107
形式/P−MS725S(1988年)
1台だけ三菱ふそう車が採用されました。高松の車庫で敷地外の公道から撮影。

112
形式/U−RU3FTAB(1988年)
夜行高速横浜線「トリトン」号。カラーは共同運行の相模鉄道との統一デザインでした。(相鉄は三菱ふそうエアロクィーン)「トリトン」は瀬戸大橋高速バス解散時に四国高速バスに移管され、現在は琴平参宮電鉄が運行しています。1991年2月25日に高松駅前で撮影。

109
形式/P−RU638BB(1989年)
翌年の増備車は最前部の窓が固定となりました。岡山市内での撮影。(岡山駅前?)瀬戸大橋をイメージしたカラーリングは5社統一でした。

102
形式/P−RU638BB(1988年)
瀬戸大橋高速バスの形式は全て当時の本社の方のご教示によるものです。(この場を借りて改めて御礼申し上げます。)
高松市内での撮影。

瀬戸大橋高速バス
香川県内のバス事業者とフェリー会社による合弁企業で、JRや岡山側の事業者と共に岡山・倉敷〜高松・琴平間の高速バスを運行していました。JRの快速電車「マリンライナー」のとの競争に敗れて撤退・解散しました。

「トリトン」号の小型のチラシ。(ティッシュペーパーの中に入っていた?)