| SAVE/LOAD/FORMAT |
注: 1つのフォルダ内にセーブできるファイルやフォルダの総数は最大で「1000」です。 従って1つのフォルダに1000以上のファイルは保存しないでください。 1000以上のファイルをセーブした場合、正しくセーブされません。 また、HDDは131GBまでしか認識されません。 |
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[WINDOW] key ON |
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| カーソルをデバイスフィールド(画面右上)に移動してセーブ先を選択してください。 階層のフォルダにセーブする場合は、セーブしたいフォルダにカーソルを移動し、フォルダを開いてください。 次にSaveフィールドでセーブするTypeを選択し、ファイルをセーブする場合はファイルを選択してF6[DO IT]を押してください。 例:上図の"Autoload"フォルダに"Sample01"をセーブする場合 カーソルを"Autoload"フォルダに移動して、 ![]() 次にカーソルを左画面の"Sample01"まで移動します。 ![]() ここでF6[DO IT]を押すと"Sample01"が"Autoload"フォルダにセーブされます。 ![]() セーブが完了すると右画面に"Sample01"が表示されて2回点滅します。 ※セーブするサンプルの試聴ができます。 左画面のファイルフィールドでサンプルが選択されているときに、任意のパッドを押すとそのサンプルを試聴できます。 また、パッドを押したままジョグでサンプルを選択しても試聴できます。 ![]() ENTIRE MEMORYをセーブするときに"ALL_SEQS&SONGS"の名前を変更できます。 注:ALL PROGRAMSとALL SAMPLESは一つ一つ別にセーブされますが"ALL_SEQS&SONGS"はまとめて一つの ファイルとしてセーブされます。 ![]() また、この画面で"Replace same file"フィールドを"NO"にしても、同じ名前のSEQS&SONGSファイルは上書きされます。 ![]() ![]() ![]() 新しいフォルダが作成され、そのフォルダがオープンした状態になります。
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