活動記録(と言うほどでもないけれど)

2010以前の活動

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2012年3月12日: 演奏会
   曲目:サラバンド&ドーブル

感想:   “サラバンド”は音がでないところがあったがそこそこ弾けていたのだが

     途中で大きく音を間違えてしまった。正直どういうミスなのか楽譜上どの箇所が

     ミスなのかわからない、しかしなんとか音をつなげた。

     “ドーブル”のほうは途中どうしても弾きつらいところがありテンポが乱れたがそのあとは

     ほぼ弾けた。

     音もよく出ていたように思う。

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2011年12月12日: ボランティア演奏
   曲目:”G線上のアリア",マルセリーノの歌見上げてごらん夜の星を他伴奏曲
             
感想: ”G線上のアリアまたしくじった。
     編曲に無理があるのだろうか、別の楽譜があるので研究してみよう。
     演奏会の最後リクエストによりきよしこの夜を弾いた。
     
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2011年11月14日: ボランティア演奏
   曲目:シェルブールの雨傘",鉄道員禁じられた遊び他伴奏曲
             
感想: シェルブールの雨傘鉄道員は旨く弾けた。
     禁じられた遊びはアルペジオが少し引っかかった。
     
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2011年10月10日: ボランティア演奏
   曲目:峠の我が家",鉄道員トロイメライ他伴奏曲
             
感想: 峠の我が家トロイメライは旨く弾けた。
     鉄道員は今までと別の編曲のもの、楽譜が4頁あり、
     譜面台にのりきれず少しミスがあった。
     
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2011年10月1日: 発表会
   曲目:組曲スペインの城よりシグエンサとトリーハ"
             
感想: 初めての会場だった。
     響きが素直で感じが良い会場、誰もいないところで弾いた時は旨く弾けたのだが
     本番では椅子が低く、楽器がななめになって弾きにくい感じだった。
     リハーサルのときは足台を下げたのに本番では緊張の性か高いまま弾いて
     しまった。また1曲目は苦手な曲で思わぬ緊張感で指に汗をかいていた。
     曲の途中で音を飛ばしてしまい、同じところを2回弾いた。
     2曲目は少し落ち着いたが中間部で弦を掴み損ねてところがあった。
     しかし、おおむね弾けたようだった。
     次回はもう少し落ち着いて弾けるようにしたい。
     
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2011年8月22日: ボランティア演奏
   曲目:ロンドンデリーの歌",鉄道員星に願いを他伴奏曲
             
感想: 今回はガット弦のエレアコを使用した。
     演奏のほうは、星に願いをがジャズコード使いのせいで少し無理があった。
     クリスマスで使えるのであとで楽譜を直そうかと思う。
     音のほうは旨くいった。
     というよりこの楽器が使い慣れたのかも知れない。
     演奏は楽譜を見ながら弾いているので出来る限りゆったり弾くことで
     ミスを少なくすることができる。
     それと旋律を大事にすることだ。
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2011年7月18日: ボランティア演奏
   曲目:エーデルワイス",グリーンスリーブス峠の我が家他伴奏曲
             
感想: 今回もスティール弦のアコースティックギターを使用した。
     演奏のほうは、易しい楽譜を使ったので問題なく演奏できた。
     ジャックの部分はまた接触不良だ。
     楽器店で修理してもらったとき、プラグがストレート形状のものを使った。
     店の人の話でプラグの先端は曲がっているものの方が良いですというアドヴァスが
     あったので今回、先の曲がったプラグの付いたシールドを使った。
     プラグをポンと叩くと接触不良が解消したが、これがシールドの違いの性なのか
     先端が曲がっているので奥に十分入らなかったのか良く解らない。
     フォーンプラグ、標準プラグと呼ばれているのは直径6.5φ
     1/4インチだと思われる。
     つまり図面がインチ寸法だ、もし日本の工場で作れば、メートル法に換算するので、
     USAの工場で作ったプラグと日本の工場で作ったジャックを組み合わせると
     寸法誤差で微妙に合わなくなる。
     USAの図面で日本の工場がギターを作ればジャックは日本製だろうと思うが、
     ギターがUSAから輸入すればジャックはUSA.
     良く解らない世界だ。
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2011年6月27日: ボランティア演奏
   曲目:ロンドンデリーの歌",埴生の宿、他伴奏曲
             
感想: 演奏前の準備に時間が掛かるので、今回はスティール弦のアコースティックギターに
     した。
     演奏はしにくいので単純な編曲のものにしなければならない。
     演奏中、ジャックの部分で接触不良が発生し、少し迷惑を掛けてしまった。
     その後、楽器店で見てもらったらジャックが緩んでいた。
     今後演奏曲はどうすべきか曲集を探そうかと思う
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2011年3月12日: 演奏会
   曲目:二人の幼い姉妹"
             
感想: 音が出ていないところが沢山あったが大局的には旨く弾けた。
    本番前に、椅子の高さ、足台の位置、高さを調整して望んだので、
    弾きやすかった。
    演奏中、客席で聴いている人の様子をみる余裕もあった。
    精神的にも落ち着いていて、
    おお、うまく弾けているという感じ。
    力を抜いて、音をはずさないように気をつけて弾いた。
    特にイントロの部分では少し大げさにクレッシエンドしてみた。
    そのほか、曲の途中でもダイナミックさも出してみた。
    "練習では十分弾けていたのに本番で弾けないということがおきて
    動揺してしまい、その心理が悪い方向に進んで残念な演奏になることがあるが、
    今回、そのようなことは無かった。
    練習時点で弾きにくい箇所を良く検討しておいたのが良かったのかも知れない。
    演奏後、声を掛けられた。
    感動しましたという感想。
    うれしかった。
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2011年2月28日: ボランティア演奏
   曲目:島原の子守唄",こきりこ節黒田節千曲川、他伴奏曲
             
感想: 3曲とも日本の曲にした。
    しかし、練習特不足であまり良い出来ではなかった。
    音楽的には黒田節は少し興味があって、少し楽譜を直して、もう少し
    弾きなおして見たい。
    今まで演奏曲をどうすべきか考えてきたが、弾きなれているを演奏すべきだ
    という点でポピュラー曲かクラシック曲にしようかと思う
     
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2011年2月19日: ゲスト演奏
   曲目:アラビア風奇想曲"
             
感想: 知り合い主催のコンサートがあって、1曲弾いてください
    と言うことで、好きな曲をということでアラビア風奇想曲"を弾いた。
    結局、この選曲がまずかった。
    場違いという場所、雰囲気、リハーサル無しという最悪な雰囲気で、
    演奏前から緊張して手が震えていた。
    演奏始まったら予想どうり酷い、酷い、酷い、最悪な演奏になってしまった。
    足台も失敗してかなり高くて(又は椅子が低くて)ギターが寝てしまったため、
    左指が弦ををつかみ損ねた箇所があった。
    こんなことは初めてだ。
    
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2011年1月17日: ボランティア演奏
   曲目:野ばら",トロイメライ埴生の宿、他伴奏曲
             
感想: 3曲とも旨く弾けた。
    特に、トロイメライは僅か2日間では有ったが、練習のかいが有った。
    埴生の宿"は歌詞カードがあって一緒に歌って良かったのだが誰かがリードしないと
    無理なようだった。
    これは演奏ですと言ったあとなので。
    これはこれで仕方が無い。
    歌唱指導までは手が回らない。
    ギターの音を拾うマイクをEVからAUDIX に変更した。
    EVのマイクは長く使ったので自分へのご褒美にグレードアップした。
    少しギターから離れた位置にセッティングしても十分拾える。
    ハウリングに強いのでセッティングに自由度があり、とても使いやすい。
   
     
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