リラたらチビ)の通院記録
リラの通院記録
日付 生誕 通院目的 血液 尿 所見 対処 担当
2004.1.15   出生          
2004.6.27 5ヵ月半       下痢気味、多飲多尿 家の子、当面人参の絞り汁を与える。早速翌日よりリードを付けて外を歩く練習。
2004.7.7 6ヶ月弱 避妊 ALP297 尿比重1.018 栄養失調、低比重、体重4.2kg セレクトスキンケアーで体を作り体調を整える。9月頃までお漏らしが続いた。 マ(オペは河)
2004.10.23 9ヶ月 検便     異常なし、体重7.5kg  
2005.6.4 1歳5ヶ月 ワクチン接種 血液検査 尿検査 異常なし、体重8.25kg  
2005.10.29 1歳9ヶ月 お腹に出来る赤いプチプチは何? 血液検査   リンの値を見る限りまだ成長中、体重8.7kg まもなく2歳になるので驚きでした。
2005.11.30 1歳10ヶ月 血便の為検便など     検便、触診の結果、内臓疾患や細菌感染によるものではない、お尻の穴が小さい。 鍛えるしかない。
2006.5.30 2歳5ヶ月 ワクチン接種 血液検査 尿検査 異常なし、体重9.25kg  
2007.5.28 3歳5ヶ月 ワンドッグ   pH7.5 pHアルカリ、体重9.12kg お水を飲ませる工夫を・・・
2007.9.26 3歳8ヶ月 尿検査   pHアルカリ   注視
2007.11.22 3歳10ヶ月 血液検査 ALP519   軽度異常、経過を見ます。  
2008.5.10 4歳4ヶ月 ワンドッグ     異常なし 体重9.2kg 
2008.7.30 4歳6ヶ月 ポチっと腫瘍を切除 血液検査   病理検査の結果、毛胞性膿胞(良性) どうやら出来やすい体質らしい。
2008.12.24 4歳11ヶ月 検便と尿検査   pH5、尿比重1.04以上、その他全て陰性 異常なし 体重9.1kg
2009.5.27 5歳5ヶ月 ワンドッグ   pH ストルバイト結晶 pHケアーにて食事療法
2009.7.1 5歳6ヶ月 確認の為の尿検査   pH5、尿比重1.028、尿糖300 ストルバイトは陰性になったけど・・・ 一月後再検査
2009.7.22 5歳7ヶ月 確認の為の尿検査   pH5、尿比重1.026、尿糖300 ファンコニー発症? pHケアー停止、セレクトスキンケアーに戻し、1ヵ月後再検査 河(マ)
2009.8.27 5歳8ヶ月 確認の為の尿検査 血液検査、血糖値など異常なし pH5、尿比重1.04以上に回復、尿糖100 日常生活には支障なし 比重低下は食事の影響だったらしい、尿糖は今後も要チェック
2010.1.20 6歳 尿検査   pH5、尿糖100、タンパク30 今後も要チェック 体重8.9kg
2010.4.7 6歳3ヶ月 尿検査   尿糖300     河(マ)
2010.5.26 6歳5ヶ月 ワンドッグ ALP434 尿糖300 ALPが上昇傾向、経過を見ます。 体重8.8kg
2010.7.22 6歳6ヶ月 尿検査   尿糖500   尿糖値上昇、将来の血液ガス検査を検討
2010.9.3 6歳8ヶ月 尿検査   pH5、尿糖1000 現状維持 今後も要チェック、体重9.7kg
2010.10.30 6歳9ヶ月 今後の対処についての相談 血液検査、腎機能に異常値見当たらず pH5、尿比重1.035、尿糖500 現状では血液ガス検査は必要ないのでは?との見解 月一での尿検査、3ヶ月に1回血液検査、体重9.6kg
2010.12.1 6歳10ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.038、尿糖1000、タンパク30 現状維持 今後も要チェック
2011.1.22 7歳 尿検査、血液検査 血液検査、腎機能に異常値見当たらず pH5、尿比重1.040、尿糖1000、タンパク微小 現状維持 体重9.5kg
2011.4.6 7歳2ヶ月 尿検査   pH6、尿比重1.024、尿糖1000、尿蛋白30、その他陰性 比重低下、原因不明、後日再検査 体重9.5kg
2011.4.18 7歳3ヶ月 尿検査   pH6、尿比重1.040、尿糖1000、尿蛋白100、その他陰性 再検査 う〜ん、安定しないなぁ〜
2011.6.1 7歳4ヶ月 ワンドッグ 腎機能異常なし pH5、尿比重1.030、尿糖500、その他陰性 ALPが高めの傾向 体重9.38kg、体脂肪率23%
2011.7.19 7歳6ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.026、尿糖1000、尿タンパク30、その他陰性 比重低下、原因不明 うぅ〜ン、なぜ比重が下がってしまうのだ?
2011.9.7 7歳7ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.014、尿糖1000、その他陰性 比重低下 腎臓の状態を確認、今後の治療方針を先生と打ち合わせる。体重9.2kg
2011.9.14 7歳7ヶ月 尿検査、血液検査 クレアチニン1.5まで上昇、BUN15.45まで下降、クレアチニン/BUN比10.3まで低下 pH5、尿比重1.018、尿糖1000、尿タンパク微少、その他陰性、 血液検査はまだ正常範囲内であるが、状況から見てファンコニー症候群がもう一段階進行、と判断。 血液ガス検査手配、体重9.34kg
2011.9.21 7歳8ヶ月 ファンコニ対策

尿検査、血液検査、血液ガス検査
クレアチニン1.2に回復、カルシウム、カリウム、リン異常なし

静脈血ガス
pH,
7.296
HCO3,20.9
pCO2,45
BE,-6

総タンパク減少、要経過観察
pH5、尿比重1.04、尿糖++++、尿タンパク微少、その他陰性  はじめまして、の先生。

数値は回復しているけど、若干のアシドーシス(酸性化)を確認。
1日2回、1回0.65gの重曹を投与して状態を見る。
1ヵ月後再確認、体重9.3kg
 サ
2011.10.19 7歳9ヶ月 ファンコニ対策

血液ガス検査
静脈血ガス
pH,7.247
HCO3,22.6
pCO2,54.7
BE,
-5
  状態に大きな変化はなく安定。 1日2回、1回0.65gの重曹を投与継続。

体重9.3kg
2012.2.8 8歳1ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.040、尿糖1000、尿タンパク100、その他陰性   思っていたほどの変化無し、現状維持。

体重9.36kg
2012.6.13 8歳5ヶ月 ワンドッグ クレアチニン1.4BUN18で正常範囲
ALP
684ALT88
pH5、尿比重1.038、尿糖1000、尿タンパク微少、その他陰性 肝機能は注意して見ていく事 体重8.80kg

リラちゃんは朝ごはんもしっかり食べねばダメだヨ。
2012.8.18 8歳7ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.030、尿糖1000、尿タンパク微少、その他陰性 比重は維持 引き続き経過観察
2012.9.1   血ガス検査 どんなモンか様子を見る   デモ機のテスト Gastat
2012.9.6   血ガス検査 電解質も一緒に   デモ機のテスト Gastat
2012.10.17   血ガス検査 キャリブレーションの練習   デモ機のテスト Vetstat
2013.5.22 9歳4ヶ月 ワンニャンドッグ クレアチニン1.2BUN16で正常範囲

ALP
1090

pH
7.29
pCO2 47
HCO3- 20.9
BE
-5.4
pH5、尿比重1.014、尿糖(+)、その他陰性 若干アシドーシスのまま、臨床上安定しているので経過は良好
これからは各種疾患を視野に入れる

重曹一日1.3g(20グレーン)のアルカリ補正を継続

一カ月後尿再検査

体重9.1kg
2014.5.14 10歳4ヶ月 ワンニャンドッグ クレアチニン1.2BUN16.2で正常範囲

ALP
1311

血小板数
Hi
pH8、尿比重1.016、尿糖(+)、潜血反応、その他陰性 レントゲン検査の結果、第12〜13胸椎の間、第13胸椎〜第1腰椎の間、第1〜2腰椎の間、第2〜3腰椎の間、計4か所に変形性脊椎症が認められました。(抗炎症剤のリマイダル3日分処方)

頻尿が続くので尿比重も上がらない、頻尿は腎機能よりも背中の神経圧迫の影響かも…
ALP上昇傾向、これからは腫瘍など各種疾患を視野に入れる。

重曹一日1.3g(20グレーン)のアルカリ補正を継続

背骨に負担のかからないライフスタイルを考える。

体重9.0kg
2014.6.25 10歳5ヶ月 血液ガス検査 pH7.38
pCO2 48
HCO3- 26.3
BE0.4
  良好 重曹一日1.3g(20グレーン)のアルカリ補正を継続
2014.9.3 10歳7ヶ月 やや貧血 歯根膿症 抜歯 河、ア
2014.9.24 10歳8ヶ月 多飲多尿とお腹の調子不調により検便 異常なし pH6、尿比重1.020、尿糖(+++)、潜血反応++、その他膀胱壁の剥がれた組織 エコーで確認したところ、膀胱に肥厚した部分がある事と、左副腎が肥大

お腹は経過観察
クッシング症候群も可能性として有り、膀胱も含めて後日再検査

バイトリル(抗菌剤)2週間処方


整腸剤としてデルクリアー処方

体重8.7s
2014.10.8 10歳8ヶ月 クッシング症候群の予備検査 判定はグレー 河、ア
2014.10.15 10歳9ヶ月 ホルモン検査 膀胱の肥厚は現状維持なので経過観察 クッシング症候群の判定は‘シロ’副腎肥大の原因は、不明。引き続き経過観察。 河、ア
2015.1.14 10歳11ヶ月 尿検査 pH7、尿比重1.022、尿糖(++)、潜血少々、その他陰性 膀胱の肥厚は現状維持なので経過観察
2015.3.18 11歳2ヶ月 ワンニャンドッグ 血ガス

pH7.33
HCO3- 26.3
BE-0.9
pH7、尿比重1.022、尿糖(++)、その他陰性 γ-GTP上昇傾向 肝機能にも注意するお年頃 腎機能にとらわれず、総合的に経過観察 河、マ
2015.5.27 11歳4ヶ月 歯根膿症 抜歯
2015.6.17 11歳4ヶか月 ホルモン検査 副腎の肥大は継続中 クッシング症候群の判定は‘シロ’副腎肥大の原因は、不明。引き続き経過観察。 河、ア
2015.7.27 11歳5ヶ月 尿検査 pH6、尿比重1.012、尿糖(+)、その他陰性 現状維持
2015.9.2 11歳6ヶ月 血ガス検査、肝機能 血ガス検査現状維持、GPT190、γ-GTP15 副腎からの影響も考えられる 経過観察
2016.2.17 12歳1か月 前の晩から体調を崩す AM8:30頃永眠 脊椎の病気が関係している事は間違いないが、死後診断なので死因は不明 河、ア


たらの通院記録
日付 生誕 通院目的  血液 尿 所見 対処 担当
2007.9.28   出生          
2007.11.20 52日 1回目ワクチン       体重2.3kg  
2007.11.23 57日         今日から家の子  
2007.12.19 3ヶ月 健康診断、2回目ワクチン     順調な生育、異常なし 体重3.68kg
2007.12.21 3ヶ月         初めて外に立ってみた。  
2008.1.12 4ヶ月 3回目ワクチン     異常なし 体重5kg
2008.3.28 6ヶ月 避妊       体重7.2kg、出ベソも取ってもらったよ。
2008.5.10 7ヵ月半 ワンドッグ     異常なし 体重8kg
2008.12.24 1歳2ヶ月 検便、尿検査   pH6、尿比重1.04以上、その他全て陰性 異常なし 体重8.66kg
2009.5.27 1歳8ヶ月 ワンドッグ   pH ストルバイト結晶 pHケアーにて食事療法
2009.7.1 1歳9ヶ月 確認の為の尿検査   pH5、尿比重1.026 ストルバイトは陰性になったけど・・・ 1ヵ月後再検査
2009.7.22 1歳9ヶ月 確認の為の尿検査   pH5、尿比重1.04以上、その他全て陰性 異常なし セレクトスキンケアーに戻し、現状維持に努める 河(マ)
2010.1.20 2歳3ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.04以上、その他全て陰性 異常なし 体重9.98kgダイエット
2010.3.31 2歳5ヶ月 軟便の為検便     異常なし 抗生剤処方
2010.4.6 2歳5ヶ月 軟便 血液検査   異常なし 抗生剤処方
2010.4.7 2歳5ヶ月 軟便     エコーでも異物は確認されず、胃腸過敏では? 体重9.3kg、ヤキモチストレスかな?抗生剤を停止し、療法食と整腸剤。
2010.5.26 2歳6ヶ月 ワンドッグ 血液検査 尿検査 異常なし、体脂肪率27%、 体重9.4kgややぽっちゃり
2010.7.22 2歳9ヶ月 尿漏れ   尿検査 避妊によるホルモンバランスの影響か?尿検査異常なし 太りやすい体質の原因確定、ホルモン剤は強いステロイドなので使わず。
2010.9.3 2歳11ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.036、その他全て陰性 異常なし 体重9.8kgダイエット
2010.12.1 3歳2ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.038、その他全て陰性 異常なし  
2011.1.22 3歳3ヶ月 尿検査   pH7、尿比重1.030、その他全て陰性 異常なし 体重10.5kgダイエット、それにしても 減らないなぁ〜
2011.4.6 3歳5ヶ月 尿検査   pH6、尿比重1.020、その他全て陰性 比重低下、原因不明、後日再検査 体重10.4kgダイエット、それにしても 減らないなぁ〜
2011.4.18 3歳5ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.026、その他全て陰性 再検査 たらちゃんの場合、ストレスとかいろいろあるんだろうナ。
2011.6.1 3歳8ヶ月 ワンドッグ 異常なし  pH7、尿比重1.030、その他全て陰性   体重10.14kg、体脂肪率27%
2011.7.19 3歳9ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.022、その他全て陰性 比重低下、原因不明 体重9.8kg、リラちゃんと連動して値が動いているナァ〜、偶然とは思えない・・・
2011.9.7 3歳11ヶ月 尿検査   pH8、尿比重1.040、その他全て陰性、ストルバイト結晶 pHHi、結晶、後日再検査 今度は反対に振れてしまった。安定しないナァ〜。
2011.9.14 3歳11ヶ月 尿検査   pH6、尿比重1.040以上、その他全て陰性 正常値に戻る 安定していないので要経過観察、体重9.88kg
2012.2.8 4歳4ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.040、その他全て陰性 異常無し 体重10.14kg
2012.6.13 4歳8ヶ月 ワンドッグ ALP584ALT184γ-GTP19 pH7、尿比重1.04
0、その他全て陰性
様子を観察しながら肝機能再検査 体重9.78kg
2012.8.18 4歳11ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.024
0
、その他全て陰性
安定せず 引き続き経過観察
2012.9.1 4歳11ヶ月 血液ガス検査 どんなモンか、とりあえずやってみる   デモ機のテスト Gastat
2012.9.6 4歳11ヶ月 血液ガス検査 電解質も一緒に   デモ機のテスト Gastat
2012.10.17 5歳 血液ガス検査 キャリブレーションの練習   デモ機のテスト Vetstat
2013.5.22 5歳7ヶ月 ワンニャンドッグ ALP304

pH 7.34
pO2 41
HCO3-20.7
BE-3.8
pH5、尿比重1.022、尿糖±、その他陰性 尿比重低下、微少の尿糖を確認

血ガス検査異常なし
一カ月後尿再検査

体重10.6kg
2014.4.28 6歳7ヶ月 頻尿   pH6、尿比重1.016、尿糖、尿タンパク±、その他潜血が少々 細菌性膀胱炎 ラリキシン2週間投与
体重10.14kg
2014.5.14 6歳7ヶ月 ワンニャンドッグ ALP359 pH8、尿比重1.032、尿糖±、尿タンパク±、潜血陰性、結晶陰性 細菌性膀胱炎は回復、定期的な尿検査で監視

検査結果に異常はなく、血液ガス検査はせず。
ALP上昇傾向、経過観察

体重10.02kg
2015.1.14 7歳3ヶ月 尿検査 pH8、尿比重1.032、尿糖±、尿タンパク+、潜血陰性、結晶陰性 ボチボチ尿糖が増えてきたかナ?
2015.3.18 7歳5ヶ月 ワンニャンドッグ Cre1.6 pH8、尿比重1.026、尿糖±、尿タンパク+、潜血陰性、結晶陰性 血ガスは異常なし、BE-0.6でややアルカローシス気味 後日クレアチニン再検査 河、マ
2015.6.17 7歳8ヶ月 再検査 Cre1.3 BUN13.52 BUN/Cre比10.4 再検査の結果は異常なし、引き続き経過観察
2015.7.27 7歳9ヶ月 尿検査 pH5、尿比重1.028、尿糖±、その他陰性 現状維持
2015.8.12 7歳10ヶ月 舞ちゃんとケンカ 左脇の下出血、大きな怪我はなし 止血、消毒、化膿止めにパセトシン処方
2015.8.17 7歳10ヶ月 舞ちゃんとケンカ 患部確認 完治
2015.9.2 7歳11ヶ月 血ガス検査 血ガスは現状維持、Na+K+Cl-低下 血ガスは現状維持、電解質低下傾向 経過観察
2016.3.30 8歳5ヶ月 ワンニャンドッグ Cre1.6BUN15.7 腎機能低下 血管拡張薬バソトップの処方を開始
2016.6.24 8歳7か月 再検査 Cre1.4BUN14.2 経過観察
2016.9.1 8歳11か月 再検査 Cre1.5BUN16.6 経過観察
2017.3.29 9歳6か月 ワンニャンドッグ Cre0.8BUN26 現状維持 経過観察
2017.9.29 10歳 Cre確認 Cre2.2 腎機能低下 後日再確認
2017.10.3 10歳 状況確認 血ガスは異常無し、当面Creの監視 タンパク制限、腎機能保護開始
 

舞の通院記録
日付 生誕 通院目的 血液 尿 所見 対処 担当
2009.2.2   出生          
2009.6.26 4ヵ月半         今日から家の子、早速ミニドッグランでみんなとご対面。  
2009.7.1   健康診断と3発目ワクチン   pH5、尿比重1.04以上その他全て陰性 目に白い点、子犬の爪あとと思われる 体重4.6kg
2009.7.22 5ヵ月半 避妊 血液検査      
2010.1.20 11ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.04以上その他全て陰性 異常なし 体重9.6kg
2010.2.23 1歳 検便、抗原検査の結果     ジアルジア陽性 症状は見せず、体の中に潜んでいたらしい。虫下し処方
2010.5.26 1歳3ヶ月 ワンドッグ 総タンパク、アルブミンLo

ALP
322
異常なし 炎症性腸疾患か、腎疾患の疑いあり。定期的に検査 体重9.2kg
2010.9.3 1歳7ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.028、その他全て陰性 尿比重注視 体重10kg
2011.1.22 1歳11ヶ月 尿検査、血液検査 総タンパク、アルブミン等正常値に戻る pH5、尿比重1.030、その他全て陰性 異常なし、一過性のものか?ワンドッグ等で注視 体重10.1kg 河、マ
2011.4.6 2歳2ヶ月 尿検査の予定   尿採取に失敗   体重9.8kg
2011.6.1 2歳4ヶ月 ワンドッグ 総タンパク、アルブミン等異常なしALP456 異常なし ALP高めの傾向 体重9.78kg、体脂肪率23%
2011.9.7 2歳7ヶ月 尿検査   pH6、尿比重1.04以上その他全て陰性 異常なし 体重10.0kg
2012.2.8 3歳 尿検査   pH5、尿比重1.04以上、尿タンパク30、その他全て陰性 気にするほどじゃないけど、タンパクが出た。 体重9.76kg
2012.6.13 3歳4ヶ月 ワンドッグ ALP584 pH7、尿比重1.04以上、その他全て陰性 ALPが昨年より増加傾向 体重9.76kg
2012.10.24   血ガス検査     デモ機のテスト  
2013.5.22 4歳3ヶ月 ワンニャンドッグ ALP584,γ-GTP10

pH 7.37
pCO2 45
HCO3- 24.1
BE -1.0
pH7、尿比重1.04以上、尿糖±、その他陰性 定期尿検査を継続して観察

血ガス検査異常なし
体重10.3kg
2014.5.14 5歳3ヶ月 ワンニャンドッグ ALP748,γ-GTP10 pH7、尿比重1.04以上、尿糖±、その他陰性 ALP上昇傾向、定期検査を継続して観察

検査結果に異常はなく、血液ガス検査はせず。
体重10.38kg
2014.6.25 5歳4ヶ月 痒み     マラセチア菌検出 抗生剤のラリキシンを1週間投与、抗ヒスタミン剤のテルギンGを継続投与、1週間に1回、薬浴シャンプー
2014.8.27 5歳6ヶ月 痒み pH7、尿比重1.040以上、尿糖±、その他陰性 菌は検出されず 抗生剤をパセトシンに変更して1週間投与、抗ヒスタミン剤のテルギンGを継続投与、2週間に1回、ノルバサンでシャンプー、それでもダメならアレルギーテスト。
2015.1.14 5歳11ヶ月 尿検査 pH7、尿比重1.037、尿タンパク±、その他陰性 異常なし
2015.3.18 6歳1ヶ月 ワンニャンドッグ γ-GTP10 pH7、尿比重1.04以上、その他全て陰性 異常なし γ-GTPはストレス性によるものか? 河、マ
2015.8.12 6歳6ヶ月 たらちゃんとケンカ 左前脚のパッド炸裂、縫合 消毒と化膿止めのパセトシン処方
2015.8.17 6歳6ヶ月 たらちゃんとケンカ 縫合部の確認 経過良好
2015.9.8 6歳7ヶ月 たらちゃんとケンカ 縫合部の確認 抜糸
2016.3.30 7歳1ヶ月 ワンニャンドッグ γ-GTP15 シュウ酸カルシウム 肝臓数値監視
2017.3.29 8歳1ヶ月 ワンニャンドッグ 異常なし


姫の通院記録
日付 生誕 通院目的 血液 尿 所見 対処 担当
2009.12.27   出生          
2010.2.5 41日 1回目ワクチン     6種 意味が分からん。パピーワクチンなら41日でも理解できるのだが???  
2010.2.14 50日         今日から家の子、下痢気味、耳ダニ?、パピーフードをお湯で油を抜く  
2010.2.19 55日 血便 全体的にマイナス(貧血)   検便の結果コクシジウム症と確認、その他、耳ダニあり。貧血、体重2.0kg インターフェロン、虫下し、療法食
2010.2.23 59日 健康診断     キャンピロバクター感染症シンクロミセスガッツラータス(うさぎが保菌する酵母菌)、リンパの腫れ 虫下し継続、整腸剤を2週間、腸内環境を整え、体力をつける。小さい体にだいぶ薬が入っているので耳ダニは点耳薬による人海駆除。
2010.2.24 60日       軟便止まる。 パピーフードに戻る  
2010.2.25 61日 検便、抗原検査の結果     ジアルジアも陽性。 虫下し継続 マ 
2010.3.3 67日 2回目ワクチン     体重2.5kg  
2010.3.13 77日         初シャンプー  
2010.3.17 81日         初めて外を歩いてみた。  
2010.3.31 3ヶ月 3回目ワクチン     体重4.1kg  
2010.5.10 4ヶ月         乳歯が抜け始まる  
2010.5.26 5ヶ月 ワンドッグ   尿検査  体重7kg 引き続き腸内環境を整える。サプリメント検討。門歯、欠歯の疑いあり。
2010.6.17 5ヵ月半         遅れて門歯が生えてきた。  
2010.7.7 6ヶ月 避妊 血液検査   体重9.5kg  
2010.10. 9カ月          成犬フードに切り替え  
2010.10.30 10ヶ月       体重14kg    
2011.1.22 1歳 耳の状態     体重16kg 耳垢を顕微鏡で調べてもらった結果、状態完治
2011.4.6 1歳3ヶ月       体重17kg  
2011.6.1 1歳5ヶ月  ワンドッグ ALP406総コレステロール329   体重17.72kg、体脂肪率23% 体の成長は一応完了かな?
2011.9.7 1歳8ヶ月 尿検査   pH9、尿比重1.036、ストルバイト結晶、その他全て陰性 体重18.12kg、pHHi、結晶 注意監視、後日再検査
2011.9.14 1歳8ヶ月 尿検査   pH9、尿比重1.036、ストルバイト結晶、その他全て陰性 体重18.45kg、pHHi、結晶 一ヶ月間、の療法食、二週間のサプリメント
2012.2.8 2歳1ヶ月 尿検査予定   尿採取に失敗   体重17.74kg
2012.5.28 2歳5ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.040、結晶は陰性、潜血+++   血尿による尿検査、抗生物質のパセトシンを1週間処方
2012.6.13 2歳5ヶ月 ワンドッグ ALP292総コレステロール321 pH6、尿比重1.040、その他全て陰性 潜血は完治。姫ちゃんのコレステロールは食事の改善が必要か? 体重18.44kg
2012.8.18 2歳7ヶ月 尿検査   pH5、尿比重1.034、その他全て陰性 潜血その後の確認検査 異常なし
2013.5.22 3歳4ヶ月 ワンニャンドッグ 特に異常なし pH6、尿比重1.040、その他全て陰性 オモチャの誤飲に注意、たらちゃんに耳を舐めさせないこと 異常なし

体重19.4kg
2014.10.9 3歳9ヶ月 歯根膿症 全身麻酔で抜歯
2014.5.14 4歳4ヶ月 ワンニャンドッグ グロブリン2.3 pH8、尿比重1.040、その他全て陰性 定期的に尿検査をして確認 大きな異常なし

体重18.45kg
2015.3.18 5歳2か月 ワンニャンドッグ 特に異常なし 特に異常なし 異常なし 河、マ
2016.3.30 6歳2か月 ワンニャンドッグ 特に異常なし 特に異常なし 特に異常なし
2016.3.29 7歳2か月 ワンニャンドッグ 特に異常なし シュウ酸カルシウム 経過観察


チビニャン猫の通院記録
日付 年齢 通院目的 尿 所見 対処 担当
2012.5.16 推定3歳 レスキュー 貧血、肝機能異常   低体温(34℃)、外傷なし、左半身動かせず 入院
2012.5.23         検査数値はソコソコ改善 退院

体重2.2kg
2012.5         自力で立って歩けたっ!    
2013.6.13   ワンニャンドッグ     恐らく外傷性ショックで肝機能の数値が上がり、今はその回復期なので経過を観察

脱水症状
皮下点滴

神経回復にビタミン剤投与
2013.6.         オチッコ、ウ○チ自力で排泄できたっ!    
2013.5.22 推定4歳 ワンニャンドッグ ALT,ASTなど肝酵素が高め   身体検査では、脱水、削痩(やせこけてる)、左側神経異常、腎萎縮などが見られる 昨年よりずいぶん回復したけど、まだ注意深く経過を見る必要あり

体重2.0kg
2014.5.14 推定5歳 ワンニャンドッグ 血小板数Lo

異常なし
  大きな異常なし 定期的な駆虫

体重2.4kg
2015.3.18 推定6歳 ワンニャンドッグ ワクチン接種のみ 河、マ
2015.11.12 誤飲 レントゲンとバリウム 自力排泄を待つ
2016.3.30 推定7歳 ワンニャンドッグ 異常無し ワクチン接種
2016.8.22 誤飲 脱水につき皮下点滴 異物の自力排泄を待つ
2017.3.29 推定8歳 ワンニャンドッグ 異常無し


藤君の通院記録 
日付 年齢 通院目的 尿 所見 対処 担当
2016.4下旬頃 出生 店の奥の倉庫にて同胎4体
2016.5.16 母親兄妹と逸れる。
2016.5.19 検便 初抱っこ、半野良から一歩踏み出す。 保護して今日からうちの子、たぶん♂、検便は異常無し
2016.7.1 3か月 ワクチン
2016.8.3 4か月 ワクチン
2016.8.22 去勢前の検査 異常無し 予定通り決行
2016.9.1 5か月 去勢

2017.10.3更新

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