01.安部元総理暗殺とトランプ元大統領暗殺未遂
a)状況 山上徹也容疑者41歳。手製銃で安部元総理の背後に近寄り発砲、致命傷は心臓、弾丸の方向が容疑者と異なり、前面のビル屋上から。ビル屋上には 通常には無いテント?がヘリから撮影された映像に写っている。 トマス・マシュー・クルックス20歳。父親のライフル銃「AR-15」を使い、約130メートル離れた建物の屋根上から発砲。前大統領は右耳を負傷。背後に より高い構造物がある。屋根に登る犯人を一般人が目撃し警察に通報している。 b)元総理・大統領の政治信条 元総理はGHQ(戦勝国)による戦後レジュームのから脱却。元大統領はアメリカ・ファースト。いづれも、戦争を起こし利益をむさぼりつつワンワールドを 目指すグループからは邪魔な存在。 c)真犯人 死合栄。ケネディー元大統領暗殺などと同じワンパターン。奈良県警もシークレットサービスも知っていた。 02.日航機123便墜落
a)状況 1985年8月12日、18時12分羽田発大阪行JAL123便が、同日18時56分御巣鷹山に墜落。乗客乗員524人中 520人が死亡した 運輸省の調査結果、機体後部の圧力隔壁が破損し尾翼の一部が吹き飛び、油圧装置が破壊され機体のコントロールが失われたとされた。 原因は、過去伊丹空港で尻もち事故を起こした際の圧力隔壁破損修理で、ボーイング社にミスがあったとされた b)経緯・疑問等 ・墜落現場の特定が翌朝であった。レーダーで追尾されてい筈だし、山の炎上も目撃、通報されていた。・米軍が即自衛隊に通報し、 米軍の厚木基地から救助ヘリを飛ばしたが、救助活動開始寸前に中止を命ぜられた。 ・墜落直前の123便に対し自衛隊のファントム2機の 追尾が目撃されていた。当時の小学生の文集のなかにもある。 ・現場の遺体は、通常の事故ではあり得ないほど完全に炭化していたし、 ガソリンとタールをまぜたような強い異臭がしていた(自衛隊が使う火炎放射機はガソリンとタールを混合したゲル状燃料を使用) c)真実 ・自衛隊の訓練用飛行体(オレンジ色)が123便の尾翼を破壊したが、当時の政治情勢では受け入れられないと判断された。(野党が 防衛費の膨張を強く非難し国会で紛糾中、自衛隊に対する国民感情等)そこで、自衛隊を出動させ証拠隠滅を図った。 ・事故の翌月には「プラザ合意」が結ばれ、協調介入によって極端な円高がもたらされ、日本は円高不況に突入し日本の安定成長が 失われるきっかけとなった。 責任をボーイングに押し付けた見返りは大きいものになった。 |