KORG CA-30 安くて手ごろなチューナー
電池蓋を省略したりスルーが無かったり
機能を省略しているけど実用上特に問題
ない。

SEIKO ST02 ただかわいいだけで買ってしまった。
ギターケースにぶら下げてもよい。
これはA=442ピッチに固定されていて
気軽につかえる。
(別機種ST01はA=440)
小さいのでポケットに入れられる。
KORG DT10 大きな文字でLEDで光るので
とても見やすい。
ストロボモードが使いやすい
LEDなので電池を食うので予備の電池
は用意しておかなくはいけない。
SEIKO ST757 定番の液晶のテューナー
今これが一番使っているチューナーだ
KORGと比べて速度が速い
又スルーの口もついている
BOSS TU12 一時期、定番中の定番
たぶんほとんどのギタリストは持って
いたかも知れないと思うほど定番だ。
液晶のデジタルチューナーの出始めのころ
屋外のステージにたったとき、
液晶チューナーを下に置くと遠くでみえにくい。
その点このチューナーはたとえ周りが明るくて
LEDが見えなくても針は確認できるので、
”やっぱり針式は使いやすい”と思った。
電源を入れるたびにピッチが
A=440になってしまうことがわずらわしくて
使わなくなってしまった
しかし、ギターを始めて触った人は
弦を1本1本指定してチューニングするモードは間違える心配が無くて便利
BOSS TU-2 エフェクターケースに入れて使う。
他のエフェクターと高さがおなじだ。
踏み込むとアンプへのラインが切れるモード
を使うと本番中でも使える
電源はエフェクターケース内から取るの普通。
KORG DT-10 踏み込むとLEDと点が光るとても見やすい
ライブのとき、床に置いて使う
どっしりいていて安定感がある
踏み込むとアンプへのラインが切れてチューニングするモードは本番中でもすばやくチューニングできる
KORG N222 ギターのヘッドに止めることが出来る
クリップ式チューナー
ピエゾで振動を検出して作動するので
反応が速くて便利
チューニング作業が速い。
ただし表示が小さくて見難いのが難点だ。

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