大阪府興信所を御利用になられる方への重要なお知らせ
■調査の利用目的をお知らせ下さい
どのような目的で調査をご利用になるのか詳しくお聞かせ下さい。利用目的をお聞かせ頂けない場合には、調査をお引き受け致しません。
■違法な行為は致しません
弊社は、調査業務を行うに当たっては、探偵業の業務の適正化に関する法律、個人情報の保護に関する法律、その他の法令を遵守致します。
■身分証明証等をご提示頂く場合もございます
弊社に調査のご依頼を頂く際のご注意を申し上げます。尾行や張り込みを伴う調査及び交際相手の調査等ご家族の方以外の個人にかかわる調査等をご依頼頂く際には、調査のお申し込み時にご依頼主様ご自身の身分証明証(運転免許証、パスポート、外国人登録証明書、被用者保険証、国民健康保険被保険者証などいずれか)を必ずご提示下さい。
■弊社の担当者の身分証明証の携行について
調査に関するご相談、お見積もり、ご依頼、ご契約等に際して、ご面談の際には、身分証明証を携行致しております。ご不明な際には、身分証明証を提示致します。
■次のような場合は調査をお引き受け致しません
@依頼者における対象者の個人情報の利用目的が社会的差別の原因となるものであるおそれがあるとき。
A依頼者における対象者の個人情報の利用目的がストーカー行為等の規制に関する法律(平成12年法律第81号)第2条の「つきまとい等」目的その他違法なものであるおそれがあるとき。
B依頼者における対象者の個人情報の利用目的が配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律(平成13年法律第31号)第1条第2項の被害者の所在の調査の目的その他不当なものであるおそれがあるとき。
C公序良俗に反する調査の依頼及び社会常識を逸脱している調査の依頼のおそれがあるとき。
D調査の目的が個人のプライバシーを侵害するおそれがあるとき。
E違法な目的に使用するおそれがあるとき。
Fご提出頂きました身分証明書に不審な点があった場合。
G調査期間中に依頼者が調査の内容を対象者及び第三者に漏洩した為に調査業務に支障をきたすおそれのあるとき。
※上記の事項を依頼者が虚偽の申し出をしていた場合などで既に調査を開始しており、調査開始後に判明した場合には、調査を即刻中止し、調査を中止した時点で契約の解除となります。
■秘密の保持について
弊社及び弊社の調査員は、正当な理由がなく、その業務上知り得た人の秘密を漏らしません。弊社の業務に従事する者でなくなった後においても同様と致します。
また、弊社は調査業務に関して作成し、又は取得した文書、写真その他の資料について、その不正又は不当な利用を防止する為に厳重に保管致しております。調査業務終了後、ご報告を終えた資料等につきましては、速やかに焼却処分を行います。
■調査員の教育について
弊社の調査員、その他の従業者に対して、調査業務を適正に実施させるため、必要な教育を実施致しております。
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