SLIDER
 
[MODE]+PAD1


 
 パッドの選択はTARGETフィールドにカーソルを移動してパッドを叩くかジョグを回してください。

 注:TARGETに"Input thru"を設定することはできません。
    同じTARGETにNOTE ONを2つ設定できません。
    設定した場合、Q2の設定が優先されます。

   
また、サイマルト・パッドに影響を及ぼすため、JJ OSでは同じターゲットに対して
    Q1 NOTE ON Q2 REAL TIMEの設定はできません。
    この場合、Q1 REAL TIME Q2 NOTE ONにして使用してください。


NOTE ONのパラメーターに"VELOCITY"、"Sample Start point"、"Sample End point"を追加

 

  
 Sample Start point                    Sample End point

 
可変範囲の設定例("Sample Start point"、"Sample End point")
 
 HIGH = 可変範囲
 Start pointの可変範囲を"HIGH = 60"に設定した場合、可変範囲は下図のようになります。

 
 HIGH = 可変範囲
 End pointの可変範囲を"HIGH = 50"に設定した場合、可変範囲は下図のようになります。