメント等
ムゲンドラゴンのみ独自に分解できる箇所(説明書非掲載)があったので、その紹介がてら組んだもの。
ここではそれよりはるか前に組んだ他の単体作例も一緒にUP。

2+1ヒーローズ3種

2+1ヒーローズ
・ムゲンドラコピオ+ゴルバイソンハンマー
・ムゲンスコルピソン+ロクリュウトウ
・ムゲンバゴン+スコーピザーウェーブ
▼詳細
構成
各々ムゲンヒーローズ初期3体
特徴・ギミック
2体合体+単体武器、エフェクトを武器に使用、各機でケースの使用部位を変える
コメント等
作成順的には顔カード版より後で武器も一部改修。ちょっと某ハンマーや光線銃TFを意識したり。
頭部パーツは各商品からの見立てなれどそれなりに。
2機目は剣に隠れて全然分からないけど巨腕(マジックハンド)系

2+1ヒーローズ3種(顔カード版)

2+1ヒーローズ(顔カード使用)
・ムゲンドラコピオ+ゴルバイソンハンマー
・ムゲンスコルピソン+ロクリュウトウ
・ムゲンバゴン+スコーピザーウェーブ
▼詳細
構成
各々ムゲンヒーローズ初期3体
特徴・ギミック
2体合体+単体武器、顔カードをケースに入れず使用、各機でケースの使用部位を変える、エフェクトを武器に使用
コメント等
カード剥き出しだとロボが没個性化してしまったのでカード抜き版作ることに。
2機目の剣がやたら持ちにくかったので、カード抜き版では剣改修に加えケースの使用部位を3機目と入れ替えている。

マッチポンプベース3種

マッチポンプベース
▼詳細
構成
ムゲンドラゴン/ムゲンスコーピオン/ムゲンバイソン
特徴・ギミック
基地
コメント等
デジタルサイネージとスロープ付き基地とワープゲート、のつもり。連結は特になし。
建設物は広い平面を必要とするのでヒーローズと相性がいい。
それはそれとしてムゲンスコーピオンの食玩との名前カブり問題は回避できなかったのだろうか。

ムゲントリニティ・アテンド

ムゲントリニティ・アテンド
▼詳細
構成
ムゲンヒーローズ初期3体
特徴・ギミック
カードを全て前面に向ける
コメント等
商品コンセプトを活かす形で。ケースは足に使ってばかりだとマンネリなのと顔を並べたいのとで上半身に集中させたもののトップヘビーとなり下半身のボリューム調整に苦労。
頭部は余剰処理の副産物なれどそれっぽくなって一安心。

ムゲンジェネラルトリニティ

ムゲンジェネラルトリニティ
▼詳細
構成
ムゲンヒーローズ初期3体
特徴・ギミック
普通に3体合体
コメント等
ただの3体合体なのにとにかくデカい。撮影スペースもいきなり限界。
ムゲンヒーローズは意外にパーツの選択肢が多く、カードにとらわれなければスペック低くはないと感じる。

顔ハメヒーローズ

顔ハメヒーローズ
▼詳細
構成
ムゲンヒーローズ初期3体(余剰あり)+紙
特徴・ギミック
ケータイ捜査官&墓ギース
コメント等
誰もがこの商品で最初に挑むであろうカード差し替えネタ。
顔(?)はコピー用紙に印刷したり書いたり。

アクトノミコト他

・アクトノミコト
・イザナギライザー
・アマツ&クニツ
▼詳細
構成
ヤマト
特徴・ギミック
黄色だけで1体→イザナギを可動化→余りパーツで合体モノ
コメント等
画像だとヤマトが実物以上に黄色く見えたので黄色だけで何か組めないかと思い順に作成。パーツ数的に結構キツかった。
可動ヤマトはそこまでアクション向きではない。

ブラックアーサーブラックバージョン

ブラックムゲンアーサー ブラックバージョン
▼詳細
構成
Bアーサー+Pアーサー(余剰あり)
特徴・ギミック
極力黒いアーサー
コメント等
二次裏のムゲンサーガスレに投下。
構成はブラックそのものであり独自性はない。