水野南北の教えは、日本が世界に誇るの独特の開運法です。
開運の秘訣は食にあり
食は運命を左右する
水野南北について
水野南北の教えの概要
相法修身録より抜粋
実践上の注意
科学が明かす食の真実
腹7分目の驚きの効果
マクガバン・レポート
コンビニ弁当の話
管理人のコラム
食の乱れが世の乱れ
肉の減食と現代の食事
交流コーナー
掲示板
メール
おすすめリンク
菜食のススメ
ザ・美容整形
since 2005.11
水野南北が、食と運勢に関する天啓を受けたと言われる、当時の伊勢神宮。(広重画)


 【開運の秘訣は食にあり】とは、江戸時代の偉大な観相家、水野南北の言葉です。食事を節して運を開くという方法は、南北自身がその身を持って証明した究極の長命開運法と言われています。水野南北自身の生涯と、希代の観相家としての経験によって裏付けられた、世界に類を見ない教えと言っても過言ではないと思います。

 『衣食が充分で、したいことを充分にして、そのうえ立身出世を望む者は愚か者である。モノ(食べ物)を欠くことによってコト(立身出世)が足る(叶う)のであって、モノが足ればコトは定まらない。モノが足りたうえでコトが足りたものは、世の中に存在しない。満つれば欠けるというのがこの世の真理である』 (水野南北の言葉)