| ↓春先の新学期が始まる季節に”先生モノ”を描いてました。先生一代目が坂本教授、二代目が熱血ミッジ先生、そして三代目がこの「VIVA
マーティン先生」(’83)でした。でびは連載を始めた号から最終号まで登場してましたが、元はと言えば、この美しいルックス(昔は/笑)を何とかしてギャグで描きたい!!とかき立てられたのが「8ビートギャグ」のキッカケでした。外見とかけ離れた仙人キャラは天然記念物級に貴重でした(笑)。 |
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| ↓これはZi:Killの特集本の中に描いたマンガ「HISTERIC Zi:Kill in London
with・・・」(16P)の中のひとコマ---TUSK&でびです。メンバーが洋楽版を読んで知っていたのでゲストに登場させたものです。この頃は私は邦楽をよく知らなくて、☆子さんに騙されて描き始めました(爆)。 |
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| ↓同じくZi:Killのマンガより---SEIICHI&でびです。この時はまだ邦楽版8ビートギャグは描いてなかったんですが、連載を始めた頃もよくでびは脇役で登場してました。hideちゃんやSUGIZOが洋楽版を読んでいてくれたので、出しやすかったんですね。この”髪ひっつめスタイルでび”は、当時の邦楽ファンから「あのオバサンは誰ですか?」とよく質問の葉書をもらったもんですよ(笑)。 |
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| ↓邦楽版8ビートギャグ LUNA SEA 特集号 「Beautiful Days」(’98)より---いろんなミュージシャンが同じマンションで個性的な生活してるというLUNA
SEA中心の話です。お騒がせIZAM とMALICEの掛け合いの中、SUGIZOが大家☆子さんに家賃を持っていくところで、でびが☆子さんの奥さんという設定で出てます(爆)。SUGIZOはデビュー当時から「デヴィッド・シルヴィアンと一緒に出たい!」と言ってたのでよく描いてました。 |
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