私たちは、すべての
産む女性とその家族が幸せなお産を
体験できる
社会の実現を
めざします。
 お産サポートJAPANは、出産環境をまもり、改善するために、産む人の立場で政策を提言します          



最終更新日
2007.10.15
        NPО法人 お産サポートJAPAN
事務局 〒185-0022東京都国分寺市東元町1-38-32母と子のサロン・ファミリー事業部内 Fax:042-326-2414
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助産師の開業権を守って!
医療法第19条の廃案を!安全確保の法整備を!
2007年3月 請願署名のお願い
開業権に関する請願署名

全国の皆様、ご協力ありがとうございます。

衆議院 79,991筆
参議院 77,128筆

計157,119筆が集まりました!

紹介議員を介しての署名提出を粘り強く進めてゆきます


NEW!
改正医療法第19条に関する緊急アンケートV結果
実施期間/2008年3月1日〜3月10日
  ● 嘱託医に関するアンケート報告  ・・・ 2007年9月実施
          行政への要望&助産システムや周産期医療保健ネットワークに関する自由記述        
 ● 嘱託医に関する緊急アンケート報告 ・・・ 2006年12月〜2007年1月実施 

 =資料=   医療法改正に伴う省令施行と厚生労働省医制局長通知   
       
2006年お産サポート主催 シンポジウム講演録
      
「どこで産んだらいいの? 大病院でしか産めなくなる出産場所の集約化問題を考える」より
           ● 日本の出産の現状       ● 日本の集約化への道のり
           ● 
カナダにおける他職種協働プライマリ・マタニティ・ケア・プロジェクト
           ● 岩手の女たちが伝える出産の現状   ● 岩手で助産所という出産の場をつくる
           ● 長野から見えた出産場所の集約化 −諸外国の対応と比較して
     ● 厚生省心身障害「妊産婦死亡の防止に関する研究」平成8年度報告書
                第1章「妊産婦死亡の原因の究明に関する研究」への感想とコメント
                                  

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