姿見の池(鏡の池)の占いについて/占い用紙に硬貨を乗せて鏡の池に浮かべます。この時の心の想いが占いの結果に左右しますので占いの鑑定者はあなた自身になるわけです。鑑定例1、何も想わずに(願いをかけない)占い用紙を浮かべた場合、占い用紙に白い文字が浮かんできますがその内容が早く沈めば早く叶うし浮いている時間が長ければまだ先になるでしょう。鑑定例2、好きな人と結婚出来ますように願をかけた場合、早く沈めば婚期(結婚)が近く、浮いている時間が長いと婚期が遅い意味があります。鑑定例3、嫁ぎ先を占う場合には二者選択すると良いでしょう。県内か県外、どちらでしょう?と心に念ずる、手前に沈めば県内の相手と縁があり反対側に沈めば県外の相手と縁があります。
結婚、婚期を無料で占う鏡の池占い


八重垣神社の鏡の池で縁結びのご利益に授かろう!占い用紙にコインを浮かべて婚期を占いませんか?八重垣神社=島根県松江市佐草町227:八重垣神社は「ヤマタノオロチ」を退治したという素盞嗚尊(スサノオノミコト)と稲田姫命(イナタヒメノミコト)が日本で最初に結婚して新居を構えた地で、和歌の発祥の地でもあります。「八雲立つ出雲八重垣妻ごみに八重垣つくるその八重垣を」という三十一文字和歌は日本で最初にこの地で詠まれたものです。この和歌からも察しがつくように八重垣神社は縁結びの神様、子宝の神様として有名で結婚に縁があり、境内にはそれを表す男性のシンボル(木彫りの男根)が安置されています。また、素盞鳴尊と稲田姫命ほか六神像が描かれた壁画は書籍などでも有名ですが、神社建築史上類例のない壁画として、国家より重要文化財の指定を受け、宝物収蔵庫で公開しています。更に稲田姫命が八岐大蛇から逃れるために身を隠した夫婦杉のある佐久佐女の森や鏡代わりに使ったという姿見の池(鏡の池)では、硬貨をのせた占い紙の沈む早さで、良縁や恋の行方を知る事ができるとあり、女性に人気のスポットです。アクセス:JR松江駅より「八重垣神社」行きバスで約25分。 ・・見所・連理玉椿、板絵著色神像、佐久佐女の森にある姿見の池(鏡の池)、木彫りの男根写真はこちら




こちらは鏡の池風に作成した占いです。

自分の星がわからない方は下記の九星早見表を参考に


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