MODE+PAD10(OTHER)のF1[GLOBAL]にVoice Monitorを追加しました。 ![]() CFカード又はHDDのルートに下記条件のbmpファイルがあると、MPC起動時にそのbmp画像を表示します。 ユーザー名やバンド名などの表示に使ってください。 BMPファイルの条件 File Name: "mpc1000.bmp" Size : 240W X 64H(pixels) Color: モノクロ (Bitmap, 1 bit) Sample file: mpc1000.bmp(3KB) ![]() F5[MUTE]が反転表示のときMUTEがONになります。 ![]() LOADの画面でF4[A.LOAD]を押すと"Auto Load"のウィンドウが表示されます。 ![]() この画面でデバイスを選択します。 ![]() カーソルを右に移動してオートロードさせたいフォルダを選択したらF5[ENTER]キーを押してください。 ※任意のフォルダをオートロードすることができます。 ![]() "Click/Metronome"のウィンドウでAccentフィールドとNormalフィールドのサンプルを選択してください。 メトロノームを鳴らしながらリアルタイムで音(サンプル)を変更できます。 INTERNAL=INTERNALのサンプル SAMPLE=LOADしたサンプル 右の数値=LEVEL(0-200) ![]() "Q-LINK"ウィンドウ ![]() Q-LINKの設定 "Swing"と"Shift"の設定をスライダーで行いたい場合はこの画面でQ-LINKの設定をしてください。 ![]() PADフィールドにカーソルを移動して割り当てたいパッド番号を選択し、F4[toPAD]キーを押してください。 |
![]() メイン画面でSqフィールドにカーソルを移動し[WINDOW]キーを押して"Sequence"のウィンドウを表示します。 ![]() "Next sequence"フィールドにカーソルを移動して振る舞いモードを選択します。 上図の設定の場合、SequenceをENDまで再生してからNext sequenceを再生します。 また、この設定の場合、再生中に[PLAY START]キーを押すと直ぐにNext sequenceに切り替わります。 ![]() この設定の場合、Next sequenceに切り替えた時点でそのシーケンスの最初から再生します。 ![]() この設定の場合、Next sequenceに切り替えた時のNowの位置からNext sequenceを再生します。 ※振る舞いのモードはシーケンスの再生中でも切り替えられます。 ![]() USBの画面に入ると自動的にPCに認識されます。 認識されない場合はF6[MOUNT]を押してください。 ※USBケーブルを接続したままで他の画面に行けます。 ![]() タップ・テンポの機能をパッドに割り当てることができます。 Tap tempo: OFF,TAP TEMPO,PAD1,PAD2,,,,,PAD16 Note No.:= MIDI IN NOTEによるタップ・テンポの変更 ![]() メイン画面の上部にインジケーターを表示します。
|