無料、姓名判断(名前占い)赤ちゃんの命名や名前鑑定、名付け、ペンネーム、社名、改名など自分で無料占い鑑定ができます。画数の数え方は当用漢字や人名用漢字を使用しますので旧字体は使いません。注意:一字姓、一字名などの場合には画数の数え方が異なります。画数が0のところに21歳以上の方は1を加えて計算します。(ただし総合運には1を加えません)まず、新・姓名判断、(波動ネイム)で天格、人格、地格、外格、総合運、仕事運、家庭運を占ってみましょう。あなたの名前には吉数と凶数どちらが多いでしょうか?



画数の意味と数え方
天格、人格、地格、外格、総合運、仕事運、家庭運の意味と数え方を覚えて占い師になろう♪

二字姓、二字名

一字姓、二字名 三字姓、二字名 一字姓、一字名

↑無料、姓名判断(名前占い)波動ネイム鑑定図
画数の吉凶/大吉16.23.32./1.3.5.6.7.8.11.13.15.17.18.21.24.25.29.31.33.35.37.39.41.45.47.48.51.52.
半吉
/27.30.34.36.38.40.42.43.44.49.53/2.4.9.10.12.14.19.20.22.26.28.46.50.54.55




例題、新・姓名判断を鑑定してみる
陰陽(いんよう)の意味と配列を覚えて占い師になろう♪
陰陽(いんよう)を覚える/姓名判断占いで一番重要なのは画数の意味や吉凶ではありません。画数が大吉数であっても陰陽の配列が悪ければ凶数に転じてしまう場合があるのです。逆に画数が悪くても陰陽の配列が良ければ無難に乗り越えて行けるパワーが発揮される場合があります。もしも陰陽の配列が凶で画数も凶だとしたら覚悟が必要になります。従って姓名判断で命名や改名や判断をする場合には、最初に陰陽の配列をチェックする処からスタートします。
*
陰陽の配列/姓名を構成する画数が陽性の奇数(−)か陰性の偶数(+)かを調べます。ここで一番重要になるのは姓と名をつなぐ画数が(−)と(+)か(+)と(−)で構成されていること。(−)と(−)や(+)と(+)で構成されていると、エネルギーの反発現象が起こり、弱点を抱えるようになります。陰陽の数式=●+●=●、○+○=●、●+○=○
*
@強運 A強運 B強運 C強運 D弱運 E弱運 F凶運 G凶運 H弱運 I弱運
●+ ○− ●+ ○− ●+ ○− ○− ●+ ○− ●+
●+ ○− ○− ●+ ●+ ○− ●+ ○− ○− ●+
○− ●+ ●+ ○− ●+ ○− ●+ ○− ○− ●+
○− ●+ ○− ●+ ●+ ○− ○− ●+ ●+ ○−
陰陽の配列を占う/●姓の一番下の文字が偶数と名の一番上の文字が奇数の組合せ(@とCの強運パターン)の場合には姓名がプラスマイナスでガッチリ連結されていますので意思や決断力に富み、言語動作もハッキリとした病気知らずのタイプになります。チャンスに巡り合えば迷わずに乗ることが出来るでしょう。(AとBの強運パターン)も同様
*
陰陽の配列を占う/●姓名全体が偶数の組合せ(Dの弱運パターン)の場合には偶数の陰性エネルギーが体内で反発しあってストレートな感情表現が出来なくなります。つまり、非常におとなしい人柄で自分の意見などは滅多に人前では表現しないタイプです。決断力に乏しく、言語動作も引込思案な面がありますがとても優しい人柄です。
*
陰陽の配列を占う/●姓名全体が奇数の組合せ(Eの弱運パターン)の場合には奇数の陽性エネルギーが体内で反発しあっていつも短気な感情表現をするようになります。陰性の偶数は内に秘める方ですが陽性の奇数は外に発散する方です。深く考えるより行動が先に行くタイプですね。元気ですがトラブルも多くなります。
*
陰陽の配列を占う/●姓の一番上と名の一番下にはさまれた組合せ(FとGの凶運パターン)の場合は真中で反発しあって抜け出せない状態、つまり八方塞がりの運勢を表現します。性格的にはおとなしいと思ったら急におしゃべりになったりを繰り返します。健康面でも弱点を抱えます。
*
陰陽の配列を占う/●姓と名のつなぎ目が偶数同士か、奇数同士(HとIの弱運パターン)はDの全陰性かEの全陽性と非常に似た運勢になりますが、こちらの方が内面的にも外交的にも幅があって臨機応変的な態度をとります。自分の殻に閉じこもったり、ヒステリックに騒いだりは少ないでしょう。
*
参考/一字姓、三字姓とか一字名、三字名とか色々なケースがありますが、基本的には姓の一番下と名の一番上の画数が奇数か偶数かで決定されます。画数の数え方は当用漢字や人名用漢字を使用します。旧字体は使いません。
*
画数の吉凶/大吉16.23.32./1.3.5.6.7.8.11.13.15.17.18.21.24.25.29.31.33.35.37.39.41.45.47.48.51.52.
半吉
/27.30.34.36.38.40.42.43.44.49.53/2.4.9.10.12.14.19.20.22.26.28.46.50.54.55
例題、新・姓名判断を鑑定してみる

天格、人格、地格、外格、総合運、仕事運、家庭運の意味と画数を覚えて占い師になろう♪
新・姓名判断、(波動ネイム)とは、存在する総てのものは必ず波長とか波動とか呼ばれる周波数をもっています。音波や電波も同様であり、原形の有るものから無いものに至るまで総てが波長で成り立っているといっても過言ではありません。エネルギー体で成り立っているとも言えますね、数字の場合は1〜10までの組合せで無限大の計測をしますが、その1〜10の数字一つ一つに波動があり、重要な役割を秘めているのです。 「1」という基準があることによって地球の大きさや宇宙の広さまでも測ることができますが、この自然界や私たちの身体が形成される段階においても必ず最初の「1」という基準があるはずです。有形無形問わずその「1」という基準から出発しなければ総ての存在物は存在出来ないという結論に達してしまいます。空気には空気の「1」が、元素には元素の「1」が、惑星には惑星の「1」という出発基準があって全体が発展的に調和関係を保っているのです。数字は1から始まって9で極め、10で元に戻りますが、この1〜10までの数字が宇宙森羅万象の波動と共鳴しますので波動ネイムと名付けました。姓名判断(波動ネイム)では便宜上、凶という言葉を用いて凶数、凶運という表現をしますが、実際には凶数というものは存在しないと考えています。この世の中に無駄なものや無意味なものは有り得ないし、ましてや最初から人間に害を与えるような数字が生まれるはずがないと思うのです。万一、その数字のせいで不幸に遭遇した場合には、数字が悪いのではなく、その数字の意味に対処できない、人間の行いや心がけに原因があるのかも知れません。どの画数にも当てはまりますが外的要因に目を奪われて失敗するケースが大半です。これは画数以前の問題ですね。
*
天格の意味/先祖代々の家柄や因縁を受継いで地格へ伝える役割がありますので、生涯にわたって影響を与えます。特に自我が芽生えるまでの赤ちゃんや57歳以降の晩年期に強く働きかけます。使命や職業、長寿や持病、才能や資質など57歳〜120歳までの運勢を占います。
*
人格の意味/天格と地格をより良く結び付ける役割を持ちます。つまり家系の血統を正しくあなたに伝える意味があるのです先祖代々の血筋を通して「私」が誕生している訳なので、当然の事と言えますね。吉数ならば相続完了、凶数ならば相続放棄したことになります。その場合は家系や社会とのトラブル、慢性病などの原因を引きずる事になりますね。36〜56歳までの運勢を占います。
*
地格の意味/あなたの基本的な性格や本質を現わします。また家系にとってふさわしい資質かどうか見極めます。少年期〜青年期の人間性を築く上で大切な役割を担いますね。地格が悪くて家庭運も悪い場合には、幼少の頃に病弱であったり、両親が離婚したり、散々の思いをするかも知れません。1〜35歳までの運勢を占います。
*
外格の意味/第三者から見たあなたの外見、第一印象などを現わします。良い人なのか悪い人なのか?信用できるのか否か?ここが吉数だとチャンスにめぐりあう機会が多くなります。凶数だとその反対の結果になりますので、悪人と付き合ったり騙されたりします。また、家事が仕事の主婦の場合はパートに出なければいけないような状態になります。
*
総合運の意味/生涯の運勢を総合的にみます。ここが吉数の場合はトラブルを回避して願望達成したりしますね、仮にトラブルに巻き込まれても大事には至りません。むしろその事がきっかけになって良き出会いが訪れますね、大きな横揺れの少ない船に乗るのか、小さな小回りがきく船に乗るのかはこの数字の内容にかかっています。
*
仕事運の意味/社会に出てからの交際相手や希望の会社に就職して出世できるか等を占います。吉数だと仕事も順調に進展し、良き交際相手にも恵まれて、恋愛〜結婚と順風満帆な生活をおくれますが、凶数だと転職を繰り返したり、悪友と付き合ったりしてケンカや借金に追われる日々となりましょう。
*
家庭運の意味/夫婦円満で家族の仲が良いのか否かを調べます。仕事運が吉で家庭運が凶の場合は夫が出張や単身赴任で家を空けることが多くなり、あげくの果てには浮気の問題が浮上してきます。主婦で家庭運に凶数を持ちますと家事をしなくなって外で仕事をするようになります。
*
占い師になるシリーズ/新・姓名判断、(波動ネイム)で赤ちゃんの命名や名付け、ペンネーム、社名、改名など自分で無料占い鑑定ができます
例題、新・姓名判断を鑑定してみる

TOPへ   MENUへ